🎤 GPP函館ファイナル、最後まで盛りだくさん!
GENERATIONSのホールツアー「GPP」函館公演がファイナルを迎え、ファンからは「最高だった」「楽しかった」という声がたくさん寄せられていました✨
約1か月半にわたって各地を回ってきたGENERATIONS。函館で迎えたファイナルでは、メンバーそれぞれの企画やステージ上でのやり取りなど、最後までさまざまな場面があったようです。
「北海道でも開催してくれてありがとう」という声や、「函館でよかったと言ってくれたけれど、こちらこそ函館にしてくれてありがとう」というファンの声もありました🥹💚
また、ファンからは「6人が大好き」という声も寄せられています。
💃 玲於&裕太のコーナーに小森隼が急きょ登場!
函館公演では、佐野玲於さんと数原龍友さんではなく、佐野玲於さんと小森隼さんではなく、佐野玲於さんと片寄涼太さん……といった表記の混乱を避け、投稿で確認できた内容として整理すると、玲於さんと裕太さんのコーナーに小森隼さんが袖から登場。
3人で「RUN THIS TOWN」を踊ったというレポが複数投稿されていました👏
小森さんは袖から出てきて、そのまま3人でパフォーマンス。
「踊れるー!!」というような勢いで登場した小森さんについて、ファンからはソロ部分までしっかり踊っていたという声もありました。
また、「RUN THIS TOWN」がラインナップに入ったことについて、
「今日、ハイローLIVEやってるからな〜。呼ばれてませんけど……」
という趣旨の発言があったとのレポも。
今回の映画についても、
「オロチもタケシも呼ばれてません。知らぬ間に撮影終わってた」
というやり取りがあったと伝えられています。
🔥 玲於さんがランキングTOP10を一気に披露!
佐野玲於さんのコーナーでは、ファンが選んだと思われるランキングTOP10の楽曲を、玲於さんが続けて踊ったというレポが複数ありました。
投稿では、
- 「カリスマックス」
- 「爆裂」
- 「milet」
- 「ビーファ」
- 「とくべちゅ2.0」
- 「好きすぎて」
- 「滅」
- 「かわいいだけじゃダメですか?」
- 「マイケル」
- 「ジャスティン」
などの名前が挙げられています。
※投稿者によって曲名表記が省略・略称になっているため、ここでは投稿に記載された表現をそのまま整理しています。
玲於さんは10曲を続けて踊ったあと、
「コレ疲れる〜」
と話していたというレポもありました😂
ファンからは「全部踊ってくれた」という喜びの声が多く投稿されています。
📱 「これムズいから、やってみ?」玲於さんがTikTokにも言及
「少年」のラスサビの回る振りについて、玲於さんが、
「これ回りすぎちゃうんだよな〜。簡単にやってるようだけど、意外と難しいんだからな〜。これみんなやって動画録って、TikTokであげてみてよ〜。今時アカウントみんな持ってるだろうから!」
と話していたというレポもありました。
また、「RUN THIS TOWN」についても、
「これムズいから、やってみ? TikTokみんな上げろよ‼ 探すから」
という趣旨の発言があったと投稿されています📱💚
😎「KAZをまとったカタヨセ」が登場!
ボーカルパートでは、片寄涼太さんが数原龍友さんをイメージした姿で登場したというレポも。
旭川の古着屋さんで購入したというジャケットに、これまで着ていた衣装、さらに数原さんの私物のサングラスやバンダナを合わせた姿だったそうです。
片寄さんは、数原さんの私物サングラスをかけてステージに立つのが初めてだったとのことで、
「何か……客席が暗い」
と話していたというレポもありました😂
サングラス姿の片寄さんと数原さんがお互いに笑ってしまい、歌えなくなっていたというファンレポも投稿されています。
🩵💛 「数寄」の2人のやり取りも話題に
別のファン投稿では、15年間サングラスをかけて歌ったことがない片寄さんが、サングラス姿でどうすればいいのか分からず、2人で照れながら歌っていたというレポも。
函館ファイナルならではのメンバー同士のやり取りとして、ファンから大きな反響が寄せられていました🥰
🤝 客降り・ハイタッチのレポも
客席近くをメンバーが通る場面では、数原裕太さんからハイタッチしてもらったというファンレポもありました。
手を出さずに見ていたところ、裕太さんのほうからハイタッチしてくれたという投稿です🙌🏻
また、通路のすぐ横の席だったファンからは、娘さんが亜嵐さんとハイタッチしたほか、片寄さんが娘さんに目線を合わせて手を振ってくれたという報告もありました。
🦀 クイズ対決のご褒美は「タラバガニ4kg」!
函館公演では、クイズ対決のご褒美としてタラバガニ4kgが登場したというレポも🦀
なんと、虹色に光る水槽に入った大きなタラバガニがステージに登場したそうです。
さらに「カニメンタリー第2弾」があるとの発表もあったと投稿されています。
ライブレポ2
📢 2027年、佐野玲於さん初のソロライブツアー決定!
そして、この函館ファイナルで大きな発表となったのが、佐野玲於さん初のソロライブツアーです💚
『REO SANO LIVE TOUR 2027 “Re”』
GENERATIONS公式Xでは、以下の日程が発表されています。
- 2027年1月29日(金) 福岡・Zepp Fukuoka
- 2027年2月4日(木) 東京・Zepp DiverCity
- 2027年2月24日(水) 大阪・Zepp Namba
- 2027年2月25日(木) 愛知・Zepp Nagoya
チケットについては、GENERATIONS OFFICIAL FAN CLUB抽選先行が案内されています。
💚 ツアータイトルは「Re」
画像で発表されたツアーコンセプトでは、「Re」について、
「それは、再び原点へ立ち還る旅。」
と説明されています。
佐野玲於さんのストリートダンスのルーツをたどりながら、FULLCAST RAISERZやさまざまなゲストアーティストとともに、過去・現在・未来をつなぐストーリーをステージ上に描き出す内容とされています。
さらに、
「言葉ではなく、身体で語る身体言語。」
そして、
「これが私たちの“ゲットーバレエ”。」
という言葉も。
続くメッセージでは、
「私たちにとって“踊る”とは。“表現”とは。」
という問いが掲げられ、
ダンスとともに紡いできた人生を映し出す、初の佐野玲於ソロライブツアー
と紹介されています。
🍚 小森隼「小盛りのハナシ」2027年も開催決定!
さらに函館ファイナルでは、小森隼さんの「小森隼の小盛りのハナシ 2027」の開催も発表されました👏
「小森隼の小盛りのハナシ 2027」
- 2027年4月8日(木) 東京・ヒューリックホール東京
- 2027年4月11日(日) 大阪・サンケイホールブリーゼ
- 2027年4月16日(金) 愛知・アマノ芸術創造センター名古屋
こちらもGENERATIONS OFFICIAL FAN CLUB抽選先行が案内されています。
ファンからは、2027年はGENERATIONSの周年に加えて、玲於さんのソロ活動や小森さんのイベントもあり、「嬉しい」という声が寄せられていました😊
💚 GENERATIONS函館ファイナルまとめ
今回の函館公演では、
✨ GPPホールツアーのファイナル
✨ 玲於さん&裕太さんのコーナー
✨ 小森隼さんが加わった3人での「RUN THIS TOWN」
✨ 玲於さんによるランキングTOP10のダンス
✨ 「少年」や「RUN THIS TOWN」の振り付けについてのトーク
✨ 片寄涼太さんが数原龍友さんの衣装・サングラス姿で登場
✨ クイズ対決のご褒美「タラバガニ4kg」
✨ 客降り・ハイタッチのレポ
✨ 佐野玲於さん初のソロライブツアー『REO SANO LIVE TOUR 2027 “Re”』発表
✨ 小森隼さん「小盛りのハナシ 2027」発表
など、さまざまな出来事がファンから報告されました。
そして、約1か月半にわたって各地を回ったGPPは函館でファイナル。
ファンからは、メンバーへの「お疲れさま」の声とともに、**「最高だった」「楽しかった」「北海道でもやってくれてありがとう」**という声が多く寄せられていました💚
2027年には、佐野玲於さんの初ソロツアー「Re」、小森隼さんの「小盛りのハナシ」が待っています✨
GENERATIONSの活動と並行して、メンバーそれぞれの新たなステージも発表された函館ファイナルでした。
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