8月13日(木)群馬・高崎芸術劇場 大劇場 開場17:45/開演18:30
※変更点は判明した箇所から記載します。
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GENERATIONS PARALLEL POST 2026 群馬公演✨ ホールならではの近さと、笑いっぱなしの2時間!🎤💖
2026年8月13日に群馬で開催された「GENERATIONS PARALLEL POST 2026」。
参加したDREAMERSからは、ホール公演ならではの距離感や、メンバーとの一体感を喜ぶ声がたくさん寄せられていました🥰
普段の大きな会場でのライブとはまた違い、近い距離でメンバーの表情やダンスを楽しめた今回のGPP。
そして何より、「とにかく楽しかった!」という声が目立つ公演になったようです✨
🏟️ ホールならではの近さに大興奮!
今回、多くのファンが口にしていたのが「ホールだからこその距離感」でした。
アリーナなどの大きな会場では見えにくい細かな表情やダンスまでしっかり見られることを喜ぶ声があり、客席降りではさらに近い距離でメンバーを見ることができたという報告も。
最前列だったファンからは、メンバーが近すぎて顔ばかり見てしまったという声や、マイクを通さない声まで聞こえたというコメントもありました。
7列目や3列目などの席から参加したファンも、メンバーの顔や表情がはっきり見えたことを喜んでいました😊
一方で、2階後方の席から参加したファンからも、ステージ上のメンバーがしっかり2階を気にかけてくれたという声が。
客席降りの時間には距離を感じる場面があっても、ステージに戻ったメンバーが2階席にもファンサービスをしてくれたことを喜ぶ声が寄せられていました。
💕 「ホールで開催してくれてありがとう」の声も
ホール公演そのものを喜ぶファンも多く、アリーナツアーとは別にホールツアーを開催してくれることへの感謝の声も見られました。
地元でGENERATIONSを見られることを嬉しく感じたファンからは、ホールという会場だからこそ生まれる距離感や幸せを感じたというコメントも。
「大きな会場でライブをすることもいいけれど、ホールでGENEとDREAMERSが幸せになれる空間も大好き」という声もありました。
実際に今回の公演では、ライブというよりファンミーティングのような近さを感じたというファンも。
2時間の公演が20分ほどに感じるくらい、あっという間だったという声もありました⏰✨
😂 GENEらしい「わちゃわちゃ」に大爆笑!
今回のGPPで特に多かったのが、「ずっと笑っていた」という感想です。
歌やダンスだけではなく、トークや企画も多く、普段のライブとは違った楽しさを感じたという声が続々。
「GENEは歌って踊るだけじゃなく、お笑いもある」というコメントもあり、過去のライブやイベントを思い出せるような内容だったというファンもいました。
GENEのエンターテインメントの幅広さや、メンバー同士の自然なやり取りを楽しんだという声も。
パフォーマー陣が楽しそうにしていたことや、ボーカル2人のやり取りを「夫婦漫才みたい」と表現する声もありました🤣
🐰 玲於くんの「とくべチュ、して」が大きな話題に!
群馬公演で特に話題になっていたのが、佐野玲於さんの「とくべチュ、して」です。
玲於さんは「カリスマックス」と「とくべチュ、して」を披露。
ところが「とくべチュ、して」の振り付けで納得できなかった部分があったのか、もう一度踊ることに。
佐野さんが片耳に手を当てながら、
「もう1回もらってもいいスか?」
さらに、
「もう1回いいスかね」
と客席に確認し、2回目のパフォーマンスへ。
2回目はしっかり踊り切り、会場から大きな歓声が上がったというレポートがありました👏💕
「可愛すぎた」という声だけでなく、「踊るならちゃんと踊りたい」という玲於さんの姿勢が見えたというファンのコメントも。
また、「カリスマックス」から「とくべチュ、して」へ続く選曲について、Snow Manから=LOVEという振れ幅の大きさを楽しんだファンもいました。
ちなみに、玲於さんはこの曲を知らなかったというレポートもあり、片寄涼太さんについても「とくべチュ、して」は知らなかったものの、=LOVE自体は知っていると話していたという報告がありました。
ライブレポ2
🤣 群馬公演ならではの珍回答も!
クイズ企画では、メンバーの回答にも笑いが起きたようです。
「ME」を数原龍友さんが「め」と読んでいたことが明かされたり、片寄さんが「龍友くんだって!」と話したりする場面も。
また、クイズの回答で片寄さんがフリップに「あは~ん」「いや~ん」と書いていたというレポートもあり、それを見た龍友さんが「この人やばいこと書いてる!!」と反応していたとのこと。
別のクイズでは、小森隼さんのInstagram投稿についてメンバーが過去に書いたコメントが問題になり、龍友さんが正解していたという報告もありました。
メンバー同士のやり取りが続き、クイズコーナーも笑いの多い時間になったようです😂
🧸 MAKIDAIさんの人形にまさかのハプニング!
公演中には、亜嵐さんが1人でPKCZに関わるパフォーマンスをしている場面で、MAKIDAIさんの人形にハプニングが発生。
途中から人形のズボンが脱げてしまい、白濱亜嵐さんもしばらく気づかないまま、その状態で「PLAY THAT」を続けていたというレポートがありました🤣
その光景に客席は大爆笑。
群馬公演の印象的な出来事のひとつとして、多くのファンが取り上げていました。
🎤 「サクライロ」では龍友くん&涼太くんの歌声も
龍友さんと片寄さんによる「サクライロ」についても、歌声を絶賛する声がありました。
また、龍友さんがカバー曲を歌うと、自分の曲のように綺麗に歌い上げるという声もあり、「カバーアルバムを」という要望まで飛び出していました🎶
メンバーの歌声だけでなく、パフォーマーのダンスも含めて、それぞれの魅力を楽しめたというコメントが寄せられています。
🕺 玲於くんのダンス企画ではスタッフさんにも注目!
玲於さんのダンス企画では、ステージ袖にいるスタッフも一緒に踊っていたという報告がありました。
福島公演ではそのことについて話していたものの、群馬公演では触れられていなかったという声も。
玲於さんだけでなく、袖で踊っているスタッフにも目がいってしまったというファンもいました😊
🎸 隼くんのソロギターも好評!
小森隼さんについては、ソロギターがかっこよかったという声が複数見られました。
また、上の席にも一生懸命ファンサービスをしていたことや、タオルを誰よりも大きく振っていたことを喜ぶ声も。
最後に高い場所からタオルを客席へ投げるのかと思ったところ、ステージ上手袖へ投げたという、ちょっと可愛らしいエピソードも報告されています。
公演終了後には、隼さんが想いがあふれたように大騒ぎしながら退場していったというレポートもあり、玲於さんが困った様子を見せていたという場面もあったそうです🤣
💪 「POST PAST」で見えた隼くんの過去
「POST PAST」では、パフォーマーとしての隼さんの過去の写真がスクリーンに登場。
Tarzanの企画で身体を絞っていた頃のエピソードも紹介されたというレポートがありました。
隼さんは、減量していた頃について、
「絞りすぎて、母から『あんたはもう少し太ってた方が可愛いねん!!』って言われたもん」
と話していたとのこと。
そのときは減量中でイライラしていたため、母親の言葉に対して「うるせえ」と言ってしまったというエピソードも語られていました。
また、その頃の隼さんについて「人生が楽しくなかった」「世界がモノクロに見えていた」という話もあったと報告されています。
🐱 メンバーそれぞれの魅力が詰まったGPP
今回の群馬公演では、玲於さんのかわいいダンス、隼さんのギターやファンサービス、裕太さんのトーク、亜嵐さんのパフォーマンス、そして龍友さんと涼太さんの歌や掛け合いなど、メンバーそれぞれについてのレポートがたくさん寄せられていました。
裕太さんについては、ホール公演だからなのか普段よりよく話していたという声も。
小森さんが終始楽しそうだったことを喜ぶファンや、個人活動で得たものがGPPにも生かされているように感じたというコメントもありました。
「裕太のSupremeがかっこよかった」という声もあり、衣装やファッションにも注目が集まっていました✨
🎉 GENERATIONS PARALLEL POST 2026 群馬公演、まだまだ続きます!
今回の群馬公演では、ホールならではの近い距離感に加えて、メンバーのトークや企画、ダンス、歌、そしてハプニングまで盛りだくさん。
「楽しかった」「笑いっぱなしだった」「あっという間だった」という声が多く、GPPならではの時間を楽しんだファンの様子が伝わってきました💖
そして、GENERATIONS PARALLEL POST 2026はまだ続きます。
次の公演では、どんな曲や企画が登場するのか。
群馬公演に参加したDREAMERSからは、早くも次の公演を楽しみにする声が上がっていました🎤✨
SNS
GENERATIONS PARALLEL POST 2026
‘ Gunma ‘
Thank you !!#GENERATIONS#GENE_GPP#LDHPERFECTYEAR2026 pic.twitter.com/95d5juAHlJ
— GENERATIONS (@generationsfext) August 13, 2026


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