HYDE ライブ セトリ 全日程 2026 レポ「HYDE Orchestra Tour 2026 JEKYLL」

HYDE ライブ セトリ 全日程 2026 レポ「HYDE Orchestra Tour 2026 JEKYLL」 セトリライブレポ
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2026.03.22.Sun 愛知:愛知県芸術劇場 大ホール

※変更点あればわかり次第記載します。

  1. DIE HAPPILY
  2. SSS(Sending Secret Signals)
  3. MAISIE
  4. SO DREAMY
  5. HONEY
  6. glamorous sky
  7. nostalgic
  8. TATOO
  9. FINAL PIECE
  10. DEFEAT
  11. FINDING OUT
  12. smiling
  13. evergreen
  14. the abyss
  15. Red Swan
  16. Breaking Down
  17. 夢幻
  18. LASTSONG
🌟 圧倒的な「Red Swan」のパワー

ファンの皆さんの中で特に印象的だったのが 『Red Swan』
「ピアノの曲のイメージがあったけど、オーケストラでの迫力がすごく、HYDEさんのパワーが引き出されていた」という声が多く見られました。
アレンジも素晴らしかったけれど、曲そのものが持つ力強さが心に響いたそうです。

「圧巻でしかなかった」「素敵が増していて感動」

映画のワンシーンのように、奈落の縁に立つシーンから血だらけの翼を広げる描写へ、曲の流れで物語を感じた方も多いようです。


🎹 ピアノと歌声の融合で心が浄化される体験

HYDEさんの歌声とオーケストラの融合は、ファンにとってまさに魂を揺さぶられる体験でした。

  • 「歌声に心打たれ、魂から浄化された気持ちになった」
  • 「涙が止まらない、全身で感動を感じた」

特に 『evergreen』『flower』 は、普段聴き慣れている曲でも、オーケストラの演奏と空間演出によって全く新しい表情を見せたそうです。
名古屋2日目では、座席によって見え方や聴こえ方が違い、耳元で歌っているかのように感じられた方もいました✨


🎶 セットリストと物語性

今回のJEKYLLツアーでは、まるで映画のようなセトリ構成が話題に。

  1. THE ABYSS – 奈落の縁に独り立つ
  2. Red Swan – 血だらけの翼を広げ、飛翔
  3. BREAKING DOWN – 夢を手にする瞬間

独りの世界から二人の世界へ展開する流れや、曲間の演出によって物語性が強調されていたことが、多くのファンに印象深く残ったようです。


✨ 心に残る細かい演出
  • 高い位置の観客席に対するHYDEさんの優しい反応
  • ピアノイントロの美しさで号泣する瞬間
  • オーケストラの音響で歌声が際立ち、歌詞一つ一つの意味が伝わる

こうした細部へのこだわりが、ライブ体験をより深くしていると感じた方が多くいました。

🪑 座席によるライブ体験の違い

ファンの皆さんは、一階席、三階席、さらには後方スピーカー寄りなど、座席によって見え方や聴こえ方の違いを楽しんでいました。

  • 一階席:演出やステージ全体を見渡せる一方で、歌声が全体に響く感覚
  • 三階席:ステージ全体の構図を楽しみつつ、演出の細部に気づきやすい
  • 後方スピーカー寄り:HYDEさんの声が耳元で歌ってくれるように聴こえる、歌詞のニュアンスまで感じられる

「集中できて、歌詞ごとの歌い方に意味があるのが分かる」

座席によってライブ体験が異なることで、何度行っても新しい発見や感動があるのも魅力のひとつのようです🎶


👩‍👩‍👧 親子でのライブ参加エピソード

ROENTGENツアー以来、オーケストラコンサートに行きたいと思っていたお母さんの願いを叶えたファンもいました。
別々の席でも同じ空間で楽しむことができ、HYDEさんの音楽に包まれる幸せな時間を親子で共有できたとのこと。

「ずっとHYDEさんの音楽に包まれていたかった」

こうしたエピソードからも、ライブの温かさや特別感が伝わってきます💖


💌 ファンからHYDEさんへの想い

ライブ会場では、手紙をBOXにそっと投函するファンも。
HYDEさんの行動や想いを大切にする姿勢に感謝し、自分も「今できることに感謝して大切にしよう」と思った方が多かったようです。

「HYDEさんが大切にしている“会いたい人にはすぐ会いに行く”という行動の重みがよく分かる」


🌸 セットリストでの思い出の曲
  • flower:ROENTGENツアー以来、ずっと聴きたいと思っていた曲。ピアノイントロから感動で号泣。
  • evergreen:涙が止まらず、「当たり前じゃない」時間の大切さを改めて実感。

どちらの曲もオーケストラによってさらに深みと美しさが増し、HYDEさんの表現の変化を感じることができたとの声がありました。


✨ ライブの余韻と次への期待

名古屋公演が終わった後も、ファンはライブの余韻に浸りながら次の機会を楽しみにしていました。

  • 「JEKYLLが終わってしまってロスだけど、次はラルクを楽しみにしている」
  • 「もっとこのジキルの世界を堪能したいので、欧州公演も視野に入れて調整中」

座席や参加スタイルによって、ファンそれぞれの思い出や感動があり、ライブがより特別な体験になったことが伝わってきます💫


💡 まとめ
名古屋公演のJEKYLLは、曲の迫力、HYDEさんの歌声、オーケストラの演奏がすべて融合して、ファンにとって忘れられない体験になったようです。
特に『Red Swan』や『evergreen』『flower』は、感情の波が大きく、多くの涙と感動を生んだとのことでした。名古屋2日間のライブでは、座席ごとの体験、親子での思い出、HYDEさんへの手紙や想いなど、個人的なエピソードがたくさん集まりました。
オーケストラとHYDEさんの歌声が融合した空間は、ファン一人一人の心に深く刻まれる素敵な時間だったようです✨

 

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