2026.04.01.Wed 神奈川:ぴあアリーナMM
※変更点あればわかり次第記載します。
|
圧巻の「LAST SONG」に涙…
多くの方が共通して挙げていたのが、ラストの一曲。
・感情を抑えきれず涙があふれた
・インスタライブ越しでも圧倒された
・一瞬でも観られて幸せだった
という声が目立ち、
会場・配信問わず強く心を揺さぶるパフォーマンスだったことが伝わってきます✨
生歌・表現力の凄さに圧倒
ライブ全体については、
・歌声の響きや繊細な表現が素晴らしい
・囁きから叫びまで一瞬も見逃せない
・音源とはまた違う“生の感動”がある
といった声が多く、
視覚・聴覚・身体すべてで感じるライブ体験だったようです✨
会場が星空に…サプライズ演出
ファイナルでは特別な演出も
・入場時に白いサイリウムが配布
・LAST SONG後、会場全体が星空のような空間に
というサプライズがあり、
幻想的なラストを彩っていたことがわかります
印象的だったMC&歌(可愛すぎる…!)
今回かなり話題になっていたのが、HYDEさんのゆるい歌
「横浜〜マーロウぷりん
昨日は〜あんまん〜
あんまんは〜歯に詰まる〜
しばらく〜詰まったまま歌ってた〜
口の水分持っていかれる〜
今日はぷりんで良かった〜」
という、まさかの食べ物トークを歌に
さらにMCでは…
「将来、50人くらいのBARでやりたい」
「1席20万くらいかな?」
「行くって言った人いるね?ハンコ持ってきた?」
という“契約トーク”も飛び出し、
会場が盛り上がっていた様子が伝わってきます✨
衣装・ビジュアルの衝撃
ビジュアル面でも大きな反響がありました!
・美しさ・かっこよさ・可愛さを兼ね備えている
・衣装チェンジ後が過去の姿を思わせる雰囲気
・一部ではかなり大胆な衣装の瞬間もあった
など、
視覚的なインパクトも非常に強かったようです✨
音・演出・空間すべてが完成度の極み
ライブ全体については、
・オーケストラとの融合が見事
・音・歌・空間が一体となった完成度の高いステージ
・細部までこだわり抜かれた演出
といった声が多く、
“HYDE美学”を感じる構成だったことがうかがえます✨
影アナにまさかのあの声…!
開演前のアナウンスにも注目が集まっていました✨
・どこか聞き覚えのある声にざわつく
・アニメキャラクターを思わせる雰囲気
そして終演後に明かされたのが、
林原めぐみ さんが担当していたという事実✨
驚きとともに、「豪華すぎる!」という声が多く見られました
リリース情報も発表
会場では新たなお知らせも
・「JEKYLL」のアナログ盤が6月6日にリリース予定
という発表があり、
ライブの余韻の中で嬉しいニュースとなっていたようです✨
次はウィーン公演へ
ツアーは日本で完走を迎えましたが、
・“音楽の都”ウィーン公演への期待
・海外での成功を願う声
など、次のステージへ向かう流れも感じられました✨
❗気になる「和歌山公演検討中!?」
今回いちばんざわついていた話題がこちら…!
・ビジョンに「和歌山公演検討中!?」と表示
・「!?」付きで正式決定ではない様子
さらにMCでも話題に上がっており、
「ハンコ持ってる???」
という発言とあわせて、
ファンの間では期待が一気に高まっていました✨
映像演出&楽曲への反応
演出面では、
・過去映像のダイジェスト演出
・楽曲の世界観がより深く表現されていた
といった声があり、
物語性のある構成も印象的だったようです
️コラボフードも話題に
会場で楽しめる要素として、
・コラボメニューの満足度が高い
・味も量も良かった
といった投稿もあり、
ライブ以外の楽しみも充実していた様子です✨
座席ごとの楽しみ方
観覧位置による体験の違いも投稿されていました
・2階席からは全体をじっくり見渡せる
・スクリーンの迫力と実物の両方で楽しめる
など、それぞれの視点での魅力があったようです✨
印象に残ったMC(未来の話)
心に残ったという声が多かったのが、未来についての言葉。
「何年後かに小さなBARでこの曲たちを歌いたい」
この一言に感動し、
涙が止まらなかったという投稿も見られました
ツアー完走への祝福と余韻
最後に多かったのは、
・ツアー完走への祝福
・幸せな時間だったという声
・同じ時代に生きていることへの喜び
といった、深い余韻を感じさせる投稿でした✨
まとめ
横浜で幕を閉じた今回のツアー。
・圧倒的な歌と表現
・幻想的な演出
・サプライズや今後への期待
たくさんの要素が詰まった、
特別なファイナルとなっていたようです✨


コメント