2026.05.25. Mon ウィーン:コンツェルトハウス 大ホール 19:30開演
※変更点あればわかり次第記載します。
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「音が降ってくる」レベルの音響に感動
今回もっとも多かったのが、会場の音響の素晴らしさについての声でした✨
オーケストラの音が天から降ってくるようだった、音の粒が宝石みたいだった…という感想も多く、ライブビューイング越しでも圧倒されるほどの音世界だったようです
「映画館なのに涙が止まらなかった」
「ヘッドホンで没入したら凄かった」
「会場全体がひとつの芸術作品みたいだった」
など、“音そのもの”への感動が特に印象的でした
『LAST SONG』で感情が限界に…
終盤の『LAST SONG』では、多くの人が涙した様子
「胸がいっぱいになった」
「一瞬すぎた」
「鼓動みたいに聴こえた」
という声が続出していて、特別なラストだったことが伝わってきました。
ライブ終了後も放心状態になったり、帰り道の景色まで特別に見えたという投稿もあり、公演の余韻の大きさが感じられました✨
ウィーンという場所で歌う意味
“ウィーンでHYDEを観られたこと”そのものに感動しているファンも多数✨
歴史ある音楽の都で、日本の楽曲『ZIPANG』が披露されたことに心を打たれたという声もありました。
「日本の美しさを強く感じた」
「HYDEの世界観をより深く体感できた」
「ウィーンまで来て本当によかった」
など、現地参加組からの感動コメントも印象的でした
“HYDEの集大成”と感じた人が続出
今回の公演を、“これまでのキャリアの集大成”のように感じた人も多かったようです✨
特に、
- 平安神宮公演との比較
- 5年前からの進化
- オーケストラとの完成度
- 表現力の深まり
について触れる投稿がたくさん見られました。
「今のHYDEが圧倒的だった」
「美しさと力強さが共存していた」
「誇らしかった」
という反応も多く、特別な夜だったことが伝わってきます
ウィーンでも“HYDE節”は健在
感動的な空気の中でも、HYDEらしい場面に沸くファンも
- ザッハトルテの話題
- “トイレの歌”
- 「Are you fucking ready?」の煽り
など、いつものHYDEらしいMCや空気感に安心したという声もありました✨
“世界の舞台”でも変わらないHYDEらしさが、ファンにはたまらなかったようです。
国境を越えてつながるライブ空間
現地では海外ファンとの交流も自然に生まれていたようです✨
言葉は通じなくても、一緒に泣いたり盛り上がったりして、「音楽でつながれた」と感じた人も。
ライブビューイングや配信を含め、世界各地から同じ時間を共有していたことに感動する投稿も目立ちました
『Forbidden Colours』への反響も
『Forbidden Colours』が特に印象に残ったという声も多く見られました✨
この曲について、
- 歌詞付きバージョンを初めて知った
- ボーカルが David Sylvian だと知った
- HYDE版の表現が美しかった
など、新しい発見があったという投稿もありました
海外ファンからのコメントも
海外ファンからは、ドイツ語の投稿もありました
„Egal ob mit L’Arc-en-Ciel oder solo – Hyde ist eine absolute Legende der japanischen Musikszene.“
(L’Arc-en-Cielでもソロでも、HYDEは日本の音楽シーンにおける絶対的な伝説だ)
さらに、
「ウィーンに来るなら絶対に行く」
という内容も投稿されていて、海外での存在感の大きさも感じられました✨
thank you for the best night of my entire life#HYDE #HYDEOrchestraTour2026JEKYLLinWien pic.twitter.com/DSezvvCRnE
— ໒꒱ #2MINKISS (@MER1K4) May 25, 2026
まとめ
「HYDE Orchestra Tour 2026 JEKYLL」公演について、
・「HYDE Orchestra Tour 2026 JEKYLL」開催日程・場所・セトリ・ライブレポ
などをまとめてみました。
最後までお読みいただきありがとうございました!!


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