HYDE ライブ セトリ 全日程 2026 レポ「HYDE Orchestra Tour 2026 JEKYLL」

HYDE ライブ セトリ 全日程 2026 レポ「HYDE Orchestra Tour 2026 JEKYLL」 セトリライブレポ
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2026.05.25. Mon ウィーン:コンツェルトハウス 大ホール 19:30開演

※変更点あればわかり次第記載します。

  1. DIE HAPPILY
  2. SSS(Sending Secret Signals)
  3. MAISIE
  4. SO DREAMY
  5. HONEY
  6. glamorous sky
  7. nostalgic
  8. TATOO
  9. FINAL PIECE
  10. DEFEAT
  11. FINDING OUT
  12. smiling
  13. evergreen
  14. the abyss
  15. Red Swan
  16. Breaking Down
  17. 夢幻
  18. LASTSONG
「音が降ってくる」レベルの音響に感動

今回もっとも多かったのが、会場の音響の素晴らしさについての声でした✨

オーケストラの音が天から降ってくるようだった、音の粒が宝石みたいだった…という感想も多く、ライブビューイング越しでも圧倒されるほどの音世界だったようです

「映画館なのに涙が止まらなかった」
「ヘッドホンで没入したら凄かった」
「会場全体がひとつの芸術作品みたいだった」

など、“音そのもの”への感動が特に印象的でした


『LAST SONG』で感情が限界に…

終盤の『LAST SONG』では、多くの人が涙した様子

「胸がいっぱいになった」
「一瞬すぎた」
「鼓動みたいに聴こえた」

という声が続出していて、特別なラストだったことが伝わってきました。

ライブ終了後も放心状態になったり、帰り道の景色まで特別に見えたという投稿もあり、公演の余韻の大きさが感じられました✨


ウィーンという場所で歌う意味

“ウィーンでHYDEを観られたこと”そのものに感動しているファンも多数✨

歴史ある音楽の都で、日本の楽曲『ZIPANG』が披露されたことに心を打たれたという声もありました。

「日本の美しさを強く感じた」
「HYDEの世界観をより深く体感できた」
「ウィーンまで来て本当によかった」

など、現地参加組からの感動コメントも印象的でした


“HYDEの集大成”と感じた人が続出

今回の公演を、“これまでのキャリアの集大成”のように感じた人も多かったようです✨

特に、

  • 平安神宮公演との比較
  • 5年前からの進化
  • オーケストラとの完成度
  • 表現力の深まり

について触れる投稿がたくさん見られました。

「今のHYDEが圧倒的だった」
「美しさと力強さが共存していた」
「誇らしかった」

という反応も多く、特別な夜だったことが伝わってきます


ウィーンでも“HYDE節”は健在

感動的な空気の中でも、HYDEらしい場面に沸くファンも

  • ザッハトルテの話題
  • “トイレの歌”
  • 「Are you fucking ready?」の煽り

など、いつものHYDEらしいMCや空気感に安心したという声もありました✨

“世界の舞台”でも変わらないHYDEらしさが、ファンにはたまらなかったようです。


国境を越えてつながるライブ空間

現地では海外ファンとの交流も自然に生まれていたようです✨

言葉は通じなくても、一緒に泣いたり盛り上がったりして、「音楽でつながれた」と感じた人も。

ライブビューイングや配信を含め、世界各地から同じ時間を共有していたことに感動する投稿も目立ちました


『Forbidden Colours』への反響も

『Forbidden Colours』が特に印象に残ったという声も多く見られました✨

この曲について、

  • 歌詞付きバージョンを初めて知った
  • ボーカルが David Sylvian だと知った
  • HYDE版の表現が美しかった

など、新しい発見があったという投稿もありました


海外ファンからのコメントも

海外ファンからは、ドイツ語の投稿もありました

„Egal ob mit L’Arc-en-Ciel oder solo – Hyde ist eine absolute Legende der japanischen Musikszene.“

(L’Arc-en-Cielでもソロでも、HYDEは日本の音楽シーンにおける絶対的な伝説だ)

さらに、

「ウィーンに来るなら絶対に行く」

という内容も投稿されていて、海外での存在感の大きさも感じられました✨

ライブビューイング会場も大熱狂!

各地の映画館でも、かなり特別な空気になっていたようです✨

「現地の熱気がそのまま伝わってきた」
「スクリーン越しでも迫力が凄かった」
「ライビュを観に来て本当によかった」

という声が多数。

会場によっては、終了後もしばらく席を立てないほど余韻に包まれていたという投稿もありました

また、

  • 新宿ピカデリー
  • 名古屋会場
  • 大阪・天王寺周辺

など、各地から感想が続々投稿されていました✨


深夜2:30スタートでも“眠気ゼロ”

日本ではかなり遅い時間帯のリアルタイム上映でしたが、

「寝られるか心配だったのに全然平気だった」
「興奮しすぎて終わっても眠れない」
「お腹空いてるの忘れるくらい集中してた」

など、深夜とは思えない盛り上がりだったようです✨

“歴史的な夜をリアルタイムで観たい”という熱量も強く感じられました


️まるで一つの物語を観ているような世界観

今回の公演を、“物語”として受け取ったファンも多かった印象です✨

「夜が明けていくようだった」
「儚さと力強さが同時にあった」
「美しい物語のフィナーレみたいだった」

など、公演全体の流れや演出に強く心を動かされたという声が続いていました

『FINAL PIECE』についても、

  • 音が真珠の粒のようだった
  • 優しく包み込まれる感覚だった
  • 音楽だけで幸せになれた

といった反応が見られました✨


平安神宮公演とのつながりに感動

今回のウィーン公演では、平安神宮ライブ映像にも触れられていたようで、

「5年越しで完結した気持ちになった」
「平安神宮から続く流れに涙が出た」

という投稿もありました✨

“JEKYLL”という作品やツアーの歴史を感じたファンも多かったようです


現地組の余韻がすごい…

現地参加組からは、公演後もしばらく会場周辺を離れられない様子が投稿されていました✨

「みんな同じ気持ちで外にいた」
「まだ夢みたい」
「HYDEの世界観を体感できた」

など、ウィーンという場所も含めて、特別な体験になっていたことが伝わってきます


HYDEへの“ありがとう”が溢れる夜

終演後は、

  • ツアー完走への祝福
  • 配信やライブビューイングへの感謝
  • “リアルタイムで観られた幸せ”

についての投稿も多数✨

「ありがとうが沁みた」
「この瞬間に立ち会えて幸せだった」
「好きでよかったと改めて思った」

という声がたくさん上がっていました


世界に広がるHYDEの存在感

海外在住ファンからの反応もあり、

  • ボルチモアから悔しがる声
  • 海外ファンによる現地参加
  • 国を越えたリアルタイム視聴

など、“世界規模の一夜”だったことも印象的でした✨

ウィーンというクラシックの本場で、日本のアーティストとして公演を行ったことに誇らしさを感じる投稿も多く見られました


終演後も続く余韻…

ライブ終了後も、

  • 空を撮る
  • 街を眺める
  • 眠れない
  • 感情が整理できない

など、“まだ現実に戻れない”ような投稿がたくさん続いていました✨

それだけ、多くのファンにとって忘れられない夜になったようです

 

まとめ

「HYDE Orchestra Tour 2026 JEKYLL」公演について、

・「HYDE Orchestra Tour 2026 JEKYLL」開催日程・場所・セトリ・ライブレポ

などをまとめてみました。

最後までお読みいただきありがとうございました!!

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