2026.01.23.Fri 北海道:札幌文化芸術劇場 hitaru
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🎶 4年半ぶりのhitaru、音にひたる贅沢な時間
ROENTGENツアー以来、約4年半ぶりとなったhitaru公演。
会場の音の良さに感激し、音楽に没入している間に終わってしまったと感じた方も多かったようです。
静寂の中でこそ際立つ楽曲やオーケストラアレンジ。
その環境だからこそ聴けた音があり、
最初から最後まで感動が途切れなかったという声が多く見られました。
😭 歌声・表情・指先まで…全身で奏でるHYDEさん
HYDEさんの歌声のコンディションがとても良く、
表情や指先の動き、マイクコードの扱い方まで含めた
全身での表現が素晴らしかったというコメントが印象的でした。
ノーネタバレで臨んだ方からは、
演出を初めて体験できた喜びとともに、
涙が止まらなかったという声も多く上がっています。
💓 身体が震えるほどの没入感
演奏が始まると、
自分の心拍数が大きく感じるほど緊張と高揚が続き、
身体が自然と揺れてしまった、
人はここまで震えるものなのかと驚いた、という体験談もありました。
それだけ、音楽と空間に深く入り込める公演だったことが伝わってきます。
👑 「HYDE様、実在した…」
至近距離でHYDEさんを見たファンからは、
「HYDE様が実在していた」
そんな言葉が自然と出てしまうほどの衝撃だったようです。
一階前方席については、
あまりの近さに「これは危険…」と感じるほどだった、
という声も見られました。
🗣 会場でのやりとりにほっこり
公演中には、こんなやりとりもあったそうです。
「北海道の人ー?」
(はーい!)
「どうりでお綺麗な方ばかりで」
会場が和やかな雰囲気に包まれた瞬間だったようです✨
😳 まさかの出来事…HYDEさんが客席に!
ステージ上手側に空席があったことに触れながら、
「もったいないね」と話されたHYDEさん。
そして、どうぞどうぞと促すお客さんの流れの中で、
本当にステージを降りて客席に座られたという、
まさかの展開が起こりました。
突然の出来事に驚きの声が上がり、
隣に座られた方を羨ましがる反応も多く見られました。
🔥 公演を重ねるごとに進化する演出
大阪2日目以降、
マイクのコードが赤くなったり、
LAST SONGの映像が炎に包まれるなど、
演出面での変化に気づいたファンもいました。
曲だけでなく、
ステージ全体の世界観がどんどん強化されていると感じた方も多く、
その進化に心を奪われたという声が見られました。
🎼 LAST SONGの演出がさらに進化
LAST SONGについては、
これまでとは違う演出になっていたことに触れるコメントもあり、
公演ごとの細かな変化を楽しんでいる様子が伝わってきます。
アプグレなしでも良席だったこともあり、
体感時間がとても短く感じたという声もありました。
💡 照明演出についての声
一方で、
一部の楽曲では照明が非常に眩しく、
演出に意識が持っていかれてしまった、
という声も見られました。
曲名としては
「Breaking Dawn」 が挙げられており、
演出効果が十分に楽しめなかったことを残念に感じた方もいたようです。
🍷 音楽×空間=大人の贅沢時間
オーケストラとHYDEさんが生み出す音楽について、
「音の芸術」 という表現も見られました。
静かで上質な空間だからこそ、
赤ワインを飲みながらゆっくり観たい、
そんな気分になるほど濃密で贅沢な時間だったようです🍷✨
🌸 春が待ち遠しくなるJEKYLLの世界
ステージに立つHYDEさんは、
まさに「奏でるために生まれた存在」と感じた方も。
圧倒的な存在感と歌唱力、
そして完成度の高い演奏に、
JEKYLLの発売が待ち遠しいという声で締めくくられていました😊


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