2026.01.25.Sun 埼玉:大宮ソニックシティ 大ホール
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⏰ 大宮公演は20:50頃に終演
大宮公演は、20時50分頃に終演。
HYDEさんの歌の表現がとにかく凄まじく、
本当に良いコンサートだった
来られて心から良かった
という声が多く見られました。
感動の余韻が強く残る一夜だったことが伝わってきます。
🎼 NOSTALGIC 〜 TATTOOの流れに深く没入
「NOSTALGIC」がこの時期のツアーで披露されたことに、
喜びと高揚を感じたファンもいました。
黄泉へ向かう旅路への不安、覚悟、諦観、
抗えない運命といった世界観が強く表現されており、
その流れから続く「TATTOO」では、
黄泉での絶望や闇、そして最後に無へ帰す情景が
自然と浮かんだという声もあります。
表現と演出の完成度に、強く心を打たれた公演だったようです。
🪑 グラスカ演出と印象的なワンシーン
車椅子に座り、
光が差し込む中で過ぎ去った日々を思い返すように歌う姿が、
イラストのイメージそのままに
とても美しい眺めだったという声がありました。
また、歌詞を少し間違えたあと、
白い歯を見せてニコッと笑いながら客席に顔を向けた姿が
とても可愛らしかった、という反応も見られました。
😳 再び…まさかの客席へ
会場の空席に気づき、
HYDEさんがステージから慎重に降りて、
ニコニコしながら席に座る場面もあったそうです。
客席からは歓喜の声が上がり、
思わず腰を浮かせてしまう人も続出。
ステージに戻ったあとは、
会場の盛り上がりに満足した様子で、
とてもご機嫌そうだったと伝えられています。
🌑 DIE HAPPILY ― JEKYLLの世界観全開
「DIE HAPPILY」では、
暗闇の中から姿を現す演出が印象的だったとの声がありました。
スタンドマイクを使った動きには
HYDEらしさとJEKYLLらしさが同時に感じられ、
陰鬱な空気感が際立っていたそうです。
この楽曲を含め、
総合芸術としてのHYDEに息を呑んだ、
初めてのJEKYLL公演が強烈だった、
という反応も見られました。
🎤 最初のMC「今日は56歳最後の歌」
公演冒頭のMCでは、
HYDEさんから
「今日は56歳最後の歌ということで。」
という言葉がありました。
会場はその一言に大きく反応し、
特別な一日であることを実感した空気に包まれたようです。
🎂 終演後の挨拶と誕生日への想い
終演後の挨拶では、
HYDEさんが次のように話されていました。
「今日は良い演奏と……
気持ちの籠った良い演奏ができて、
誕生日(のコンサート)へ向けて
良いステップになったと思います。
みなさんのおかげです。
ありがとうございました。」
さらに最後には、
「56歳最後にいい演奏で、
お誕生日に向けていい準備ができて良かったです。」
とも語られています。
🌸 花道の端まで、丁寧なご挨拶
挨拶のあとは、
花道の一番端まで歩いて、
客席へ丁寧に手を振りながら挨拶をしてくれたそうです。
その途中、一瞬だけ
レッサーパンダの威嚇ポーズのような仕草を見せる場面もあり、
思わず笑顔になったという声がありました🥰
❄ 各地公演で刻まれた特別な記憶
中央下手寄り10列目の席からは、
郡山公演とはまた違う景色が見えた、
という感想も寄せられています。
札幌公演では、
印象に残る出来事が多く、
嬉しいハプニングとして語られていました。
💖 初JEKYLLの衝撃と満足感
初めてJEKYLLツアーに参加した方からは、
息を呑むほどの完成度だった、
100点満点を超える体験だった、
という声も見られました。
楽曲、演出、表現、そのすべてが重なり合った、
忘れられない公演だったことが伝わってきます。


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