JO1 ライブ セトリ 全日程 2026 レポ『JO1DER SHOW 2026 ʻEIEN 永縁ʼ』

JO1 ライブ セトリ 全日程 2026 レポ『JO1DER SHOW 2026 ʻEIEN 永縁ʼ』 セトリライブレポ
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4⽉08⽇ (⽔)【東京 | 東京ドーム】 開場 16:30/開演 18:30

<サウンドチェック>

  • Trigger
  • ICY
  • Just say yes
  1. Venus
  2. ICARUS
  3. MONSTAR
  4. Design
  5. Rose
  6. ICY
  7. phobia
  8. SuperCali
  9. LA CHA CHA
  10. ユニットコーナー (奨、景瑚、拓実、木全)
  11. Cross the line
  12. Dot-Dot-Dot
  13. Trigger
  14. ユニットコーナー (純喜、碧海)
  15. Voice(純喜ピアノ)
  16. Believe in you
  17. ユニットコーナー (蓮、瑠姫、豆)
  18. Be Classic
  19. La Pa Pa Pam
  20. RUSH
  21. Hands in my Pocket

アンコール

  1. INTO YOU
  2. Shine A Lite (トロッコ&撮可)
  3. TOUCH (トロッコ&撮可)
  4. Lemon Candy (トロッコ&撮可)
  5. Your key (トロッコ&撮可)
  6. Just say yes (トロッコ&撮可)
  7. Breezy Love (撮可) 集合写真撮影
  8. EIEN
公演概要&全体の雰囲気

2026年4月8日、東京ドームにて開催された「JO1DER SHOW ‘EIEN’ 永縁」初日✨

・本編は18:30〜20:30、アンコールは20:30〜21:10
・ステージはミュージカルのようなストーリー性があり、ショーとしての完成度が高い構成
・絵画、西洋劇、漫画などの要素が取り入れられた演出
・VCRはショートドラマのような作り込みで、過去最高との声あり


セットリスト&演出

・セトリはファンが見たかった楽曲が詰め込まれた構成
・「Starlight」でスタート
・「Phobia」など懐かしい楽曲も披露
・「Cross the line → Dot-Dot-Dot」の流れあり
・「Venus」「MONSTAR」「ICARUS」のマッシュアップあり

・各楽曲ごとに演出が凝っており、世界観に引き込まれる構成
・舞台・映画のような一体感のあるライブ


河野純喜のピアノ演出

・河野純喜がピアノ伴奏を担当
・弾きながら歌唱するシーンあり
・演奏中に手が震えていた様子が確認されている


✨VCR&コンセプト

・VCRはメンバーの“別の人生”を描く構成
 例:就活生、作業員、サッカー選手など

・武器や戦闘要素のある演出あり
 刀、弓、槍、手裏剣などを使用するシーンが登場

・和テイストが裏テーマとして感じられる構成
・宗教画のような映像演出あり


ユニット構成

▼ユニット分け
① 與那城奨・佐藤景瑚・川西拓実・木全翔也
② 河野純喜・金城碧海
③ 川尻蓮・白岩瑠姫・豆原一成

▼別パターン報告
① 與那城・景瑚・拓実・木全(LACHACHA)
② 純喜・碧海(ボーカルデュオ)
③ 蓮・瑠姫・豆(ダンス&ラップ)

・ユニットごとにコンセプトが大きく異なる構成
・可愛い系、セクシー系、ダンス特化など幅広い演出


‍♂️ビジュアル&髪色変化

・川尻蓮:ミントグリーン系(照明で暗髪にも見える)
・白岩瑠姫:黒髪
・河野純喜:黒髪
・佐藤景瑚:黒髪
・川西拓実:黒髪

・與那城奨:茶髪
・木全翔也・豆原一成:金髪
・金城碧海:赤髪


印象的なMC・発言

アンコール前のMCにて

「(東京ドーム)広いっすね〜、、夢だったんですよ、、、脱ぐの」
メンバー「そっちかい!」


ステージ演出

・「HIMP」ラストで佐藤景瑚が上半身裸になり、腹筋に黒いペイントを塗る演出あり
・木全翔也がバイクで登場(ギア1で走行と発言)
・生太鼓と獅子舞を取り入れた演出あり


メンバー同士の絡み

・白岩瑠姫と川西拓実の背中合わせ演出あり
・ソロダンスの受け渡し演出(拓実→瑠姫)あり
・アンコールでメンバー同士が肩を組む様子あり

ユニット演出の詳細

各ユニットはそれぞれ異なるコンセプトで構成✨

LACHACHA(與那城・景瑚・拓実・木全)

・可愛くてユニークな振付
・メンバー同士で誘い合うように人数が増える演出あり
・観客同士のハイタッチが起こるような楽しい雰囲気


ボーカルデュオ(純喜・碧海)

・しっとりとした大人っぽいステージ
・ベッドやソファを使った演出あり


ダンス&ラップ(蓮・瑠姫・豆)

・ダンス・ラップ中心の激しいパフォーマンス
・コンセプト性の強いステージ構成


✨印象的な演出・世界観

・西洋劇やファンタジー作品のような世界観
・メンバーが武器を持って戦う演出あり
・教会や宗教画を思わせるビジュアル表現

・一部楽曲ではウエスタン風の演出あり
・全体として「作品」のように構成されたライブ


ライブ演出の見どころ

・「Handz In My Pocket」で生太鼓と獅子舞を使用
・観客に「落ち着いてください」と呼びかける場面あり


メンバーの発言・コメント

・豆原一成より
「睡眠は大切です。アドレナリンが出てると思いますが今日の夜もしっかり寝て明日に備えてくださいね!」


音響・演出面

・前半はマイク音量の調整にばらつきが見られたとの報告あり
・生歌パフォーマンスであることが確認されている


✨VCR・映像演出(補足)

・コメディ要素のあるシーンあり(與那城・豆原など)
・長髪ビジュアルの映像演出あり
・弓を使うシーンなど、事前のトーク内容を反映した演出あり


アンコール・ラスト

・アンコールは撮影可能の楽曲あり(2曲)
・メンバー同士が笑顔で肩を組む様子あり
・明るい雰囲気で締めくくられた構成


その他の注目ポイント

・木全翔也が東京ドームでバイクを運転
・イヤモニ(イヤーモニター)の変更あり
・メンバーの髪色やビジュアルの変化が多数確認


✨まとめ

・ミュージカルのような構成
・楽曲・演出ともに高い完成度
・ユニットごとの個性が際立つステージ
・映像・演出・パフォーマンスすべてが融合したライブ

 

 

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