JO1 ライブ セトリ 全日程 2026 レポ『JO1DER SHOW 2026 ʻEIEN 永縁ʼ』

JO1 ライブ セトリ 全日程 2026 レポ『JO1DER SHOW 2026 ʻEIEN 永縁ʼ』 セトリライブレポ
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4⽉09⽇ (⽊)【東京 | 東京ドーム】 開場 12:30/開演 14:30

<サウンドチェック>

  • Trigger
  • ICY
  • Just say yes
  1. Venus
  2. ICARUS
  3. MONSTAR
  4. Design
  5. Rose
  6. ICY
  7. phobia
  8. SuperCali
  9. LA CHA CHA
  10. ユニットコーナー (奨、景瑚、拓実、木全)
  11. Cross the line
  12. Dot-Dot-Dot
  13. Trigger
  14. ユニットコーナー (純喜、碧海)
  15. Voice(純喜ピアノ)
  16. Believe in you
  17. ユニットコーナー (蓮、瑠姫、豆)
  18. Be Classic
  19. La Pa Pa Pam
  20. RUSH
  21. Hands in my Pocket

アンコール

  1. INTO YOU
  2. Dreaming Night
  3. NEWSmile
  4. Love seeker
  5. ハッピー・ジャムジャム(JO1 ver.)
  6. Just say yes 
  7. Breezy Love  集合写真撮影
  8. EIEN
開演前の様子&会場の雰囲気

・ステージ裏から円陣の掛け声「Go to the TOP」が聞こえたとの報告あり
・開演前から会場のテンションが高まっている様子

・平日昼公演にも関わらず、東京ドームは天井席まで観客で埋まっている状態
・スタンド上部まで来場者が確認されている


サウンドチェック(サウチェ)概要

・サウンドチェックでは3曲披露
 「Trigger」「ICY」「Just say yes」

・メンバーはステージ上を歩き回り、観客の近くまで来る場面あり
・一部メンバーが客席近く(階段付近)まで移動


豆原一成の様子

・サウチェ時は寝起きのような様子で登場
・金髪オン眉のビジュアル

▼メンバー発言
「豆さっきまで寝てた。生まれたよ赤ちゃん」

・終始ニコニコしながら手を振る様子あり
・観客に指差しや手振りのファンサービスを行う場面あり


サウチェでのメンバーのやり取り
川尻蓮

「せっかくアップグレードしたんやろ?楽しまないと」


與那城奨

「お昼いっぱい食べてね〜!」

・客席に向けて「本番もこの席なの?」と繰り返し確認する様子あり


佐藤景瑚

・豆原について「生まれたて」と表現する発言あり


メンバー同士の絡み(サウチェ)

・與那城奨が川尻蓮をお姫様抱っこする場面あり
・抱っこされたまま川尻蓮が歌唱
・その後、川尻蓮が與那城奨にマイクを向けて歌わせる流れあり

・與那城奨と河野純喜がハグする場面あり


✨ICYパフォーマンス(サウチェver)

・通常とは異なる可愛い雰囲気のパフォーマンス
・メンバーが表情や動きで遊びを入れる演出あり

・白岩瑠姫のパート中、後方で佐藤景瑚が変顔をする場面あり


撮影・記録関連

・サウンドチェック中にカメラが入っているとの報告あり
・河野純喜がGoProで撮影している様子が確認されている


✨衣装・ビジュアル(サウチェ)

・私服風の衣装で登場
・メンバーごとに異なるコーディネート

▼例
・豆原:黒(メンバープロデュース衣装)
・河野:白
・佐藤:レザージャケット(特別な日に着る服と発言あり)


ファンサービスの様子

・指差し、手振りなどのファンサが多数確認
・うちわやボードに反応する場面あり
・じゃんけんなどのリアクション対応あり

サウチェ中の細かい出来事

・木全翔也が客席の顔や名前を覚えている様子で、点呼のように名前を口にする場面あり

・メンバーが「本番もこの席?」と客席に話しかけるやり取りあり
・観客の近くまで来て交流する様子が多数確認


✨可愛いシーンまとめ

・白岩瑠姫がパフォーマンス中に泣き顔のような表情を見せる場面あり
・ICYのパフォーマンスで、木全翔也がピースをしながら笑顔を見せるシーンあり

・川西拓実が客席に降りる演出あり
・川尻蓮も階段付近まで移動するが、すぐステージに戻る様子あり


お茶目な演出・行動

・ICYのパフォーマンス中、白岩瑠姫の後ろで佐藤景瑚が変顔をする場面あり

▼やり取り
「こいつ何してた?」
観客の反応がなく
「視聴率0」

・メンバー同士で内輪ネタ(“蓮丈”という呼び方)を楽しむ様子あり


メンバー同士の関係性

・與那城奨が川尻蓮をお姫様抱っこ
・その後すぐに河野純喜とハグ

・メンバー同士でふざけ合ったり、ツッコミを入れる場面が複数確認


サウチェ楽曲中の様子

・ICYは通常と異なる可愛いバージョンで披露
・表情や動きをアレンジしたパフォーマンス

・「Just say yes」では
 川西拓実が
 「愛しくてたまんなくて大好き」
 といった言葉を詰め込んで歌唱


✨衣装・スタイリング補足

・サウチェは私服風スタイルで統一
・川尻蓮の短丈スタイルがメンバー内で「蓮丈」と呼ばれている

・白岩瑠姫は帽子を着用し、髪型が見えにくい状態で登場


✨ビジュアル・身体面

・與那城奨の体格の大きさが目立つとの報告あり
・腕などの筋肉が見える衣装で登場する場面あり


音・進行に関する様子

・木全翔也より
「お昼だから、イヤモニしてないとだんだん喋るのがゆっくりになっちゃうね〜」
との発言あり


ファンサ・交流の様子(補足)

・客席に向かって手振りや指差しを行う場面が複数確認
・うちわへの反応やジェスチャー対応あり

・客席との距離が近く、目の前でパフォーマンスを見ることができる配置


✨サウチェ全体まとめ

・3曲披露のサウンドチェック
・メンバーが自由に動きながら観客と交流
・可愛い雰囲気とお茶目な演出が多い構成
・メンバー同士のやり取りが多く見られる内容

平日昼の東京ドームとは思えない景色

今日はただの平日ではなく、新年度が始まったばかりのタイミング。
研修・異動・入社・入学式などで来られないJAMも多い中、真っ昼間の東京ドーム公演でした。

それでも会場は天井席までしっかり埋まっていて、客席全体に熱気が広がっていたとの声が多く見られました。


️冒頭VCRの世界観

話題になっていた冒頭VCRは、
「もしもJO1になっていなかったら」というIFの世界を描いた内容。

メンバーそれぞれの“別の人生”が描かれる中、
豆原一成が高校卒業直後の春のようなシーンで登場し、桜の舞う演出が印象的だったという声がありました。


ライブ全体の満足度

・「あっという間だった」という声が多数
・セトリは“神セトリ”と評される内容
・「去年の東京ドームを超えた」という意見もあり

また、演出が非常に作り込まれているため、
スクリーンだけでなくステージ全体を見るのが楽しいという声も見られました。


パフォーマンス・歌唱

・全体的に歌唱力の高さに対する反応が多く見られました
・特に高音パート後の息遣いまで伝わる場面があったとの報告あり

・與那城奨のロングトーンが非常に長く安定していたという声もありました


楽曲ごとの盛り上がり

特に印象的だった楽曲として

・「SuperCali」→ “最恐”と表現されるほどの迫力
・「RUSH」→ さらにボルテージが上がる流れ
・「LACHACHA」→ コール&レスポンスが楽しい構成

などが挙げられていました。

また、「MONSTAR」と「ICARUS」のミックスが聴けたことを喜ぶ声もありました。


✨演出・ステージ表現

・舞台のような構成で“ショー”として完成度が高いという声
・和太鼓や獅子舞など和の要素を取り入れた演出あり
・武器や戦いのような表現も含まれていたとの報告あり

・楽曲ごとに細かい演出の変化があり、初日からブラッシュアップされている様子も確認されていました


MC・やり取り

印象的なやり取りとして

「立ってください!」
→ 観客が立つ
「え、こんな座ってたの?」

といったやり取りがあり、会場が和やかな雰囲気になったとのことです。

また、写真撮影時には

「ハッピー?」
「幸ライフ〜!」

というコール&レスポンスが行われたという声もありました。


メンバー同士のやり取り

・パフォーマンス中にマイクを渡すやり取り
・頭をぽんぽんするような仕草が見られたとの報告
・ステージ端で楽しそうに過ごす様子も確認

・“よなれん”の仲の良さが目立つという声もありました


✨音響・進行面

・初日と比べて音響が改善されたと感じる声あり
・開始はやや遅れたものの、その後の進行はスムーズだったとの報告


メンバーの言葉

公演中には

・「もっと上に行こう」
・「まだ諦めていない」
・「ついてきてください」

といった前向きな言葉が複数あったという声が見られました。

ユニットステージの見どころ

ユニットステージは今回も大きな注目ポイントでした✨

・ボーカル中心のユニットでは、大人っぽくしっとりとした雰囲気
・演出の中で距離感の近さや視線のやり取りが強調されていたとの声あり

※海外コメント

“Kiss? Kiss?”(キスなの?キスするの?)
→「さすがにそれはできない」といったやり取りがあったと伝えられています

(※ユニット演出の強さを表すやり取りとして話題になっていました)


ダンス・構成の細かいポイント

・フリーダンス前にマイクを渡す動きなど、細かい連携が見られたとの報告あり
・楽曲中のフォーメーションや立ち位置の変化が印象的という声

・「Dot-Dot-Dot」で特定のメンバーが大きく映る演出が強く印象に残ったという反応もありました


楽曲中の印象的なシーン

・「Phobia」では、全力で踊る姿が印象的だったという声
・「Voice」では客席を見ながら歌う様子が確認されたとの報告
・「ICY」ではこれまでと異なる表情や演出が見られたとの声

・「INTO YOU」で歌詞を言い間違えた場面があり、隣のメンバーと笑い合う様子も見られたとのことです


ビジュアル・演出のインパクト

・上裸パフォーマンスや墨を使った演出
・和太鼓・獅子舞などの和テイスト演出

これらが組み合わさり、独特な世界観として印象に残ったという声が多く見られました。


ファンサービス・客席との距離

・トロッコや花道での接近演出あり
・指差し・手振り・リアクションなどファンサ多数

・「ぼっち参戦でも楽しめた」という声や
・周囲の観客と一緒に掛け声を楽しめたという報告も見られました


MC・小ネタ

・掛け声の煽りが初日より増えていたという声あり
・「3階席〜!」などの呼びかけに対して、客席が少し戸惑う場面もあったとのこと

・「前髪直して〜」「よくできました」といったやり取りが印象的だったという声もありました


可愛い・印象的な瞬間

・楽曲中にメンバー同士で笑い合う様子
・肩を組んで歌うシーン
・ニコニコしながらパフォーマンスする姿

・LACHACHAの流れで他メンバーにも動きが広がる様子が見られたとの報告もありました


撮影・記録について

・会場内に複数のカメラが入っていたとの声あり
・映像収録の可能性を感じたという反応が見られました


✨ライブの進化

・初日からの変化として
→ 煽りの増加
→ 演出の細かい調整

など、「1日でブラッシュアップされている」という声が複数ありました。


アンコール・ラストの空気感

・アンコールは多幸感のある構成だったという声
・会場全体が明るく温かい雰囲気に包まれていたとのこと


✨最後に印象に残った言葉

・「また東京ドームに戻ってきます」
・「一瞬の積み重ねが永遠になる」

といった言葉が印象に残ったという声が見られました。


まとめ

・セトリ、演出、パフォーマンスすべてに満足度が高い公演
・細かい部分まで作り込まれた“ショー”としての完成度
・初日からの進化が感じられる2日目

そして、
「また次の景色を一緒に見たい」と感じさせるライブだったという声が多く見られました✨

 

 

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