2026.09.18(金) [東京都] Zepp Haneda(TOKYO) 18:00
アンコール
|
ライブレポ1
Zepp Hanedaは、神山智洋の魅力がぎゅっと詰まった時間に💚
2026年9月18日、Zepp Hanedaで神山智洋さんのソロツアー「INPUT⇄OUTPUT」初日公演が行われました✨
公演を終えたファンからは、
「楽しかった!」
「幸せな時間だった」
「神山智洋の魅力が全部詰まっていた」
という声が次々と投稿されています。
初日の会場では、緑のペンライトに囲まれながら歌って踊る神山さんの姿を楽しんだというコメントも多く見られました💚
💚 神山智洋のソロライブ、初日から大盛り上がり!
ファンの投稿によると、公演は本編、アンコール、さらにダブルアンコールまで行われました。
ある投稿では、
- 本編終了:19:37
- アンコール終了:19:48
- ダブルアンコール終了:19:52
と報告されています。
ダブルアンコールでは楽曲の披露はなく、神山さんが最後に挨拶をする形になったとのことです。
それでもファンからの「G.O.D.」コールが続き、神山さんが再びステージに登場したことを喜ぶ声が上がっていました👏
🙌 アンコールの掛け声は「G.O.D.」に!
今回のツアーでは、アンコールの掛け声が「G.O.D.」に決定したという報告がありました。
MCでは神山さんが、
「皆さんはこのツアー中、『神』と呼びつづけるんですよ!? いいんですか!?」
とファンに問いかけたそうです。
それに対して会場からは「いいんです!」という反応。
「G.O.D.」という掛け声でアンコールを迎えることになったことを、ファンも楽しんでいたようです💚
🎤 WEST.以外の楽曲も披露
ファンの投稿では、今回のライブで披露された楽曲についても話題になっています。
投稿で挙げられていたのは、
- 「TAKE ME HIGHER」
- 「ノーマター・マター」
- 「No Control」
- 「ジゴロイズム」
など。
特に「ジゴロイズム」については、7WEST時代のピンクのヒョウ柄衣装で披露されたことを挙げるファンの投稿がありました。
また、「虹色のうた」を聴けたことを喜ぶ声もありました🌈
🐆 7WEST時代を思い出したファンも
「ジゴロイズム」の衣装については、7WEST時代を思い出したという投稿も。
ピンクのヒョウ柄衣装で歌う神山さんを見て、当時を思い出して涙が出たというファンの声がありました。
また「虹色のうた」を聴いたことで、2012年のクリエの思い出がよみがえったという投稿も。
過去の活動を思い出すきっかけになった曲や衣装もあったようです。
🧸 オープニングに登場した「Beaty」が話題に!
今回、特に多くのファンが驚いていたのが「Beaty」です。
オープニング映像に登場したキャラクター「Beaty」が動いて話す演出があり、その声を担当していたのが宮野真守さんだったという投稿が複数ありました。
声が流れた瞬間に、会場のファンからも宮野さんだと分かったというコメントも。
さらに、最後のメイキング映像にも宮野真守さんが登場したという報告がありました。
「Beatyが動いてしゃべった!」
という驚きとともに、Beatyのかわいさについての声も多く投稿されていました💚
🥰 「かわいい!」という声もたくさん
ライブ全体については、神山さんのかっこよさだけではなく、
「かわいかった」
というファンの反応も目立ちました。
歌って踊る姿を見ながら、神山さんのさまざまな表情を楽しんだという投稿があり、
「かっこよくて、かわいくて、美しかった」
という感想も。
セットリストは力強い楽曲が並んでいたという投稿がある一方で、ファンからは「かわいい」という声が何度も上がっていたようです😊
ライブレポ2
👦 幼少期の神山智洋も登場!
今回のライブでは、幼少期の神山さんの映像が登場したという投稿もありました。
「幼少期の神山智洋が降ってきた」と表現するファンもいるほど、印象に残った演出だったようです。
また、幼い頃から現在までの神山さんを感じられる内容だったという投稿もありました。
💚 神山さんからファンへの「ありがとう」
MCでは、神山さんがファンに対して何度も感謝を伝えていたという投稿も。
あるファンの報告によると、
「これだけ言わせて!ほんっまに来てくれてありがとう!」
と話し、何度も頭を下げていたそうです。
公演の最後にも、今日会場に来てくれたことへの感謝を込めて、深く長めにお辞儀をしていたという投稿がありました。
😂 緊張して「INPUT⇄OUTPUT」がうまく言えない場面も
初日ならではのエピソードとして、緊張して手が震え、ピアスを付けることができなかったという話もMCで出たようです。
また、ライブタイトルである「INPUT⇄OUTPUT」をうまく言えなかったという話も。
関西弁が強めだったというファンの投稿もあり、こうしたMC中のエピソードも初日の印象として語られていました。
💧 ひとりで歌って踊るステージ
ファンからは、神山さんが一人で歌い、踊り、ステージを見せていくことについての投稿もありました。
そのため、水分をたくさん摂っていたようだという投稿も。
ライブ中の姿を見ながら、ファンから「いっぱい飲んでね」と気遣う声も寄せられていました。
🕺 ダンスやバックダンサーにも注目
ステージ上の振り付けについて、
「あの曲のあの振り付けがおしゃれだった」
という投稿もありました。
また、金髪ハーフアップのダンサー・MiUさんについて触れた投稿もあり、神山さんがステージにいない場面でもダンサーを目で追っていたというファンの声もありました。
🌈 会場は「緑のペンライト」に包まれて
会場については、緑のペンライトに囲まれた神山さんの姿を喜ぶ投稿がありました💚
神山さんがファンに囲まれて歌って踊る姿を見て、「幸せだった」と伝えるファンも。
また、2階スタンディングについて、2列程度に収まる人数だったため、1階スタンディングより見やすかったかもしれないという会場状況についての投稿もありました。
⏱️ 初日公演は約2時間
ファンの投稿では、19時37分に本編が終了。
その後アンコールが19時48分、ダブルアンコールの挨拶まで含めて19時52分に終了したと報告されています。
初日公演を終えたファンからは、
「行ってよかった」
「楽しすぎた」
「最高の初日だった」
という声が相次いでいました✨
💚 「神山智洋が詰まったライブ」
今回の初日を終えて、ファンから特に多く見られたのが、神山さん自身の魅力を感じたという反応でした。
幼少期の映像。
過去を思い出させる衣装や楽曲。
歌やダンス。
MCでの関西弁。
そしてファンへの感謝。
さまざまな要素を楽しんだファンからは、「神山智洋がぎゅっと詰まったライブだった」という趣旨の声が投稿されています。
💚 初日を終えたファンからの声
最後まで投稿を見ていると、
「本当に楽しかった」
「幸せな時間だった」
「最高の初日だった」
「神山くんを応援していてよかった」
といった声が多く見られました。
また、初日公演を終えても「明日も楽しみ」と次の公演を待つ投稿も。
「INPUT⇄OUTPUT」の初日は、神山智洋さんのソロライブとしてスタートを迎えました💚✨
SNS
───────────→
Tomohiro Kamiyama
1st LIVE TOUR 2026
INPUT⇄OUTPUT←───────────
神山智洋、初のソロツアー本日開幕!
Beatyも準備万端💫ご来場の方はお気をつけてお越しください!#TomohiroKamiyama#神山智洋#INPUTOUTPUT pic.twitter.com/6i4AnqW8ox
— Tomohiro Kamiyama | ELOV-Label (@Kamiyama_ELOV) September 18, 2026


コメント