2026.10.01(木) [愛知県] Zepp Nagoya 13:00
※初日セトリ掲載中です。変更点があればわかり次第記載します。
アンコール
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ライブレポ1
🌈 1. 「虹色の歌」に新演出!会場が七色の光に包まれる
この日の大きな話題となったのが、楽曲「虹色の歌」の新しい演出です。
神山さんから、以前から考えていた演出を実現したいという提案があり、観客にペンライトを虹色のグラデーションにしてほしいとお願いがあったそうです。
その呼びかけに応えて、会場中のペンライトが美しい虹色に!
七色の光に照らされながら歌う神山さんの姿に、涙があふれたというファンの声が多く寄せられました。
神山さんは、みんなに届けたい歌が頭の中にあり、それを形にして届けたいという思いも話していたとのこと。
ファンからは、その気持ちを聞けたことがうれしかったというコメントもありました。
また、この虹色のペンライト演出は、これからも恒例にしていきたいという話があったそうです🌈
😭 涙が止まらなかったファンも
「虹色の歌」の演出では、会場の光景に涙をこらえきれなかったという声も。
あるファンは、涙をこらえようと目を閉じていたものの、間奏で目を開けると、通路横にいたスタッフの方も涙を流していたそうです。
その姿を見て、さらに涙があふれてしまったと振り返っていました。
また、七色のペンライトを見ながら、7人がそろってこの景色の前に立つ機会について思いを巡らせ、涙したというコメントも寄せられています。
💚 2. 「かっこ悪くても一生懸命前を向く」神山くんの言葉
この日の公演では、神山さんが前を向いて進んでいく姿勢について語った言葉も、ファンの心に残りました。
かっこ悪く見えることがあっても、一生懸命に前を向いていく。
そんな神山さんの思いを受け取り、ファンからは、振付を教えてくれる姿も、演出を考えてくれる姿も、すべてが素敵だったという声が上がっていました。
また、楽曲「No Filter」の「背中に背負ったばかでかい野望」というフレーズでは、神山さんの背中を見つめながら、これからの未来が楽しみになったというコメントもありました。
🎶 3. 「昨日までの自分に胸を張れるように」歌詞に重なった思い
この日、神山さん自身の歌声で聴くことができた歌詞に、特別な思いを抱いたファンもいました。
昨日までの自分に胸を張れるように、という内容のフレーズです。
神山智洋さんとして新たな一歩を踏み出した公演で、その言葉を本人から直接聴けたことに、胸がいっぱいになったという声が寄せられています。
神山さんの思いをしっかり受け止めたというコメントもありました。
🥹 4. アンコール後のかわいらしいハプニング
感動的な場面だけでなく、神山さんらしいかわいらしい一幕も!
アンコール後、ステージを去ろうとした神山さんが、スタンドマイクのところに何かを置き忘れていたそうです。
それに気づくと、まるでこっそり持ち去るように、ぱっと手に取って走っていったとのこと。
その慌てたような姿がかわいかったと、ファンの間で話題になっていました🥹💚
ライブレポ2
⏰ 5. 10月1日昼公演の終了時間
公演の終了時間についても、参加したファンから報告がありました。
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公演 |
終了時間 |
|---|---|
|
本編 |
14:41 |
|
アンコール |
14:53 |
|
ダブルアンコール |
コールなしで終了 |
※参加者によるSNS投稿をもとに整理しています。
🍜 6. 神山くんの食生活エピソードも!
公演中には、神山さんが出演していた作品「あけちこ」に関連するエピソードも語られたそうです。
撮影現場に入る前、毎日のようにコンビニでとろろ蕎麦を購入していたという神山さん。
もし立ち寄ったコンビニにとろろ蕎麦がなければ、別のコンビニに寄ってもらっていたというお話に、ファンからは笑いの声も上がっていました😊
💐 7. ファンから届いた感謝の声
公演後のSNSには、神山さんへの感謝やライブの思い出を振り返るコメントが寄せられました。
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虹色の演出を届けてくれてありがとう。
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振付を教えてくれる神山くんも、演出を考えてくれる神山くんも素敵だった。
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アンコールの曲で涙があふれた。
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最高の思い出になった。
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神ちゃん、ありがとう。
また、会場でライブを楽しんだ家族から、腰の痛みはあったものの、とてもよかったという感想が届いたという微笑ましい投稿もありました。
🌈 まとめ|神山智洋が届けた虹色の景色と新たな一歩
10月1日昼の「INPUT⇄OUTPUT」名古屋公演では、「虹色の歌」の新演出をはじめ、神山さんの思いや言葉が伝わる場面が数多くありました。
会場を彩った七色のペンライト、前を向いて進むという言葉、そしてアンコール後のかわいらしいハプニング。
参加したファンからは、涙と笑顔が入り混じる感想とともに、神山さんへの感謝が届けられています。
神山さんが考え、形にしてくれた演出を、ファンが一緒に作り上げた10月1日昼公演だったのが伝わります。


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