ワンオク ONE OK ROCK ライブ セトリ 全日程 2026 レポ「ONE OK ROCK DETOX Asia Tour 2026」

ワンオク ONE OK ROCK ライブ セトリ 全日程 2026 レポ「ONE OK ROCK DETOX Asia Tour 2025」 セトリライブレポ
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2026/04/25 & 4/26  TAIPEI – Taipei Dome

  1. Puppets Can’t Control You
  2. The Beginning
  3. Save Yourself
  4. NASTY
  5. Renegades
  6. Party’s Over
  7. Tiny Pieces
  8. Wherever you are
  9. Make It Out Alive
  10. C.U.R.I.O.S.I.T.Y.
  11. Dystopia
  12. Delusion:All
  13. Stand Out Fit In
  14. キミシダイ列車
  15. Tropical Therapy
  16. The Pilot </3

アンコール

  1. +Matter
  2. We Are

2026.04.25

台北から始まった軌跡、ついにドームへ

今回の公演は、バンドにとって特別な意味を持つ場所での開催でした。

  • 約14年前、初めての海外公演を台北で実施
  • 当時はおよそ300人規模の会場
  • 今回は約6万人が集まる台北ドームでのライブ

この大きなスケールの変化に、多くのファンが感慨深さを感じていた様子です✨
さらに、日本人アーティストとして初めてこの会場に立った記念すべき公演でもありました。


✈️ 弾丸参戦でも間に合った奇跡!

今回のライブはどうしても見逃せないと、急遽飛行機チケットを手配して現地入りしたファンも。

  • 前日に航空券を確保
  • ギリギリのタイミングで会場に到着
  • それでもしっかりライブを体感

この行動力からも、公演の特別さが伝わってきますね✈️


圧倒的な音と熱気に包まれた会場

ライブ当日は、音響と観客のエネルギーが印象的だったという声が多くありました。

  • 会場全体に響く迫力ある爆音
  • 台湾の観客の熱量が非常に高い
  • 一体感のある盛り上がり

現地の雰囲気の良さから、「他の日本人アーティストのライブもここで聴いてみたい」と感じたファンもいたようです


記念日が重なった特別な一夜

この日はライブだけでなく、バンドにとっても節目の日でした。

  • メジャーデビュー19周年の記念日
  • 台北ドーム初公演と重なる特別なタイミング

複数の記念が重なり、「特別すぎる一夜」として強く印象に残った様子です✨


Takaの体調を気遣う声も

ライブ中、ボーカルのTakaさんの様子についても言及がありました。

  • 足に痛みがある様子
  • 無理をしないでほしいという声

公演を楽しみつつも、アーティストの体調を気遣うファンの温かさが感じられました

アンコールまで続く熱狂の時間

ライブ本編が終わった後も、会場の熱気は冷めることなくアンコール待ちへ。

  • 観客の高い期待感
  • 最後まで続く一体感
  • 余韻に浸りながらも盛り上がりが継続

最後の瞬間まで、会場全体が同じ空気を共有していた様子が伝わってきます✨


アンコール衣装にも注目!

アンコールでは、印象的な衣装についての声もありました。

  • 台北ドームのベースボールシャツを着用
  • 現地ならではの特別感あるスタイル

この衣装について「写真を見たい」という声もあり、ファンの関心の高さがうかがえます


台湾公演ならではの魅力

今回のライブでは、現地ならではの雰囲気も大きなポイントに。

  • 台湾の観客のリアクションがとても熱い
  • 会場全体の盛り上がりが印象的
  • 海外公演ならではの特別な空気感

その場にいることでしか味わえない空気に、多くのファンが魅了されていたようです


忘れられない一夜に

今回の公演は、

  • 初の台北ドーム公演
  • 日本人アーティスト初の会場ライブ
  • メジャーデビュー19周年

といった要素が重なった、特別なライブでした。

現地に足を運んだファンにとって、強く記憶に残る一夜となったことが伝わってきます☺️✨


最後まで読んでいただきありがとうございました

 

2026.04.26

初の台北ドーム公演!歴史的な2日間✨

今回のライブは、日本人アーティストとして初めて台北ドームのステージに立った特別な公演でした。
しかも2日間とも満員という大成功

ファンの間では、
・日本人として誇らしい
・バンドとスタッフの努力の結晶
といった声が多く見られました。

長い時間をかけて築いてきたものが、この舞台につながったと感じている人も多かったようです。


会場の一体感と圧倒的な熱気

現地の盛り上がりはとにかくすごかった様子で、
台湾のファンの情熱に驚いたという声が多数ありました。

中国語コメント:
「台灣的OORer大家!你們的熱情真的太驚人了!謝謝你們讓我看到這麼美好的畫面!我還會再來的,到時候再見吧!」

日本語訳:
「台湾のファンのみなさんの情熱は本当にすごかったです!こんなに素晴らしい光景を見せてくれてありがとう。また来ます、その時に会いましょう!」

会場全体がひとつになったような一体感があり、
・観客も含めてライブが完成していた
・景色がとても美しかった
という声も印象的でした✨


ライブの魅力(演出・歌・体験)

ライブの感想として特に多かったのがこちら

・歌声と演奏の迫力に引き込まれた
・照明やライト演出が圧倒的
・テンションが一気に上がる構成

初めてライブに参加した方からも、
「とても感動した」「最高の一日だった」
という声があり、初見でも強く心に残るステージだったようです


心を動かすTakaの言葉と人柄

ボーカルTakaの言葉についても、多くの反応がありました。

・人の心を救うような言葉だった
・人間性に惹かれた
という声があり、音楽だけでなく言葉でも多くの人に影響を与えていた様子です。


‍‍‍ 幅広い層が楽しめるライブ空間

会場では、
・子どもと一緒に楽しんだ
・隣の人とも一緒に盛り上がれた
など、幅広い層が参加していたことも特徴的でした

音楽・演出・空間すべてが、多くの人にとって魅力的だったことが伝わってきます。

Takaの足の状態とステージでの姿

今回の公演では、Takaが足の状態を気にしながらステージに立っていた様子が多くの人に共有されていました。

・大きく動き回るのが難しそうだった
・MCでそのことに触れて謝る場面があった

それでもライブ自体はしっかり成立しており、
「動きが少なくても全く問題なかった」という声も見られました。


感極まる場面と涙の瞬間

ライブ終盤には、Takaが感極まる場面がありました。

・ラスト付近で涙を見せた
・MCで言葉に詰まる瞬間があった

その姿に、
・思わずもらい泣きした
・過去のライブを思い出した
という反応が多く見られました。

また、その様子をそばで支えるメンバーの姿も印象に残っていたようです。


メンバー同士の支え合い

ステージ上では、
Toru・Ryota・TomoyaがTakaを支える様子が見られたという声もありました。

4人の関係性や絆が伝わるシーンとして、多くの人の記憶に残っているようです。


印象的な演出・ハプニング

ライブ中には、印象的な出来事もありました。

・アンコールで観客の女性がステージに上がり歌唱する場面があった
・堂々と歌いきる姿に驚きの声

また、演出面でも
・最後の楽曲で感動的な流れがあった
といった声があり、構成の完成度の高さがうかがえます。


体力の限界と余韻

ライブ後のファンからは、

・体がバキバキになるほど全力で楽しんだ
・日常に戻れるか不安になるほどの充実感

といった声もあり、2日間の濃さが伝わってきます


「奇跡」と感じたライブ体験

今回の公演については、

・奇跡のようなライブだった
・長い時間をかけてたどり着いたステージ

と感じている人も多く、特別な意味を持つ公演として受け止められていました。


台湾・台北での2日間は、
音楽・感情・人とのつながりが重なった、とても濃い時間だったことが伝わってきますね

 

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