🌸 千秋楽ライブで特に話題になったパフォーマンス
『Sakurazaka46 ARENA TOUR 2026 -What’s lonesome?-』の千秋楽を迎え、Buddiesからたくさんのライブレポや感想が寄せられました。
今回のツアーは、全12公演を31人全員で完走したことを喜ぶ声が多く見られました👏🌸
千秋楽では、メンバーのパフォーマンスだけでなく、細かな演出やメンバー同士のやり取りまで注目されています。
🎭 レーのパネル演出が面白い!
ライブ中のレーのパネルを使った演出について、「面白い」と感じたファンの声がありました。
また、「アンハピ」の演出では、優ちゃんが手でプレゼントを払った際、その勢いで机の上にあったフルーツがステージ上に転がる場面も。
その後、パフォーマンスを続けながら、えんりこちゃんがフルーツを拾い、自然にステージ外へ投げたという細かな出来事も目撃されていました👏
💃 森田ひかるのダンスに注目
森田ひかるについては、ソロから「Lonesome rabbit」へ続く流れでのパフォーマンスに注目する声がありました。
ダンスでは、動きだけでなく仕草や指先まで細かく表現していたというレポも。
美青ちゃんと夏鈴ちゃんについても、ダイナミックなパフォーマンスだったという声が寄せられています。
そして、
「森田さんのセンター分けほどイケててメロいものはない」
という声もあり、髪型にも注目が集まっていました☺️💕
📞 沼の電話シーンも話題に
沼ちゃんについては、電話をする場面での表情の上手さを挙げるファンも。
ライブ中の表情や演技的な部分まで、細かく見ていたファンのレポが見られました。
🥹 「恵まれすぎて背中を押してくれて」涙
今回のライブでは、櫻坂46からBuddiesへ向けた言葉やメッセージ性のある場面にも多くの反応がありました。
「恵まれすぎて背中を押してくれて涙」という声もあり、ライブを通して強く心を動かされたファンがいました。
さらに、えんぴかが「君とならきっと行ける」でカメラに指差しをした場面で、涙したというレポもありました🥹
🐰「Lonesome rabbit」から続くパフォーマンス
今回のツアーでは「Lonesome rabbit」のパフォーマンスについても、千秋楽まで多くの反応が寄せられました。
森田ひかるのソロから「Lonesome rabbit」へ続く流れを評価する声や、バキバキのダンスを踊りながら歌うメンバーへの驚きの声も。
千秋楽を見たファンからは、
「なんであのバキバキなダンスを踊りながら歌えるの!?」
という驚きも上がっていました。
櫻坂46ならではの世界観を感じたというレポもありました⚡️
🍹 千秋楽ならではのメンバー同士のやり取り
アンコールMCでは、メンバー同士のやり取りについても細かなレポが届いています。
特に話題になったのが、的野の口説き相手がりかちゃんだった場面。
下手側から見ていたファンによると、りかちゃんがパフォーマンス中に嬉しそうな様子を見せたり、時折踊っている的野のほうをじっと見ていたとのことです。
また、後輩メンバーから**「このみん」から「もいとちゃん」と呼ばれていること**を可愛いと感じたという声もありました。
アンコールMCでは、夏鈴ちゃんの「猫の手?」という話題も出ていたようです🐈
💕 「Buddiesは一人じゃない」千秋楽で広がった言葉
今回のツアーで特に多かったのが、櫻坂46とBuddiesとのつながりについてのコメントでした。
まつりからは、
「私達は1人じゃない。私達を思い出して頂ければ、私達はいつでもバディーズのこと想ってる」
という言葉があり、ファンから大きな反応が寄せられました。
るんからも、
「Buddiesも嫌なことあったらライブで発散して」
という言葉があったと伝えられています。
天ちゃんからは、
「私達櫻坂はいつもあなたの側にいます」
という言葉も。
「What’s lonesome?」というツアータイトルについて、千秋楽を終えたファンからは、櫻坂46とBuddiesの関係そのものが答えだったと受け止めた声も出ていました🌸
ライブレポ2
🎉 全12公演・31人でツアー完走!
千秋楽を迎え、
「全12公演、31人で無事完走」
という報告を喜ぶ声が多数寄せられました👏🌸
「全員でツアーを完走できてよかった」という声や、メンバーへの「お疲れさま」のメッセージも続々。
今年の夏を櫻坂46とともに楽しめたことを喜ぶファンや、千葉公演の1日に参加できたことを振り返る声もありました。
配信で千秋楽を見届けたファンからも、画面越しにライブの迫力を感じたという声が上がっています📺✨
🔥 「今回のツアーは櫻坂としての分岐点」との声も
今回のセットリストについては、これまでライブで盛り上がってきた定番曲をあえて外したことに注目する声がありました。
具体的には、
- 「いくもど」
- 「もう一曲」
- 「マンホール」
- 「承認欲求」
- 「スタオバ」
- 「夏近」
- 「ドローン」
などが挙げられています。
それでも実際にツアーを楽しめたというファンからは、今回のツアーを櫻坂46にとっての分岐点と感じたというコメントもありました。
💗 「Lonesome rabbit」から「愛 MUST BE」へ
千秋楽では、**「愛 MUST BE」**という新しいシングルタイトルも発表されました。
「Lonesome rabbit」の次に「愛 MUST BE」というタイトルのシングルが来ることに反応し、櫻坂46がさまざまな「愛」を歌うグループだと感じたというコメントも。
さらに、16thシングルを楽しみにする声も多数見られました✨
新曲のイントロをすでに気に入っているというファンの声もあり、今後の楽曲への期待が寄せられています。
🥹 「1人だけど、独りじゃない」
今回のツアーでは、ライブそのものだけでなく、会場で生まれたBuddies同士のつながりについてのコメントもありました。
普段は一人でライブに参加しているファンが、会場で知り合いに会ったり、終演後に一緒に食事をしたりすることで、
「1人だけど、独りじゃない」
と感じたという声も。
また、櫻坂46のライブには「敵がいない」という安心感があり、櫻坂46に救われているというファンのコメントも寄せられていました。
🌸 進化を感じた「What’s lonesome?」
今回のツアーを振り返り、以前はグループに危うさを感じていたものの、現在は明るい道しか感じないほどになったというファンの声もありました。
また、大きな会場での公演が続いていた中、久しぶりにアリーナでライブを見られたことを喜ぶ声も。
「櫻坂46のさらなる進化を目の当たりにした」というコメントや、これからも進化は止まらないと期待する声も寄せられています✨
🎤 「チーム櫻坂」への声
ライブ全体については、メンバーだけではなく、チーム櫻坂全体で作り上げたステージだったという声もありました。
最初から最後まで圧倒されたという感想や、櫻坂46だからこそ作り出せる世界観、激しいダンスと歌を両立するパフォーマンスへの驚きも。
ステージ後方の席から見ていたファンからも、アンコールの掛け声が揃っていて綺麗だったというレポがありました👏
🌸 千秋楽を終えて――次は「BACKS LIVE」「6thアニラ」「16th」へ
『Sakurazaka46 ARENA TOUR 2026 -What’s lonesome?-』を終え、次のライブとして15th BACKS LIVEに期待する声も。
さらに、6th ANNIVERSARY LIVEの応募や、16thシングルを楽しみにするコメントも見られました。
千秋楽では、
「ツアー完走おめでとう!」
「お疲れさまでした!」
「最高に楽しかった!」
「これからもずっと大好き!」
というBuddiesからの声が続々🌸
そして「What’s lonesome?」の千秋楽を通して、櫻坂46とBuddiesの両方から、「一人じゃない」ことを実感したというコメントが多く寄せられたライブとなりました🥹🌸
全12公演、31人でのツアー完走、本当にお疲れさまでした!👏🌸
コメント