10月11日(日) 【広島】広島文化学園HBGホール 開場16:30/開演17:30
※10/1のセトリ掲載中です。変更があればわかり次第記載します。
アンコール
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ライブレポ1
🎸 「カリント工場の煙突の上に」の弾き語りに圧倒!
今回、特に大きな反響があったのが「カリント工場の煙突の上に」の弾き語りです。
玉置さんはアコースティックギター1本で、フルコーラスを披露したとのこと。
終盤に向かうにつれて歌声とギターの迫力が増し、演奏中に続いていた手拍子がほとんど止まるほど、会場が圧倒されたという感想もありました。
ギターは右手をグーにしてコツコツと叩くような奏法も交え、終盤には声とギターの両方がさらに力強くなったそうです。
また、「路地裏で」あたりからも、歌の迫力が一段と増していったと感じたファンも。
市営住宅のくだりについては、歌ったかどうか記憶が曖昧になるほど、演奏に引き込まれた様子が伝わってきました。
🎙️ 「MR.LONELY」も絶賛!ファルセットから雄叫びまで
「MR.LONELY」も、ファンの心に強く残った楽曲のひとつです💕
フルコーラスを生で聴くのは初めてだったという方からは、ファルセットも力強い雄叫びも、これまで聴いた中で最高だったとの感想が寄せられました。
原曲のキーで余裕を感じさせる歌唱に加え、マイクを使わずに客席の方を向いて歌う場面もあったそうです。
その歌声をダイレクトに受け止められたことが、特別な体験になったようですね😊
👏 3曲目からクラップ&グルーヴ!
公演では、序盤の3曲目から手拍子をしながらリズムに乗って楽しめたという声もありました。
立ち上がってのスタンディングはしなかったものの、クラップやグルーヴを楽しみ、十分に満足できたとのこと。
静かに歌声を聴き入る時間だけでなく、音楽に合わせて会場が一体となって楽しむ場面もあったようです🎶
ライブレポ2
💖 小学生の女の子も玉置さんのファンに!
今回の公演では、心温まるエピソードもありました。
隣の席には40代のお母さんと小学生の女の子が座っていたそうです。
なんと、娘さん自身が玉置さんの歌を好きになり、コンサートに行きたいと希望したことから、お母さんがファンクラブに入会したとのこと。
世代を超えて、子どもにも届いている玉置さんの歌声。小学生の女の子が自分からコンサートに行きたいと思ったというお話が印象的ですね✨
🌟 「毎回、前回を超えてくる」広島公演
広島公演を終えたファンからは、今回も素晴らしいステージだったという声が上がっています。
毎回コンサートに足を運ぶたびに、前回を超えるように感じて驚かされるという感想もありました。
また、リズムの取り方や歌い方に、以前テレビで見た姿を思い出したという方も。それでも、今回はそれだけでは表現しきれないほどの力強さを感じたそうです。
アコースティックギター1本での弾き語りから、力強い歌唱、会場と一緒に楽しむグルーヴまで、さまざまな場面が心に残った広島公演1日目となりました🎤✨


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