4/4(土) ロームシアター京都メインホール 17:00 18:00
アンコール
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ライブ全体の様子
京都公演1日目は、開演18:05/終演20:38。
約2時間半のステージは、最初から最後まで全力の内容だったようです✨
会場全体の熱気が非常に高く、
Tシャツでも汗だくになるほどの盛り上がりだったという声もありました
また、ツアー序盤ながらすでに“山場のような濃さ”と感じるほど、
エネルギーの高い公演になっていたようです。
セットリストと楽曲
アルバム「君が生きる意味」からの楽曲が披露され、
感無量という声が多く見られました。
- 難易度の高い新曲をしっかり演奏
- 練習の積み重ねが感じられる完成度
- 既存曲とのバランスが良い構成
全体としては「フルコースのようなセトリ」と表現されるほど、
一曲一曲が際立つ流れだったようです✨
また、ライブの流れの中で
新曲は今後も続けて披露されることが語られていました。
会場の熱量と体感
観客の盛り上がりも非常に高く、
- 拳を上げる場面が多い構成
- 肩に負担がかかるほど動き続ける場面も
- 客席全体が一体となる雰囲気
3階席からでもステージの気迫が伝わるほどだったとのことです
メンバーの印象
桜井さん
終始コンディションが良く、安定感のあるパフォーマンス。
ツヤのある歌声や表情が印象的だったという声がありました✨
坂崎さん
衣装の着こなしや佇まいに注目が集まり、
ステージ上での存在感や色気が際立っていた様子です。
高見沢さん
ライブ中のパフォーマンスに加え、
サービス精神あふれる演出も話題に
特に京都1日目では
両手での投げキッスが披露され、大きな反響がありました✨
MC・ステージ上の小ネタ
今回もMCはゆるくて楽しい雰囲気
● くしゃみネタ
高見沢さんがトーク中にくしゃみをする場面があり、
そのタイミングや可愛らしさに注目が集まっていました。
例:
高「ALFEEキッ…(くしゅん!)」
絶妙な間で会場の笑いを誘っていたようです✨
高見沢メシ関連の話題
「高見沢メシ」で紹介された角煮について、
会場でも香りが印象的だったという声がありました。
また、別の話題として
握り寿司に関するエピソード(握った瞬間から形が変わっていく)が挙げられており、
ライブ外のトーク内容もファンの中で共有されていました。
グッズ・来場体験
京都公演でも
- 欲しいグッズを購入できた
- 銀テープを入手できた
といった声があり、満足度の高い来場体験となっていたようです
参加者の様子
ライブ後は
- 充実感でぐっすり眠れそう
- 最高の一夜だった
- 次の予定がないことへの寂しさ
といった声が見られました。
長年通っている方にとっても、
節目となる公演のひとつとして印象に残る一日だったようです✨
楽曲の位置づけと変化
今回の公演では、これまでライブで重要な役割を担っていた楽曲に変化を感じたという声もありました。
これまで盛り上がりの中心にあった楽曲に代わって、
別の楽曲がそのポジションを担っているように感じられた場面があったとのことです。
ツアーやライブの歴史の中で、
楽曲の役割が少しずつ移り変わっている様子が見られていました。
セットリストの完成度
全体の構成については
- 新旧の楽曲がバランスよく配置されている
- 流れがよく計算されている
- 一曲ごとの印象がしっかり残る
といった特徴が挙げられていました。
アルバム曲も既存曲も、それぞれが埋もれずに際立っていた点が印象的です✨
ハードなステージ構成
今回のツアーは
- リハーサル
- 初日公演
- 連続公演(京都2DAYS)
という流れもあり、かなりハードなスケジュール。
さらに楽曲自体の難易度も高く、
体力的にも負荷の大きい内容となっているようです。
それでもステージでは全力のパフォーマンスが披露され、
観客にもその気合いがしっかり伝わっていました
ステージ上の印象的なシーン
● 投げキッス
高見沢さんが両手で投げキッスを披露する場面があり、
大きな注目を集めていました
2DAYSの初日に見られることが多いという声もあり、
特別感のあるシーンとなっていたようです。
● 衣装・ビジュアル
- 高見沢さんの衣装が印象的で好評
- 坂崎さんの着こなしや雰囲気に注目が集まる
視覚的な面でも楽しめるステージだった様子です✨
MC・空気感
京都公演でも、MCは終始ほんわかした雰囲気
くしゃみのタイミングやトークの間など、
自然な流れの中で笑いが生まれていました。
緊張感のある演奏とのバランスで、
リラックスした空気も感じられる構成になっていたようです。
ライブ後の余韻
公演後には
- 「とても良い夜だった」
- 「満足感が高い」
- 「また次を楽しみにしたい」
といった声が多く見られました。
一方で、次の参加予定がないことを惜しむ声もあり、
ライブの余韻の大きさが伝わってきます。
まとめ
・高密度でハードなライブ構成
・新旧楽曲が活きるセトリ
・高い熱量の会場と一体感
・印象的なサービス演出
京都公演1日目は、
ツアー序盤とは思えない完成度と熱量を持ったステージとなっていたようです✨
今後の公演での変化や進化にも注目が集まりそうです
THE ALFEE@京都1日目
盛り上がりました✨
リハーサルから、ツアー初日やって、今日明日の2日間と、なかなかのハードスケジュールに加えて今回かなりカロリー高い内容になっているので、もう山場を迎えている気がしてます
明日も頑張ります#THEALFEE#京都恒例の川 pic.twitter.com/4o3EPTTZa3
— 吉田太郎 (@AL8zhse50PRe2l1) April 4, 2026


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