2026.6.6 Sat 大阪府:Zepp Osaka Bayside 16:00 / 17:00
TYCOON:SE
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🎊結成26周年おめでとう!祝福の声が続々
まず一番多かったのは、結成26周年を祝うメッセージでした🎉
「26年間ありがとう」
「これからも応援し続けます」
「一生ついていきます」
「人生を支えてくれた存在です」
など、長年応援しているcrewからのお祝いが数多く投稿されていました✨
10年以上応援しているという方や、8年・11年など、それぞれの歴史を振り返るコメントも多く見られました😊
🎶メンバーが3曲ずつ選んだ特別セトリ
今回のライブでは、メンバーそれぞれが3曲ずつ選曲したセットリストだったことも話題になっていました✨
「予想を大きく超えた」
「凸凹と言われていたけど流れが最高だった」
「誰が選んだ曲なのか考えながら楽しめた」
という投稿が多く、普段とは違う周年ライブならではの構成を楽しんでいた様子が伝わってきました😊
🔥歓声が特に大きかった楽曲
特に反響が多かった楽曲はこちらでした✨
- 哀しみはきっと
- 流れ空虚
- Collide
- EN
- 撃破
- CORE PRIDE
- NAMELY
- GOOD and EVIL
- ace of ace
- AVALANCHE
- 紫陽花の数え歌
久しぶりに聴けたという喜びの声や、ようやくライブで聴けたという投稿も数多く見られました🎵
中でも「哀しみはきっと」は特別な思い入れを持つファンが非常に多く、大きな反響となっていました。
また、「Collide」は会場全体が大きく盛り上がったという声も多数投稿されていました✨
😭「哀しみはきっと」で涙するcrewが続出
「哀しみはきっと」が披露された場面では、
- 思わず涙があふれた
- 長年ライブで聴きたいと思っていて、ようやく聴けた
- UVERworldと出会うきっかけになった曲だった
- 予想していなかったため驚いた
という声が非常に多く見られました。
この楽曲を聴くことが長年の願いだったという投稿も複数ありました。
🥹TAKUYA∞の涙に会場も感動
ライブでは、TAKUYA∞さんが「EN」で涙を見せたという投稿も多くありました。
その後はステージ上で気持ちを整える様子があり、
リーダーの克哉さんが
「俺も3曲あったでー」
と声を掛けたことで会場の空気が和らぎ、TAKUYA∞さんも立て直していたという内容が複数投稿されていました。
また、
「いま一番刺さる」
という言葉とともに「哀しみはきっと」を歌っていたことに触れている投稿もありました。
🤘Zeppらしい熱いライブ!
ライブ会場ならではの熱気についても多く投稿されていました🔥
- スタンディングで大盛り上がりだった
- 前方はかなり激しかった
- 酸欠になるほど熱気があった
- 過去でもかなりハードなライブだったという声もあった
- 若いファンと一緒に楽しめたという投稿も見られた
Zeppならではの距離の近さとライブハウスらしい熱量を楽しんでいた様子が伝わってきました。
🎫チケット・整理番号も話題に
周年ライブということもあり、
- 当選しただけでも奇跡だった
- 良い整理番号で近くから観られた
- 後方通路に来ることを期待して場所取りをしたものの来なかった
など、整理番号や観覧位置についての投稿も見られました。
また、1枚申し込みシステムは会場の雰囲気が良くなると感じたという声もありました。
🌏海外からのお祝いメッセージも✨
中国語でのお祝いコメントも投稿されていました。
原文
2026.6.6 UVERworld結成26周年紀念,也是我成為crew近11年。如今,UVER對我來說,已經融入生命之中。UVERworld,26歲快樂!!!!
日本語訳
「2026年6月6日はUVERworld結成26周年。そして私がcrewになって約11年になります。今ではUVERworldは私の人生の一部です。26周年おめでとうございます!」
🥹ライブに行けなくても気持ちはひとつ
今回は参加できなかったという方からも、たくさんのお祝いメッセージが投稿されていました✨
- 大阪公演には行けなかったものの、26周年を心から祝福している
- セットリストを見て胸が熱くなった
- 出産後はライブへ行けていないが、改めてライブへ行きたい気持ちが強くなった
- 秋以降のツアーには参加したいという声も見られた
ライブに参加できなくても、変わらず応援を続けている様子が伝わってきました💙
💙UVERworldが人生を支えてくれたという声
長年応援しているcrewからは、音楽への感謝を伝える投稿も数多く見られました✨
- 辛い時期を乗り越える力になった
- 生きる勇気や前へ進むきっかけをもらった
- 人生に彩りを与えてくれる存在
- 生きる意味や支えになっている
- これから先も一緒に歩んでいきたい
また、「離れていた時期があっても、改めてライブを観るとやっぱり一番心に響く」という投稿もありました。
🤝UVERworldがつないでくれた大切な出会い
音楽だけでなく、人とのつながりについて触れているコメントもありました😊
- UVERworldを通じて大切な人と出会えた
- crew同士で交流できたことが嬉しかった
- 当日会えた仲間へ感謝を伝える投稿も見られた
ライブという特別な時間が、人との縁にもつながっていることがうかがえました✨
🎸ライブならではの思い出もたくさん!
当日の出来事を振り返る投稿も多くありました。
- 金テープは目の前に落ちたものの取れなかった
- ベース・信人さんのピックを受け取れたという喜びの声
- 以前に彰さんのピックも受け取ったことがあり、大切に保管しているという投稿
- TAKUYA∞さんの正面でライブを観られたという声
- スタンディングならではの迫力を楽しめたという投稿もありました✨
🍩ライブ後は聖地巡礼を楽しむcrewも
ライブ後には、
TAKUYA∞さんからドーナツをごちそうになった
という投稿もありました😊
あわせて、
「JUSTICE BROWN」
を訪れて、いわゆる”聖地巡礼”を楽しんだというコメントも見られました🍩
🚄ライブの余韻を楽しむ帰り道
終演後も余韻に浸る投稿が続いていました✨
- 新幹線でセットリストを聴きながら帰った
- ライブを思い返しながら帰路についた
- 「あっという間だった」という声も多数
終演後まで特別な一日として過ごしていた様子が伝わってきました😊
🎵印象に残った演出や楽曲
楽曲以外にも、ライブならではの演出が話題になっていました✨
- 「ENERGY」でタオルを回した時間が楽しかった
- 「紫陽花の数え歌」の季節感が印象的だった
- 「おしょこい、おしょこい」の掛け声で会場が一体となった
- 「AVALANCHE」を選曲した理由が気になるという投稿も見られました
また、ライブで披露された「哀しみはきっと」のアカペラをきっかけに、改めて楽曲を聴き返したという声も投稿されていました。
🔥27年目への期待
ライブを終えたファンからは、これから先への期待も数多く投稿されていました✨
- 秋からのツアーでまた会いたい
- 来年以降も周年ライブを楽しみにしている
- これからも熱いライブを届けてほしい
- メンバーとスタッフの健康を願う声も見られた
- 生きている限りライブへ足を運びたいという投稿もありました
🎊26周年、本当におめでとう!
SNSには、
「ありがとう」
「これからも応援します」
「ずっとついていきます」
という言葉が数多く投稿され、26周年という節目をcrewみんなでお祝いする一日となっていました🎉✨
これから始まる27年目も、多くのファンが変わらぬ思いで応援していく様子がうかがえるライブとなりました💙
2026.06.06
UVERworld 26th anniversary 🎂#UVERworld pic.twitter.com/h5BvmChHFo— UVERworld_Staff_ (@UVERworld_dR2) June 6, 2026


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