2026年9月16日(水) 千葉:LaLa arena TOKYO-BAY OPEN / START:18:00 / 19:00
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ライブレポ1
約1時間半、楽曲をノンストップで届けたステージにファン感動!
ヨルシカの「一人称」ライブについて、参加したファンからたくさんの感想が寄せられていました。
今回のライブでは、朗読やポエトリーのパートを入れず、楽曲を中心に進む構成だったという声が多く見られました。
その中で、アルバム曲を中心としたセットリストや日替わり曲、ステージ上で楽しそうに動くsuisさんの姿など、さまざまな場面がファンの印象に残ったようです🎶
🎵 朗読なし、楽曲を中心にした約1時間半
今回の「一人称」について、ファンからは朗読やポエトリーがない構成だったという報告が寄せられています。
VCRやMCなどの時間もないことで、楽曲が続いていくスタイルだったという参加者も。
約1時間半という時間の中で、楽曲を中心に進んでいったため、あっという間に終わったと感じたという声もありました。
朗読を楽しみにしていたため、少し残念だったというファンもいましたが、一方で「楽曲をしっかり聴けた」と感じたという声もあります。
💿 22曲のアルバム曲を届けたセットリスト
ファンの投稿では、22曲のアルバム曲をできるだけ多く届ける形だったという話も出ています。
全曲好きだったというファンからは、特に、
- 「櫂」
- 「月光浴」
- 「INST」
が印象に残ったという声がありました。
また、別のファンからは「太陽」が特に好きだったという反応も。
日替わり曲についても注目されており、両方とも初めて聴く曲だったことを喜ぶ声もありました✨
🔄 愛知2日目の日替わり曲は「ルバート」「忘れてください」
愛知2日目については、日替わり曲として「ルバート」と「忘れてください」が挙げられていました。
「忘れてください」では、会場の大勢の観客が手拍子をする場面があったという報告も。
さらに、「お前のズレたセンスをバカにしてんのさ」の場面で、suisさんがn-bunaさんを指したというファンの目撃談もありました。
日替わり曲の組み合わせを喜ぶ声も寄せられています。
🌟 公演によって聴けた曲にも違い
複数の公演に参加したファンからは、公演によって聴けた曲についての報告もありました。
あるファンは、初日の「太陽」と、自分が最後に参加した公演で「うめき」を聴けたことを喜んでいました。
一方で、「忘れてください」は聴けなかったという声もあります。
また、別の参加者からは、ほかの公演では「うめき」がセットリストに入っていたという話も出ていました。
ライブレポ2
🥰 ステージ上のsuisさんが「かわいい!」という声
今回のライブでは、suisさんのステージ上での動きについても、たくさんの反応がありました。
「花も騒めく」では手を振り、「火星人」のサビでは指をさし、「千鳥」ではぴょんぴょん跳ねていたというファンの報告があります。
さらに、「千鳥」では銅鑼を叩く姿も見られたとのこと。
踊るsuisさんの姿を見て、ファンも一緒に踊ったという投稿もありました💕
🕺 suisさんだけでなく、n-bunaさんもジャンプ!
別の公演については、ある曲でsuisさんが両手を上げて手を振りながら登場し、その後ジャンプしながら手拍子をしていたという目撃談も。
その場面では、n-bunaさんもジャンプしていたとのことです。
演者が楽しそうにしている姿が印象に残ったというファンの声もありました。
💡 3階席から見えた幻想的なステージ
ツアー初日に娘さんと参加したというファンからは、3階席から見たステージについての詳しい感想も寄せられていました。
アリーナに広がったスモークに照明が当たり、suisさんとの間に人がいないことで、ユラユラとした湖のように見えた瞬間があったとのこと。
その席からだからこそ見ることができた光景として、とても美しかったと振り返っていました✨
👩👧 母娘で参加した「一人称」
ツアー初日に娘さんと参加したというファンは、今回が母娘でのヨルシカ現場デビューだったそうです。
初めてチケットが取れ、3階席の中央付近の席で観覧。
娘さんもライブにとても感激しており、その後も毎日のようにライブについて熱く話しているというエピソードがありました。
一方で、その娘さんは「うめき」を聴けなかったことを悔しがっているとのことでした。
🌙 「まだ夢から覚めたくない」という声も
終演後には、ライブが終わってしまったことを惜しむ声も。
「まだ夢から覚めたくない」という反応や、涙を流したという投稿もありました。
ライブを終えたあとも、余韻を楽しんでいるファンの様子が伝わっています。
💐 ヨルシカへの感謝を伝えるファン
今回のツアーを終えたファンからは、ヨルシカへの感謝を伝える声も寄せられました。
全曲好きだったという声や、何度も泣いたという反応。
さらに、ヨルシカの音楽が自分の人生を支えてくれたことへの感謝を綴るファンもいました。
「一人称」のライブを心から幸せだったと振り返る声もあります。
📸 会場ではオブジェの撮影にも列
ライブ会場では、表に設置されたオブジェで写真を撮るため、ファンがきちんと列を作っていたという報告もありました。
会場での様子について、穏やかだったという感想も寄せられています。
🚶♀️ 次のツアーを楽しみにする声
今回のライブを終えたファンからは、次のツアーでも東北に来てほしいという希望も。
またチケットを取って参加したいという声や、次回は朗読があるのか、suisさんはどんな衣装で登場するのか、といった次のライブを楽しみにする言葉もありました。
そして、次も娘さんと一緒に参加できたらいいな、という母娘ならではの思いも綴られていました💕
🎤「一人称」ライブで寄せられたファンの声
今回の投稿では、
🎵 朗読・ポエトリーなしで楽曲中心の構成
💿 22曲のアルバム曲を中心としたセットリスト
🔄 公演ごとの日替わり曲
🥰 ジャンプや手拍子、手を振るなど楽しそうなsuisさん
🕺 n-bunaさんもジャンプする姿
✨ スモークと照明による幻想的なステージ
😭 何度も泣いたというファン
👩👧 母娘で参加したライブの思い出
📸 会場オブジェの撮影で並ぶファンの様子
などが報告されていました。
「一人称」では、朗読などを挟まず、楽曲を中心にした約1時間半のステージを楽しんだというファンの声が多く見られました。
そして終演後には、ライブの余韻を惜しみながら、次のヨルシカのステージを楽しみにする声も寄せられていました🌙🎶
まとめ
『ヨルシカ LIVE TOUR 2026「一人称」』公演について、
・『ヨルシカ LIVE TOUR 2026「一人称」』開催日程・場所・セトリ・ライブレポ
などをまとめてみました。
最後までお読みいただきありがとうございました!!


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