6/18(Thu) 兵庫:GLION ARENA KOBE OPEN 17:30 / START 19:00
※変更点があればわかり次第記載します。
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開幕から衝撃!ファンを飲み込んだゾンクラの世界観🧟♀️✨
ZUTOMAYO INTENSE II「坐・ZOMBIE CRAB LABO(ゾンクラ)」の感想解禁とともに、SNSにはたくさんの声が集まりました🎉
今回は特に、演出・セットリスト・照明・アレンジへの反響が目立っていました✨
⚰️開幕「形」の演出に驚きの声
最も多く見られたのが、1曲目「形」の登場演出への反応でした。
- ACAねさんが棺桶から登場
- 棺の中で横になったまま歌唱をスタート
- サビ前まで寝た状態で歌い続けた
- ロリータ船長を呼び起こすストーリー演出があった
- バラや照明を使った演出が印象的だった
という声が多数投稿されていました⚰️🥀
初参加のファンからも「最初から圧倒された」という投稿が多く見られました。
🧟♀️ゾンクラの世界観に没入
会場全体の世界観についても反響が集まりました。
- ステージ全体が蟹を連想させるデザインだった
- 赤い照明が蟹の脚のように見えた
- ゾンビをテーマにした演奏隊の演出が印象的だった
- 会場全体が物語の中に入ったような空間だった
という感想が投稿されています。
また、武道館初日ではストーリー字幕がなかったため、内容が気になったという声もありました。
🎸原曲寄りアレンジと新鮮なサウンド
今回のツアーでは、
- 原曲に近いアレンジが多かった
- ライブならではのアレンジも豊富だった
- 公演ごとに細かな変化があった
という声が見られました。
特に、
🎵「勘ぐれい」
🎵「低血ボルト」
🎵「残機」
については、サウンドアレンジや演奏構成への反響が多く寄せられていました。
🌊「奥底に眠るルーツ」の演出が話題
「奥底に眠るルーツ」は照明演出への感想が非常に多く見られました。
- 海の底にいるような演出だった
- 夕焼けを思わせる照明が印象的だった
- 会場位置によって見え方が異なった
- ウォータードラムの演出が印象に残った
などの投稿がありました🌅🌊
涙したという声も複数見られました。
🦀「蟹しゃぶふぁんく」がライブの象徴に
ツアータイトルにもつながる「蟹しゃぶふぁんく」。
- ライブの中心となる存在だった
- 蟹を表現した振付や照明が印象的だった
- ドラム演奏への注目が集まった
- ラストのACAねさんの一言が話題になった
などの声が投稿されていました🦀
🌌「アンチモン」が高評価
今回特に印象に残った曲として多く挙げられていたのが「アンチモン」でした。
ファンからは、
- 今回のMVP曲だった
- 重低音の迫力が印象的だった
- 過去MVを連想させる映像演出が良かった
- 星空やニラちゃんの映像が幻想的だった
- 生演奏でさらに魅力が増していた
という感想が多く見られました✨
🎤「間人間」への反響も多数
新曲「間人間」についても多くの投稿がありました。
- 初披露時から印象に残っていた
- ライブでさらに好きになった
- 語りパートが印象的だった
- 会場の盛り上がりが大きかった
などの声が見られました。
🥁楽器隊への称賛も続出
ライブ全体を通して、
- ドラム演奏が印象的だった
- ベースソロが良かった
- 生音の迫力を感じた
- 演奏技術に圧倒された
という投稿も多く見られました。
特に近い席で参加したファンからは、運指や演奏の細かな動きまで見えたという声もありました🎸🥁
🎶日替わり曲も大きな話題
公演ごとに異なる楽曲が披露されたことも話題になりました。
確認された投稿では、
- 「ばかじゃないのに」
- 「君がいて水になる」
- 「違う曲にしようよ」
- 「夜中のキスミ」
などについて触れる声が見られました。
また、一部楽曲では特別アレンジが加えられていたことも投稿されています✨
🔥後半セトリの勢いに圧倒
後半の流れについては、
- 休む間のない構成だった
- ジャンプ曲が続いた
- 体力勝負のライブだった
- アンコールが無くても十分なボリュームだった
という投稿が多く見られました。
「同窓会」
「TAIDADA」
「脳裏上」
などの流れを挙げる声もありました🎉
🎊「脳裏上」の演出が人気
「脳裏上」については、
- クラッカー演出が印象的だった
- アレンジが良かった
- 昔のライブを思い出した
- ACAねさんの高音パートが印象に残った
という投稿が見られました。
🌙ラスト「メディアノーチェ」に感動
終盤の「メディアノーチェ」には特に多くの反響が集まりました。
- フィナーレにふさわしい演出だった
- 語りパートが変更されていた
- アレンジが印象的だった
- 曲が始まった瞬間に涙したという声もあった
など、多数の感想が投稿されていました🌙✨
🚫アンコールなしの構成
今回のツアーはアンコールが行われなかったことも話題になりました。
投稿では、
- 最初は意外だった
- 終演後の説明で納得した
- 本編の流れを重視した構成だった
という内容が見られました。
🎙️MCで印象に残ったやり取り
各公演のMCについても多くの投稿がありました。
福岡公演では、
ACAねさん
「よかろうもん?」
↓
反応が少なく
↓
ACAねさん
「よかろうもんですか???」
というやり取りがあったことが投稿されています😊
また、
「10分やりますか?」
という質問に対し、
「10分はやりません!」
と返答したやり取りも話題になっていました。
💬印象に残った言葉
MCや物語パートでは、
- 深海に沈むような感情についての話
- 横に歩くことについての話
- 内省的な感情を大切にする話
- 雨の日や晴れの日に寄り添うという話
が印象に残ったという投稿が見られました。
🥁公演ごとに進化するツアー
複数公演に参加したファンからは、
- 武道館とアリーナ公演で演出が変わった
- セットリスト順が変わった日があった
- アドリブや演奏内容が毎回異なった
- ツアーを通して進化していた
という声がありました。
🎯近距離席の感動も多数
花道付近やセンターステージ近くの席では、
- ACAねさんを間近で見られた
- 表情まで確認できた
- 生歌の迫力を感じた
- 人物としての存在感を実感した
という投稿が見られました✨
🦀ツアー完走と奈良公演への期待
ツアー完走後には、
- 今までで一番多く参加したツアーになった
- 初めてのずとまよライブだった
- 一生忘れられないライブになった
- 奈良公演にも参加したい
という投稿が数多く見られました。
2026年10月に開催が発表された奈良・平城宮跡での野外ライブ「文禍伝雷」への期待を語るファンも多く、ツアー終了直後から大きな話題となっています⚡🦌
📌ファンの声で多く挙がっていた楽曲
🎵形
🎵勘ぐれい
🎵低血ボルト
🎵残機
🎵シェード
🎵蟹しゃぶふぁんく
🎵奥底に眠るルーツ
🎵クリーム
🎵彷徨い酔い温度
🎵よもすがら
🎵お勉強しといてよ
🎵海馬成長痛
🎵TAIDADA
🎵アンチモン
🎵ヒューマノイド
🎵またね幻
🎵マイノリティ脈絡
🎵同窓会
🎵間人間
🎵正義
🎵脳裏上のクラッカー
🎵メディアノーチェ
たくさんの投稿からは、演出・照明・アレンジ・楽器演奏・世界観の完成度に注目が集まっていたことがうかがえました🧟♀️🦀✨
ステージの眺めが良すぎた
#ゾンクラ #ずとまよ pic.twitter.com/nAhrpUMWRt— ずとるい🎖🎖🎖 (@zutomayo61) June 18, 2026
まとめ
[JAPAN & ASIA TOUR ZUTOMAYO INTENSE II 「坐・ZOMBIE CRAB LABO」] 公演について、
・ [JAPAN & ASIA TOUR ZUTOMAYO INTENSE II 「坐・ZOMBIE CRAB LABO」]開催日程・場所・セトリ・ライブレポ
などをまとめてみました。
最後までお読みいただきありがとうございました!!


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