トニセン 20th Century ライブ セトリ 全日程 2026 レポ『20th Century Live Tour 2026 〜唄う人 踊る人〜』

トニセン 20th Century ライブ セトリ 全日程 2026 レポ『20th Century Live Tour 2026 〜唄う人 踊る人〜』 セトリライブレポ
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7月21日 (火) [大阪] オリックス劇場 開演14:00(昼)/18:00(夜)

※変更点があればわかり次第記載します。

  1. Supernova
  2. TAKE ME HIGHER
  3. Swing!
  4. Sexy, Honey, Bunny!
  5. 君が思い出す僕は君を愛しているだろうか
  6. Feelin’ Alone
  7. バラードのように眠れ
  8. stripe blue
  9. ガラスの十代
  10. 雪が降ってきた
  11. うわさのキッス
  12. 明日が聴こえる
  13. 僕らが上書きする世界
  14. Air
  15. ネバギバ〜Never Give Up!〜
  16. 夏のかけら
  17. HONEY BEAT
  18. Darling
  19. 本気がいっぱい
  20. Can do! Can go!
  21. サンキュー!ミュージック!
  22. きみは何者

アンコール

  1. 俺たちの長野博
  2. Shelter
  3. トビラ

昼公演

🎉 ツアーファイナル開幕!期待とドキドキがいっぱい

開演前から、

  • ツアー最終日を思い切り楽しみたい
  • 「ワーキャーする人」として最後まで盛り上がりたい
  • オーラスを迎えることにワクワクする一方、終わってしまう寂しさもある

という投稿が多く見られました。

友人同士で参加した人や、遠方から大阪へ駆け付けた人も多く、30周年への期待を語る声も投稿されていました。


✨ 「50代とは思えない!」圧巻のステージ

ライブ終了後は、

  • 最初から最後まで楽しかった
  • トニセンらしさが詰まったライブだった
  • 3人とも50代とは思えないほど輝いていた

という感想が数多く投稿されていました。

歌やダンスだけでなく、アイドルらしいキラキラした存在感に魅了されたという声も多く見られました。


🎶 坂本昌行さんの歌声に感動

坂本昌行さんについては、歌声を絶賛する投稿が目立ちました。

特に、

  • バラード
  • 明るい楽曲
  • 「Shelter」

など、さまざまな楽曲で歌声の素晴らしさを感じたという声が寄せられていました。

初めて生で「Shelter」を聴いた人からは、多くのファンが盛り上がる理由が分かったという投稿も見られました。


💃 表情や仕草までしっかり見えたという声も

前方の座席だった人からは、

  • 汗や髪を指先で整える仕草
  • 美しいターン
  • 笑顔になる瞬間

まで見ることができたという投稿がありました。

一方で、足元の細かな振り付けは見えにくかったものの、会場には収録用カメラが入っていたため、映像で見られることを期待する声も投稿されていました。

また、公演では収録用カメラが入っていることがアナウンスされていました。


🎤 昼公演MCは笑いがいっぱい!

昼公演ではMCの長さも話題になりました。

イヤーモニターを通じてスタッフから「MCを短く」という合図が入る場面があり、井ノ原快彦さんがそのことを客席に報告すると、会場は笑いに包まれました。

さらに、井ノ原さんが自身の告知を進行の中で忘れそうになり、坂本昌行さんと長野博さんからツッコミを受ける場面もあったようです。


😂 聞き間違いエピソードも登場

MCでは、こんなやり取りもありました。

長野博さん
「皆さん、気を抜かずに行きましょう!」

これを井ノ原快彦さんが、

「キングカズに行きましょう」

と聞き間違えたことを明かし、

「自分がレジェンドだと言いたいのかと思った。でも、そんなこと言うはずがないと気付いた。」

というエピソードを披露し、会場を笑わせていました。


🎭 会場を和ませたユニークな場面

昼公演では、

ある演出中に「初日を出せ!」というセリフが登場し、

井ノ原快彦さん
「はい、初日を出しました!」

と返すやり取りもあり、会場から笑いが起こっていました。

また、坂本昌行さんが曲の途中で右耳のイヤーモニターを押さえながら歌う場面や、曲終わりに四つんばいの姿勢のまま水を飲む様子も目撃されていました。

💙 メンバーとファンの温かいやり取り

ライブ中や最後のあいさつでは、メンバーとファンのやり取りも印象的でした。

長野博さんはファンへの「大好き」という気持ちを伝える場面があり、その言葉を嬉しく受け止めたという投稿が多く見られました。

また、最後のあいさつでは、長野さんが「みなさんが大好きです」と伝える際に少し言葉がもつれる場面があり、それを見た井ノ原快彦さんが笑いをこらえていたという微笑ましい様子も話題になっていました。

さらに、長野さんが客席の反応に対して「違うよ!」と笑いながらツッコミを入れつつも、ファンのそういうところが好きだという気持ちを伝える場面もあったようです。


🕺 「まだまだ踊れるよ!」という力強い言葉

MCでは井ノ原快彦さんが、

「俺たち、頑張ればもっと踊れるよ。」

「これからも頑張るよ。」

と話したことも多くのファンの心に残っていました。

これからも歌とダンスを続けてほしいという願いや、「自分たちも元気で長生きして応援したい」という投稿も数多く見られました。


🌈 V6への想いを感じる演出

ライブでは、6人時代の楽曲も披露されました。

その際、

  • 照明が6色になっていた
  • ステージ演出にも6人を思わせる構成があった

という投稿があり、6人の歴史を大切にしている演出だったと受け止める声が見られました。

アンコール最後には、「3人にとっても6人にとっても大切な曲」で6色のライトが使われたという投稿もありました。

また、「グループ時代の楽曲を大切に歌い続けてくれるところが好き」という声も寄せられていました。


🎭 パペット演出も話題に

ライブ中のパペット演出も多くの投稿で話題になりました。

特に、

  • パペットの動きや首をかしげるしぐさ
  • 「ピピピ」の場面
  • 長野博さんによるパペットの声

が可愛らしかったという感想が寄せられていました。

また、幼い頃に観た人形劇を思い出したという投稿も見られました。


👋 ファンサービスや演出にも笑顔

長野博さんのお手振りや表情にときめいたという投稿もありました。

会場によっては遠い席だった人もいましたが、アンコールではステージ全体の様子やメンバー同士のやり取りが見やすく、楽しめたという声も寄せられていました。

オーラスでは、バンドメンバーやダンサーが電車のようにつながって登場・退場する演出もあり、可愛らしかったという投稿も見られました。


🎁 グッズや会場の様子

開演前には、

  • グッズを無事に購入できた
  • ペンライトが可愛かった
  • 一部グッズは売り切れていた

という投稿がありました。

また、銀テープを受け取ることができたという喜びの声や、ペンライトを忘れてしまったという投稿も見られました。


💐 「ありがとう」と30周年への期待

ツアーファイナルを終えたファンからは、

  • 本当に楽しいライブだった
  • 素敵な時間をありがとう
  • 一生応援していきたい
  • 来年の30周年が今から楽しみ
  • またみんなで「ワーキャー」したい

という投稿が数多く寄せられていました。

ライブ後には、セットリストのプレイリストを作りながら帰路についたという声や、新幹線・車で帰宅しながらライブの余韻を楽しんでいるという投稿も見られ、ツアーファイナルはたくさんの笑顔と感謝に包まれて幕を閉じました。

 

夜公演

🎊 ツアー完走!感謝に包まれたフィナーレ

オーラス終了後は、

  • ツアー完走おめでとう!
  • 本当に最高のライブだった
  • 幸せな2か月間だった
  • また来年の30周年が楽しみ

という投稿がたくさん見られました。

「無事に家まで帰る人になるだけ」と、ライブの余韻を楽しみながら帰路につくファンの投稿も印象的でした。


🎶 事務所の名曲が並ぶ特別なセットリスト

今回のツアーでは、トニセンの楽曲に加え、歴代グループの楽曲も多数披露されました。

ファンからは、

  • 少年隊
  • 光GENJI
  • SMAP
  • TOKIO
  • J-FRIENDS
  • V6時代の楽曲

など、幅広い世代の楽曲を楽しめたという投稿が多く見られました。

また、少年隊の衣装を借りて披露された演出や、先輩グループの楽曲や伝統を大切に受け継ぐ構成だったという声も寄せられていました。


💙 印象に残ったカバー曲の数々

披露された楽曲についても、多くの感想が投稿されていました。

特に話題になっていたのは、

  • 「ガラスの十代」
  • 「TAKE ME HIGHER」
  • 「HONEY BEAT」
  • 「雪が降ってきた」
  • 「Swing!」
  • 「サンキューミュージック」

など。

「HONEY BEAT」のイントロのダンスや、「TAKE ME HIGHER」で坂本昌行さんが空を見上げる振り付けが印象的だったという投稿も見られました。

また、「Love has never gone」の演出では、星空を思わせるきらめきが再現され、会場から大きな歓声が上がっていました。


👏 ダブルアンコールは「ツラいチャプター」!

オーラスではダブルアンコールが行われました。

坂本昌行さんが、

「このコンサートも今日で最後。もうできないなんてツラい!」

と話すと、

客席からは

「もう1回!」

という声が上がり、その流れでダブルアンコールが実現。

披露されたのは「ツラいチャプター」で、会場は大きな盛り上がりに包まれました。


👕 ダブルアンコールならではの演出も

ダブルアンコールでは、3人が背中に「キマイラ」のイラストが入ったTシャツ姿で登場。

このTシャツは坂本昌行さんが制作したものだと紹介されていました。

また、「ツラいチャプター」の最中には、

  • 井ノ原快彦さんがヨピットを何度も上に投げてキャッチする
  • ネバギバの間奏で「アオッ!」という掛け声を披露する

など、遊び心あふれるパフォーマンスも見られました。


🚶 客席降りに大興奮!

1階通路側の席では、

「前回のように客席に来るのでは?」

と期待していたファンも多かったようです。

中盤まではステージ上でのパフォーマンスが続いていましたが、「サンキューミュージック」で長野博さんが客席へ降りてくる演出があり、大きな歓声が上がっていました。

💙 メンバーそれぞれの魅力が光ったステージ✨

オーラスでは、3人それぞれの魅力について多くの投稿が寄せられました。

坂本昌行さんは、

  • 歌声の迫力
  • 少年隊楽曲を魅せる表現力
  • 「ひろしコール」を楽しむお茶目な姿

が印象に残ったという声が見られました。

井ノ原快彦さんについては、

  • 歌声やダンスが好き
  • ネバギバでの力強い掛け声がかっこよかった

という投稿がありました。

長野博さんは、

  • 客席へ手を振るファンサービス
  • 客席降りで近くまで来てくれたこと
  • コールで会場が一体になったこと

などが話題になっていました。


🎭 演出や衣装にも注目!

今回のライブでは、演出や衣装についての投稿も多く見られました。

花柄の衣装が再び登場したことを喜ぶ声や、衣装ケースを使った演出では、別世界へ続く入口のような雰囲気が話題になっていました。

MCでは「ナルニア国」という言葉も登場し、その場面で会場が笑いに包まれたという投稿もありました。


💃 ジュニア・ダンサーとの息の合ったステージ

青木滉平さんと長瀬結星さんについては、お芝居やコミカルなやり取りがさらにパワーアップしていたという投稿が見られました。

「Shelter」や「ツラいチャプター」では、井ノ原快彦さんと長野博さんがこれまで見せてきたコミカルなやり取りを受け継ぐような演出もあり、会場を盛り上げていたようです。

また、バンドメンバーやダンサーも含めたステージ全体の一体感を楽しんだという声も寄せられていました。


🌈 V6への想いが伝わる場面も

V6時代の楽曲では、細かな演出にも注目が集まりました。

6色の照明や、歴代の楽曲を大切に歌い継ぐ構成に感動したという投稿がありました。

一方で、「Supernova」では一部オリジナルのパートをあえて歌わずに披露されていたという投稿も見られました。


🎉 ツアーを終えたファンの声

ライブを終えたファンからは、

  • 幸せな思い出をありがとう
  • もっとトニセンが好きになった
  • また会える日を楽しみにしている
  • 来年の30周年を盛大にお祝いしたい
  • これからも元気に歌って踊ってほしい

という投稿が数多く寄せられていました。

また、

  • 医師の許可が出て今年もライブに参加できたことを喜ぶ声
  • 家から配信やレポートでオーラスを見守ったという声
  • 「ワーキャーする人」になれた喜びを振り返る投稿

など、それぞれの形でツアーファイナルを楽しんでいた様子もうかがえました。


💐 笑顔と感謝で幕を閉じたツアーファイナル

オーラスでは、歌やダンスはもちろん、MCや客席とのやり取り、ダブルアンコールまで大きな盛り上がりとなりました。

「ありがとう」「また会おう」「30周年が楽しみ」という言葉がSNSにあふれ、ツアー完走を祝う温かな空気に包まれたファイナルとなっていました。

 

 

まとめ

トニセン『20th Century Live Tour 2026 〜唄う人 踊る人〜』公演について、

・トニセン『20th Century Live Tour 2026 〜唄う人 踊る人〜』開催日程・場所・セトリ・ライブレポ

などをまとめてみました。

最後までお読みいただきありがとうございました!!

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