5月10日(日)静岡 富士市文化会館ロゼシアター大ホール OPEN 16:00 / START 17:00
アンコール
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会場は“おかえり”の熱気でいっぱい🔥
ライブは予定通りスタートし、終演は19:15ごろ。
静岡公演はとても盛り上がり、会場全体があたたかい空気に包まれていたそうです。
山梨県出身のメンバーにとって、お隣の静岡県・富士市という場所も特別だったようで、メンバー自身も会場の熱気に驚いていたとのことです✨
「お久しぶりです!」という言葉どおり、久しぶりの再会を喜ぶような雰囲気が印象的だったようです。
名曲ばかりのセットリストに感動😭🎵
今回のライブでは、代表曲はもちろん、ファンにとって思い入れの深い楽曲がたくさん披露されました。
「好きな曲しかない」
「全曲歌える」
そんな声が出るほど、名曲ぞろいのセットリストだったようです✨
特に『電話』では、イントロの時点で涙があふれたという声もありました。
長年応援してきたファンにとって、特別な一曲だったことが伝わってきます。
「あの2曲」もしっかり披露され、懐かしさと感動が一気に押し寄せた夜になったようです。
同級生3ピースバンドならではの空気感😊
やっぱりレミオロメンといえば、この3人ならではの空気感。
同級生で結成されたスリーピースバンドならではの、自然であたたかい雰囲気に改めて魅力を感じたという声もありました🎶
演奏の熱さだけでなく、メンバー同士の空気感そのものが“レミオロメンらしさ”としてしっかり伝わっていたようです。
幅広い世代が集まった富士公演👨👩👧👦
会場では、10歳以下の子どもから70歳手前くらいまで、幅広い世代のファンが集まっていたそうです。
まさに老若男女に愛され続けているバンドだということが伝わる光景だったようです✨
長年のファンはもちろん、家族でライブを楽しむ姿も印象的だったようで、レミオロメンの楽曲が世代を超えて届いていることを感じさせます。
学生時代の“自転車旅”エピソードが話題に🚲✨
今回のMCでは、学生時代に静岡まで前田さんと神宮司さんが自転車旅をしたという思い出話があったそうです。
その中でも特に印象的だったのが、
前田さんが
「自転車で高速道路に乗れるか聞いてきて」
と神宮司さんに言ったところ、本当にそのまま聞きに行った、というエピソード😂
ファンの間でも「初めて聞いた!」という声があり、かなり貴重な“初出し”トークだったようです。
こうした学生時代の話からも、昔から変わらない3人の関係性が伝わってきますね😊
レミオアンケートは“半分初めて”だった📋
会場で行われたレミオアンケートについては、
「初めて参加する人が半分、経験ありの人が半分くらいだった」
という声もありました✨
長年応援してきたファンと、今回あらためてライブに足を運んだファン、その両方が集まった特別な公演だったことが感じられます。
再始動というタイミングだからこその、特別な空気があったようです。
温かくて熱い、特別なライブ空間🔥
今回の富士公演については、
「熱気がすごかった」
「でも、それ以上に温かい雰囲気だった」
という声が多く見られました。
ただ盛り上がるだけではなく、ファンみんなで“おかえり”を伝えるような空気があったようです。
15年ぶり、16年ぶりという長い時間を経ての再会だからこそ、その一瞬一瞬が特別だったことが伝わってきます。
「またすぐライブをしてほしい!」の声も続々😭
ライブ終了後には、
「楽しすぎて切なかった」
「すぐにまたライブをしてほしい」
という声もたくさん上がっていました。
再始動を実感したからこそ、次をすぐに期待してしまう――
そんなファンの気持ちがとてもよく伝わってきます✨
「おかえり」という言葉と一緒に、
「また会いたい」という想いもあふれた夜になったようです。
まとめ🎶
静岡・富士公演は、16年ぶりのツアーにふさわしい、特別で温かなライブになったようです。
名曲の数々、懐かしい空気、自然体のMC、そしてファンのあふれる“おかえり”の気持ち。
どこを切り取っても、レミオロメンらしさが詰まった一夜でした😊
これからのライブもますます楽しみになりますね✨
たのしかった!セトリも最高!#レミオロメン pic.twitter.com/LJcb00649h
— みかん(まーしゅ) (@nutsmikanmarsh) May 10, 2026


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