レミオロメン ライブ セトリ 全日程 2026 レポ『レミオロメン Reunion Tour 2026』

レミオロメン ライブ セトリ 全日程 2026 レポ『レミオロメン Reunion Tour 2026』 セトリライブレポ
スポンサーリンク
スポンサーリンク

3月29日(日)宮崎 都城市総合文化ホール OPEN 16:00 / START 17:00

  1. 追いかけっこ
  2. まめ電球
  3. フェスタ
  4. 春夏秋冬
  5. ドッグイヤー
  6. Sakura
  7. アイランド
  8. wonderful &beautiful
  9. 電話
  10. 明日に架かる橋
  11. モラトリアム
  12. もっと遠くへ
  13. 粉雪
  14. さあはじめよう
  15. 雨上がり
  16. スタンドバイミー
  17. 南風

アンコール

  1. 太陽の下
  2. 100億の承認欲求
  3. 3月9日
🎤 ライブは“生き物”…その瞬間だけの爆発力

今回の公演で多く見られたのが、
「ライブは生き物」と実感したという声。

  • 観客と演者のテンションが重なり、会場全体の熱量が上がった
  • その場ならではの勢いで、演奏の迫力がさらに増していた
  • 前日よりも内容が進化していると感じた人も

同じツアーでも、その日ごとに違う空気が生まれていたようです🔥


😲 初見ファンが多い会場ならではの空気

都城公演では、初めてライブを観る人が多かったという声もありました。

  • 会場の多くが初見の観客だった
  • メンバーもその状況に驚いていた様子
  • それでも会場はしっかり盛り上がっていた

土地ごとの雰囲気も感じられる公演になっていたようです。


🎶 セットリストへの想いと“これから”への期待

ライブでは、聴きたかった曲が披露されなかったという声もありました。

  • まだ聴けていない楽曲がある
  • 今後も活動を続けるという言葉があった
  • 次の機会に期待する声

今回だけで終わらない、次へと続く流れが感じられています。


😭 1曲目から涙…再会の実感

熊本公演と同様に、都城でも
1曲目から涙があふれたという声が見られました。

  • 再びライブを観られる喜びで感情があふれた
  • 「この日が来た」と実感した瞬間に涙

長い時間を経ての再会の重みが伝わってきます。


👤 14年ぶりの“3人”の存在

メンバーそれぞれの姿にも、強い反応がありました。

  • ソロ活動では観ていたが、3人が揃うのは久しぶり
  • 他のメンバーを久々に見られたことへの実感
  • バンドとしての形を待っていたという声

3人でステージに立つこと自体が、大きな意味を持っていたようです。


🌸 音楽とともに気づく“自分の青春”

印象的だったのが、
音楽を通して過去を振り返る声。

  • 自分には青春がなかったと思っていたが、音楽と共にあったと気づいた
  • 当時の記憶がよみがえった

ライブをきっかけに、自分の過去を再認識する瞬間があったようです。


🙏 「生きていて良かった」と思えた瞬間

再結成ライブを体験できたことに対して、
こんな声も見られました。

  • この瞬間を迎えられて良かった
  • 長く生きていたからこそ観られた

ライブそのものが、人生の節目のように感じられていたようです。


🍺 ライブ後にあふれる余韻

ライブ中だけでなく、終演後にも強い感情が残っていた様子。

  • 終わった後に一気に感情があふれた
  • その余韻のまま過ごす時間
  • これからも追いかけたいという気持ち

ライブの余韻が、その後の時間まで続いていました。


🎙️ 歌声への感動

ボーカルの歌声についても、印象的な声がありました。

  • 優しくて甘い歌声に心を打たれた
  • 思わず涙が出るほどの表現力

音そのものにも、しっかりと感動が集まっていました。


💐 まとめ

都城公演では、

  • 会場ごとに変化するライブの熱量
  • 初見の観客も含めた一体感
  • 再会による強い感情の動き

そんな瞬間が積み重なった一夜となっていたようです✨

そして多くの人が感じていたのは、
「また次も観たい」という気持ち。

ここから続いていく時間にも、期待が集まっています☺️🎶


読んでくださってありがとうございました🌙

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました