レミオロメン ライブ セトリ 全日程 2026 レポ『レミオロメン Reunion Tour 2026』

レミオロメン ライブ セトリ 全日程 2026 レポ『レミオロメン Reunion Tour 2026』 セトリライブレポ
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3月21日(土)大阪 大阪国際会議場メインホール OPEN 16:00 / START 17:00

  1. 追いかけっこ
  2. まめ電球
  3. フェスタ
  4. 春夏秋冬
  5. ドッグイヤー
  6. Sakura
  7. アイランド
  8. wonderful &beautiful
  9. 電話
  10. 明日に架かる橋
  11. モラトリアム
  12. もっと遠くへ
  13. 粉雪
  14. さあはじめよう
  15. 雨上がり
  16. スタンドバイミー
  17. 南風

アンコール

  1. 太陽の下
  2. 100億の承認欲求
  3. 3月9日
🌈 久しぶりのライブで溢れた感情

久々のライブ参加に、感情が一気に溢れ出したという声がとても多く見られました。

・ライブに行けない日常に慣れていた中で、全力のパフォーマンスに思わず涙
・嬉しさ・感動・安堵など、さまざまな感情が込み上げた
・終演後は自然と笑顔になっていたという声も多数

また、腕の筋肉痛さえも「心地よい余韻」として感じている方もいて、全身で楽しんだ様子が伝わってきます💪✨


🔥 会場全体で創り上げた“音楽の空間”

今回のライブでは「一体感」を挙げる声がとても印象的でした。

・バンドの気合いに応えるように観客も全力で応戦
・会場全体が音楽で満たされ、キラキラした空間に
・「共に創るライブ」と感じた人が多数

スタンド席から全体を見渡して楽しめたという声もあり、どの位置でもそれぞれの良さがあったようです😊


🎶 セットリストと楽曲の力

楽曲に関する反応もとても熱いものばかりでした🎧🔥

・「人として」から「ひとつ」への流れに強い反響
・「ひとつ」が特に心に刺さり、毎回涙していた人も
・「燦然」を初めて聴いて一気に引き込まれたという声

さらに、歌詞表示によってより深く楽曲が伝わったという意見もありました📖✨


😭 MCと言葉の力に心を打たれる

ボーカルの渋谷龍太さんの言葉にも、多くの人が心を動かされていました。

印象的だった言葉👇
「SUPER BEAVERがついてるから安心してついて来い」

・まっすぐで力強い言葉に安心感を覚えた
・これまでの活動を見てきたからこそ信頼できるという声
・「全部寄りかかってこい、音楽に変えてやる」という言葉に救われた人も

ライブ中のMCと楽曲が重なり、何度も涙したという声が目立ちました🥲


💪 プロとしての姿と復活の歌声

ライブ前には喉の不調を心配する声もありましたが…

・本番ではしっかりと回復した歌声を披露
・第一声で安心したという声が多数
・ハイトーンも安定していたとの感想

一晩でコンディションを整えた姿に、プロとしての強さを感じたという声もありました✨


👨‍👩‍👧 初参戦・家族での感動体験

初めてライブに参加した方や、家族での参加も印象的でした💕

・普段落ち着いている人が、終演後に興奮して感想を語り続ける様子
・親子でライブの話が止まらなかったというエピソード
・ぼっち参戦でも十分楽しめたという声

それぞれの立場でしっかり楽しめるライブだったことが伝わってきます☺️


🎉 ツアーファイナルならではの特別感

ファイナルならではの要素にも多くの反応がありました✨

・新アルバム、新曲、次のツアー発表に歓喜
・「またすぐ会える」という期待の声
・20周年を祝う声も多数

ライブの終わりでありながら、次へ繋がるワクワクも感じられる時間だったようです🌟

💖 「生きがい」としての存在

今回のライブでは、バンドの存在そのものが人生に深く関わっているという声が多く見られました。

・日々の大変さの中で支えになっている存在
・ライブを通して「また頑張れる」と感じた人が多数
・“自分の生きがい”と感じているという声も

メンバーからの「ありがとう」という言葉に、強く心を動かされたという声も印象的でした🥲


🔥 感情のすべてを出し切ったライブ

ライブ中の感情の動きも、とてもリアルに語られていました。

・笑いながら泣く、叫ぶなど感情をすべて解放
・拳を上げて声を出し、全力で応えた
・1曲ごとに涙が溢れるほどの高まり

「全部出し切った」と感じるほど濃密な時間だったようです💥


🎵 “音楽を一緒にやる”という感覚

ただ観るだけではない、参加型のライブとしての魅力も際立っていました。

・声を出して歌い、想いを届けようとした
・手を叩き、腕を上げて一体感を感じた
・「音楽を一緒にできた」という実感

立ち見でステージが見えにくくても、音楽を共有できたことに満足する声もありました🎶


🦫 メンバーの姿と表情に込められたもの

ステージ上のメンバーの様子にも、多くの注目が集まっていました。

・4人の表情がとても良く、それだけで涙したという声
・背中に多くの想いや責任を背負っていると感じた人も
・涙と笑顔が混ざる姿に心を動かされた

ステージ上の空気感そのものが、強く印象に残っているようです✨


🎤 楽曲と歌詞がもたらす気づき

楽曲の世界観に触れる中で、自分自身と向き合うような体験も語られていました。

・「らしさとは何か」を問いかける歌詞が印象的
・今も答えを探し続ける姿勢に共感する声
・一緒に考え続けていきたいという想い

長く活動を続けてきたからこそ伝わる深みを感じた人も多かったようです📖


🎁 ライブ以外の楽しみや思い出

ライブ当日の出来事や周辺の楽しみについても、いくつか声がありました😊

・グッズや特典(ポストカードなど)を楽しんだ
・会場での抽選やカード配布の思い出
・ライブ前後の時間も含めて特別な一日

ライブそのものだけでなく、1日を通しての体験が思い出になっている様子です✨


🌸 日常とつながるライブ体験

ライブをきっかけに、日常の捉え方に変化を感じたという声もありました。

・自分の仕事が誰かの笑顔につながっていると再認識
・日々の積み重ねが今につながっていると実感
・何気ない日常の価値を見つめ直した

音楽が、生活そのものに影響を与えていることが伝わってきます🌿


🙏 感謝であふれたツアーファイナル

最後に、とにかく多く見られたのが「ありがとう」という気持ちでした。

・言葉にできないほどの感謝
・最高の時間・思い出をもらえたという声
・「また会いたい」という想い

ツアーファイナルは、感謝と愛情に包まれた締めくくりとなっていたようです💖

 

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