8/20(木) [宮城公演] 仙台サンプラザホール 開場/開演 17:45 / 18:30
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THE JET BOY BANGERZ「JET BANGIN’」宮城公演レポート|TAKI大暴れ!ダンスバトルから「ただいま」まで
THE JET BOY BANGERZの初ホールツアー
「THE JET BOY BANGERZ LIVE TOUR 2026 ~JET BANGIN’~」。
2026年8月20日、宮城・仙台サンプラザホールで宮城公演が行われました。公式スケジュールでは、開場17:45、開演18:30。
今回の宮城公演について、Xにはライブ中のMCやダンスバトル、アンコールなど、たくさんのファン投稿が寄せられていました。
その中から、特に多く投稿されていたポイントを整理してご紹介します✨
「Let’s Dance」でいきなり大盛り上がり!
この日の「Let’s Dance」では、TAKIが曲の途中で客席に問いかける場面があったようです。
TAKI
「みなさんこの曲の名前知ってますか?この曲は!?」
客席
「Let’s Dance!!!」
TAKI
「なら踊らないとねえ」
曲を一度止めて客席を煽るような展開に、ファンからは「めちゃくちゃやかましい(笑)」という反応も。
この日のTAKIは、MCでもかなり勢いがあったようです
「アツアツのーこの男!」と雄飛が振ると、
TAKI
「アツアツといえばー俺しかおらんやろー!」
というやり取りも。
ファンからは、この日のTAKIについて「過去一やかましい」と感じたという声が投稿されていました。
お題ダンスバトルではTAKUMIとAOIが対決!
「Let’s Dance」のお題ダンスバトルでは、先攻がTAKUMI、お題は「サッカー」。
そして、**後攻はAOI、お題は「牛」**という対戦になったとのことです。
さらにTAKUMIについては、相手の最後の動きを読んで、ほぼ完璧に真似して対抗するという展開が2戦続けてあったとの投稿も。
ところが、その巧みな対応を見せながらも、結果としてはTAKUMIが敗れる展開に。
負けたTAKUMIはAOIの胴上げ中、飲み物を探していたという投稿もあり、ファンからは声帯を心配する声が上がっていました。
MCでは「間」が生まれる場面も
お題ダンスバトルの対戦カード紹介では、MC部分の音源の長さとの関係で、紹介が早くなってしまったという投稿もありました。
雄飛が、
「本日はこの2人……この2人……」
と紹介する中で、少し不思議な間ができたとのこと。
ライブならではの、その場でしか生まれないMCの一幕ですね。
海の家コーナーではチーム名が変更!
海の家コーナーでは、コーレス対決のチーム名が変更されたとの投稿も。
これまで使われていた**「シャトーブリアン」**はなくなり、この日は、
チーム田中
チーム家(け)
という名前になったそうです。
コーレス対決については、「楽しすぎてちぎれる」と表現するファンの投稿もあり、このコーナーが盛り上がったことがうかがえます
「田中家」も話題に
宮城公演については、「田中家最高」という声も投稿されていました。
また、ライブ全体について、
- 最初から激しいトラックで盛り上がった
- 「BLACK SHEEP」と「Say Something」が印象的だった
- 「DT」の映像・光・動きのリンクが圧巻だった
- コーレスが楽しかった
- 「BUDDING」でスリーボーカルをパフォーマーが囲む構図が印象的だった
- 演出全体が良かった
という内容の感想も寄せられていました。
7人のダンスと3人の歌が融合したライブ
別のファン投稿では、TJBBのライブについて、Poppin’、HIPHOP、HOUSE、R&Bなど幅広いダンスを踊る7人のパフォーマーと、アップテンポからラップ、バラードまで歌いこなす3人のボーカルが融合しているという点が紹介されていました。
英語表現では、
Poppin’ / HIPHOP / HOUSE / R&B
といったジャンルが挙げられており、日本語ではそれぞれポッピン、ヒップホップ、ハウス、R&Bを意味します。
そして最後には、10人それぞれの個性を表す言葉として、**「十人十色」**という表現も使われていました。
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TAKI、最後まで勢いが止まらない!
この日のTAKIについては、ライブ終盤までさまざまな投稿が。
センターでのタットコンビネーションでは、ファンから「手よりも顔が前に出ていた」と表現されるほど、前のめりになっていたという投稿がありました。
さらに、
「顔の下がもう客席なのでは?」
と思うほどだった、というユニークな表現も。
そしてアンコールでは、ファンの間で需要が高まっていたというTAKIのバンダナ姿も登場したとのこと。
アンコールについては、メンバーそれぞれが「自分が仕掛けた!」と主張するような流れになっていたという投稿もあり、ファンからは「アンコール群雄割拠」という表現まで飛び出していました
TAKUMIから「ただいま」
宮城公演では、TAKUMIがこのツアーで東北公演にあたる場所で**「ただいま」**と言ったという投稿もありました。
さらに終盤には、
TAKUMI
「みなさんの声援が厚かったです!牛タンみたいにねえ。」
という言葉も。
宮城らしい「牛タン」を絡めたコメントに、最後には鳥肌が立ったという投稿も寄せられていました。
彰くんは宮城でリフレッシュ
彰くんについては、宮城でゆっくり過ごす時間があったという投稿も。
投稿によると、母親のちらし寿司を食べたり、以前ダンスでお世話になった人に会ったりしてリフレッシュし、宮城公演を迎えたとのことです。
その話をかなり引っ張ったあと、最後は「最高でした!」という締めになったことについて、ファンからは面白い反応も出ていました
写真撮影&TikTok用の映像撮影も
この日の公演については、通常の写真撮影に加えて、TikTok用の映像撮影も行われたというファン投稿がありました。
また、TJBB公式ファンクラブの「JET BANGIN’」特設サイトでは、公演当日のメンバーの姿や舞台裏を届ける「BACK STAGE PHOTO」も展開されています。
宮城公演も熱く終了!
今回の宮城公演では、「Let’s Dance」の客席との掛け合い、お題ダンスバトル、海の家コーナーのコーレス、そしてTAKIの勢いあふれるMCなど、さまざまな場面がファンの投稿で話題になりました。
また、TAKUMIの「ただいま」や、宮城で過ごした彰くんのエピソードなど、メンバーと宮城とのつながりを感じさせる投稿も。
そしてライブそのものについては、10人それぞれの個性と、ダンス・ボーカルが融合したステージだったという声も寄せられていました。
THE JET BOY BANGERZの「JET BANGIN’」は、次の公演へと続いていきます
SNS
配信ありがとう‼️何回聴いても「チームジェッツありがとう」が心に響く‼️こちらこそありがとう‼️#JETBANGIN pic.twitter.com/uR3laV7wiT
— ぎょうざ(まゆ) (@nosugyoza_tjbb) August 20, 2026


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