TJBB ライブ セトリ 全日程 2026 レポ「THE JET BOY BANGERZ LIVE TOUR 2026 〜JET BANGIN’〜」

TJBB ライブ セトリ 全日程 2026 レポ「THE JET BOY BANGERZ LIVE TOUR 2026 〜JET BANGIN'〜」 セトリライブレポ
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8/20(木) [宮城公演] 仙台サンプラザホール 開場/開演 17:45 / 18:30

  1. Jettin’
  2. HEAD UP
  3. B.A.D (Breaking All Destinations)
  4. RAGING BULL
  5. BLACK SHEEP
  6. Say Something
  7. BUDDING
  8. CITY LIGHT
  9. まさか泣くとは思わなかった
  10. Snaps
  11. 希望の光 〜奇跡を信じて〜
  12. THE BIG BANK
  13. Hot summer
  14. PARTY IN HERE
  15. UNBREAKABLE
  16. Let’s Dance
  17. BOYS -TJBB Anthem-
  18. Day by Day
  19. TEN
  20. Attention
  21. Banger
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ライブレポ1

THE JET BOY BANGERZ「JET BANGIN’」宮城公演レポート|TAKI大暴れ!ダンスバトルから「ただいま」まで

THE JET BOY BANGERZの初ホールツアー
「THE JET BOY BANGERZ LIVE TOUR 2026 ~JET BANGIN’~」。

2026年8月20日、宮城・仙台サンプラザホールで宮城公演が行われました。公式スケジュールでは、開場17:45、開演18:30。

今回の宮城公演について、Xにはライブ中のMCやダンスバトル、アンコールなど、たくさんのファン投稿が寄せられていました。

その中から、特に多く投稿されていたポイントを整理してご紹介します✨

「Let’s Dance」でいきなり大盛り上がり!

この日の「Let’s Dance」では、TAKIが曲の途中で客席に問いかける場面があったようです。

TAKI
「みなさんこの曲の名前知ってますか?この曲は!?」

客席
「Let’s Dance!!!」

TAKI
「なら踊らないとねえ」

曲を一度止めて客席を煽るような展開に、ファンからは「めちゃくちゃやかましい(笑)」という反応も。

この日のTAKIは、MCでもかなり勢いがあったようです

「アツアツのーこの男!」と雄飛が振ると、

TAKI
「アツアツといえばー俺しかおらんやろー!」

というやり取りも。

ファンからは、この日のTAKIについて「過去一やかましい」と感じたという声が投稿されていました。

お題ダンスバトルではTAKUMIとAOIが対決!

「Let’s Dance」のお題ダンスバトルでは、先攻がTAKUMI、お題は「サッカー」。

そして、**後攻はAOI、お題は「牛」**という対戦になったとのことです。

さらにTAKUMIについては、相手の最後の動きを読んで、ほぼ完璧に真似して対抗するという展開が2戦続けてあったとの投稿も。

ところが、その巧みな対応を見せながらも、結果としてはTAKUMIが敗れる展開に。

負けたTAKUMIはAOIの胴上げ中、飲み物を探していたという投稿もあり、ファンからは声帯を心配する声が上がっていました。

MCでは「間」が生まれる場面も

お題ダンスバトルの対戦カード紹介では、MC部分の音源の長さとの関係で、紹介が早くなってしまったという投稿もありました。

雄飛が、

「本日はこの2人……この2人……」

と紹介する中で、少し不思議な間ができたとのこと。

ライブならではの、その場でしか生まれないMCの一幕ですね。

海の家コーナーではチーム名が変更!

海の家コーナーでは、コーレス対決のチーム名が変更されたとの投稿も。

これまで使われていた**「シャトーブリアン」**はなくなり、この日は、

チーム田中
チーム家(け)

という名前になったそうです。

コーレス対決については、「楽しすぎてちぎれる」と表現するファンの投稿もあり、このコーナーが盛り上がったことがうかがえます

「田中家」も話題に

宮城公演については、「田中家最高」という声も投稿されていました。

また、ライブ全体について、

  • 最初から激しいトラックで盛り上がった
  • 「BLACK SHEEP」と「Say Something」が印象的だった
  • 「DT」の映像・光・動きのリンクが圧巻だった
  • コーレスが楽しかった
  • 「BUDDING」でスリーボーカルをパフォーマーが囲む構図が印象的だった
  • 演出全体が良かった

という内容の感想も寄せられていました。

7人のダンスと3人の歌が融合したライブ

別のファン投稿では、TJBBのライブについて、Poppin’、HIPHOP、HOUSE、R&Bなど幅広いダンスを踊る7人のパフォーマーと、アップテンポからラップ、バラードまで歌いこなす3人のボーカルが融合しているという点が紹介されていました。

英語表現では、

Poppin’ / HIPHOP / HOUSE / R&B

といったジャンルが挙げられており、日本語ではそれぞれポッピン、ヒップホップ、ハウス、R&Bを意味します。

そして最後には、10人それぞれの個性を表す言葉として、**「十人十色」**という表現も使われていました。

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ライブレポ2

TAKI、最後まで勢いが止まらない!

この日のTAKIについては、ライブ終盤までさまざまな投稿が。

センターでのタットコンビネーションでは、ファンから「手よりも顔が前に出ていた」と表現されるほど、前のめりになっていたという投稿がありました。

さらに、

「顔の下がもう客席なのでは?」

と思うほどだった、というユニークな表現も。

そしてアンコールでは、ファンの間で需要が高まっていたというTAKIのバンダナ姿も登場したとのこと。

アンコールについては、メンバーそれぞれが「自分が仕掛けた!」と主張するような流れになっていたという投稿もあり、ファンからは「アンコール群雄割拠」という表現まで飛び出していました

TAKUMIから「ただいま」

宮城公演では、TAKUMIがこのツアーで東北公演にあたる場所で**「ただいま」**と言ったという投稿もありました。

さらに終盤には、

TAKUMI
「みなさんの声援が厚かったです!牛タンみたいにねえ。」

という言葉も。

宮城らしい「牛タン」を絡めたコメントに、最後には鳥肌が立ったという投稿も寄せられていました。

彰くんは宮城でリフレッシュ

彰くんについては、宮城でゆっくり過ごす時間があったという投稿も。

投稿によると、母親のちらし寿司を食べたり、以前ダンスでお世話になった人に会ったりしてリフレッシュし、宮城公演を迎えたとのことです。

その話をかなり引っ張ったあと、最後は「最高でした!」という締めになったことについて、ファンからは面白い反応も出ていました

写真撮影&TikTok用の映像撮影も

この日の公演については、通常の写真撮影に加えて、TikTok用の映像撮影も行われたというファン投稿がありました。

また、TJBB公式ファンクラブの「JET BANGIN’」特設サイトでは、公演当日のメンバーの姿や舞台裏を届ける「BACK STAGE PHOTO」も展開されています。

宮城公演も熱く終了!

今回の宮城公演では、「Let’s Dance」の客席との掛け合い、お題ダンスバトル、海の家コーナーのコーレス、そしてTAKIの勢いあふれるMCなど、さまざまな場面がファンの投稿で話題になりました。

また、TAKUMIの「ただいま」や、宮城で過ごした彰くんのエピソードなど、メンバーと宮城とのつながりを感じさせる投稿も。

そしてライブそのものについては、10人それぞれの個性と、ダンス・ボーカルが融合したステージだったという声も寄せられていました。

THE JET BOY BANGERZの「JET BANGIN’」は、次の公演へと続いていきます

 

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