2026年7月22日(水) 大阪・京セラドーム大阪
※直近のセトリ掲載中です。変更点があればわかり次第記載します。
アンコール
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🎉 約3時間のスペシャル公演!
京セラドーム初日は約2時間55分の公演でした。
東京公演よりも時間に余裕があったようで、MCもかなり長め😊
「大阪らしい自由な雰囲気だった」という声が多く見られました。
また、収録用カメラが入っていたことも会場で確認されています📹✨
🌐 DOMOTO公式サイトが本日オープン!
公演中には、本日オープンするDOMOTO公式サイトについて発表がありました。
さらに、会場ではサイトで公開予定のオープニング映像をひと足早く上映✨
映像はとてもスタイリッシュな内容でありながら、最後にはDOMOTOらしいオチも用意されていたそうです。
MCでは、
「カッコつけすぎちゃった」
という話もありました😊
映像ラストの「O」には、
「ファン一人ひとりの”O”」
という意味が込められていることも紹介されました。
🎼 豪華なオーケストラ演奏
今回も東京フィルハーモニー交響楽団との共演。
オーケストラアレンジによる楽曲では、
- 『雪白の月』
- 『Anniversary』
- 『Amazing Love』
などで壮大な演奏が披露され、多くのファンが聴き入っていました。
東フィルとのMCでのやり取りもあり、和やかな雰囲気だったというレポも見られました。
🚛 ムービングステージ・フロートも大活躍✨
ムービングステージやフロートで、スタンド席近くまで2人が来る演出も実施。
スタンド最前列では非常に近くで見ることができたという声や、
「表情まで見えた」
「ゼロ距離のような位置で止まった」
というレポもありました。
ステージ全体やライティングを楽しめたという感想も投稿されています。
😂 MC① 剛くん、ついに警備員さんに止められる
リハーサル終了後、楽屋へ戻ろうとした剛さんが警備員さんに呼び止められたそうです。
剛さん
「パス見せてくださいって言われて…」
光一さん
「俺の気持ち分かったやろ?」
剛さん
「パスは……ないです。」
するとスタッフさんが、
「ご本人です。」
と説明して通してもらえたそうです😂
光一さんは、
「俺は今日は止められてない。」
と話していました。
🤣 MC② まさかのノーパン話へ…
警備員さんの話題から、光一さんがホテルでバスローブ姿のまま止められた過去の話へ。
さらに話は、
光一さん
「今も履いてないで。」
という発言に発展😂
剛さんは驚いた表情を見せていましたが、
光一さんは、
「黒いスパッツみたいなのは履いてる。」
と説明。
会場は大きな笑いに包まれたそうです。
🐦 ジェットコースター・ロマンス前の笛遊び♪
『ジェットコースター・ロマンス』前には、笛で遊ぶ場面も。
光一さんが穴を押さえると音が変わることに気付き、
「鳩の鳴き声って人によって聞こえ方違うらしいよ。」
と言うと、
剛さんが鳩の鳴き真似を披露🕊️
その後もしばらく2人で笛を鳴らし続け、小鳥のような掛け合いになっていたそうです😊
😂 「5×9=63」も登場
ステージ上では、
「5×9=63」
という天然発言も飛び出し、会場では大きな笑いが起きていました。
SNSでも「疲れが吹き飛んだ」「可愛すぎた」と話題になっていました。
🥹 光一さんからファンへのメッセージ
終盤のMCでは、光一さんからファンへ温かい言葉が贈られました。
「みんなの笑顔が見えてる。」
「一生懸命手を振ってくれて嬉しかった。」
という言葉に、涙したという声も多く見られました。
🎀 銀テープはみんなで分け合って
終演前には銀テープについても話がありました。
光一さん
「銀テはゴミになるから持って帰って。」
「後ろの人は取れないから、譲ったりして交流を深めてください。」
という呼びかけがありました。
一方で、「周囲は取れていたけれど自分は取れなかった」という声も投稿されていました。
🌳 「あの時の木」の話で客席と交流
センターステージでのMCでは、
「あの時の木はまだあるのかな?」
という話題に。
客席から
「あるよ!」
と返事があると、
光一さんが
「所有者の方ですか?」
と返して会場は笑いに包まれました。
話しかけられたファンが感極まって涙を流していたというレポもありました。
🎵 FRIENDS前のMC
『FRIENDS』前には、
座って聴いてほしいという話題になりましたが、アリーナ席では後ろを向くのが大変ということで、そのまま立って聴く流れに。
その際、剛さんが
「わたしたち 首は振れん。」
と話すと、
客席から歓声が上がり、
光一さんは
「ここで『フゥ〜!』はちゃうで!」
と笑いながらツッコミを入れていました。
👑 ステージ演出・衣装も話題に
今回も衣装替えが多く、豪華な演出だったという声が多く寄せられました。
オープニングのゴールド衣装では、剛さんが衣装の裾を持ちながら階段を上がる姿が印象的だったというレポもありました。
また、
- ペンライトの景色がとても綺麗だった
- ライティングが美しかった
- ステージ全体の演出を楽しめた
という声も見られました。
🎶 セットリストにも大満足
新曲だけでなく懐かしい楽曲も披露され、
- 『恋涙』
- 『薄荷キャンディー』
- 『真実のサヨナラ』
など、思い出の曲を楽しめたというレポがありました。
オーケストラとの共演によるアレンジも高く評価されていました。
😊 東京公演よりリラックスした雰囲気
東京公演と比べて、
- MCが長め
- 時間に余裕があった
- 2人が自分たちのペースで会話を楽しんでいた
という感想が多く投稿されていました。
終始リラックスした空気の中で進行していたようです。
👏 アンコール前は客電が点灯
終演時は客電がかなり早いタイミングで点灯。
アンコールを促す間もないほどだったというレポもありました。
一方で、公演中には何度も感謝の気持ちを伝えてくれていたという声も見られました。
🎊 結成記念日を祝う特別な一日に
この日はDOMOTOの結成記念日ということもあり、
「今も活動を続けてくれてありがとう」
「特別な日に立ち会えて嬉しかった」
という投稿も多く見られました。
初めてライブに参加した人からは、
- 一律料金のMCを生で聞けた
- 一般発売のチケットでも見やすかった
- 会場全体の雰囲気を楽しめた
という感想も寄せられていました。
💙❤️ 京セラ初日まとめ
京セラドーム初日は約3時間にわたり、新曲から懐かしい楽曲まで楽しめる充実した内容となりました。
公式サイトのオープニング映像がひと足早く公開されるサプライズや、剛さんが警備員さんに止められたエピソード、光一さんのユーモアあふれるMCなど、笑いの絶えない時間もたっぷり。
オーケストラとの共演や迫力あるステージ演出も加わり、音楽とトークの両方を楽しめる京セラ初日となりました✨


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