2026年7月23日(木) 大阪・京セラドーム大阪
※直近のセトリ掲載中です。変更点があればわかり次第記載します。
アンコール
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🎶 開演前コールがついに決定!
開演前には、客席を巻き込んだ新しいコールを2人が提案。
🎤「KinKi〜!からの〜!DOMOTO DOMOTO こうつよちゃん!」
という流れで呼び込みをすることになり、
「とりあえずこれでいこう。」
「また歴史とともに変わっていくかもしれないね。」
という2人のやり取りもありました。
会場では早くもこのコールが定着し、終演後も頭から離れないという声が多く見られました。
👀 光一くん、まさかのステージ上でコンタクト洗浄!
この日の最大のハプニングは、堂本光一さんのハードコンタクトレンズ。
コンタクトに汚れが付き視界が悪くなったため、ステージ上でコンタクトを外し、その場で洗浄して付け直すという前代未聞の出来事が起こりました。
スタッフから水・洗浄液・タオルを受け取り、その場で洗浄を開始。
剛さんが
🗣️「…なんか雑すぎませんか?」
とツッコミを入れると、
🗣️光一「えっ?今俺、手洗ってるだけやで?」
と返し、会場は大爆笑。
一度付け直したもののまだ曇っていたため、もう一度洗浄する場面もありました。
🥹 剛くんの素の反応も話題に
コンタクトのトラブル中は、剛さんが本気で心配そうに見守る姿も印象的でした。
汚れたコンタクトを2人で覗き込みながら確認する場面もあり、ファンからはこのシーンを「今日のハイライト」とする声も多く見られました。
🥰 「みんなの可愛い顔が見えない」
コンタクトを付け直したあとには、
🗣️光一「みんなの可愛い顔が見えない。」
さらに洗浄後には、
🗣️光一「可愛い顔が、さらに可愛く!」
と笑顔でコメント。
すると剛さんが、
🗣️「そういうこと言えるようになったんですね。」
と返し、再び客席は大きな笑いに包まれました。
😂 「ドームが洗面所になった」
これまでKinKi Kids時代は「ドームをリビングにする」と言われるほど自然体のMCが有名でしたが、この日はステージ上でコンタクトを洗ったことから、
「今回はドームが洗面所になった。」
という声も多く見られました。
🎤 初日から我慢していた「カモーン!」
「あの頃のように(アメラブ)」では、光一さんが初日から我慢していたという
🗣️「カモーーーン!!」
をオーラスで思い切り披露。
それに対して剛さんが、
🗣️「郷ひろみやないか。」
とツッコミ。
その後は剛さんも負けじと「カモーン!」を披露し、会場はさらに盛り上がりました。
🎼 堂島孝平さんの曲もその場で披露
MCでは、
「今回は堂島さんの曲がセットリストに入っていない。」
という話題に。
その流れで『Misty』と『永遠のBLOODS』をその場で歌唱。
その間、演奏を待っていた東京フィルハーモニー交響楽団へ向けて、
🗣️剛「こういうのが好きなもので…。」
と客席を指しながら話し、会場は笑いに包まれました。
🎺 「ジェットコースター・ロマンス」の笛を2人で♪
『ジェットコースター・ロマンス』では、笛(ホイッスル)を2人そろって演奏。
「一緒に吹こう」という演出どおり、息の合ったタイミングで音が重なり、ぴったりとシンクロする場面が見られました。
🎻 東京フィルハーモニー交響楽団との豪華共演
今回のライブでは、東京フィルハーモニー交響楽団との共演も実現。
オーケストラによる演奏でDOMOTOの楽曲が披露され、特に『solitude』では感動したという声が多く見られました。
また、MCが長く続いたため、オーケストラの皆さんが演奏を待つ時間もあり、DOMOTOらしい自由な空気に包まれていました。
🎤 MCと歌のギャップも健在
MCでは客席との掛け合いやユーモアあふれるトークが続き、会場中が笑顔に。
一方で、曲が始まると一転して真剣な表情で歌い上げ、その切り替えに驚く声も見られました。
✨「宝物たちに 出逢うのさ」
『あの娘はSo Fine』では、
「宝物たちに 出逢うのさ」
という歌詞の場面で、剛さんが客席を指さす演出がありました。
🚚 フロートでも大盛り上がり
フロートでは、停止位置の近くの客席へ向けた煽りやパフォーマンスも行われ、近くで見られたファンから喜びの声が寄せられていました。
😊 「みんなの笑顔がエネルギーになります」
終盤には、光一さんが
🗣️「みんなの笑顔が我々のエネルギーになります。」
と客席へ感謝を伝えました。
💼 平日に来てくれた皆さんへ感謝
剛さんからは、
🗣️「平日なのに有休を取って来てくれてありがとう。」
と、集まったファンへ感謝の言葉が贈られました。
🎵 生歌で届けるDOMOTO
デビュー曲『硝子の少年』から最新曲まで、生演奏・生歌で届けるステージが続きました。
楽曲ごとの世界観を大切にしたパフォーマンスが披露されました。
🎉 ご機嫌な2人で迎えたオーラス
この日は終始リラックスした雰囲気で、2人とも笑顔の場面が多く見られました。
客席との掛け合い、予想外のハプニング、軽快なMC、そして真剣な歌唱と、DOMOTOらしさが詰まった最終公演となりました。
ライブ終了後には、新しい開演前コールやステージ上でのコンタクト洗浄など、この日ならではの出来事を振り返る投稿が数多く見られました。
まとめ
「DOMOTO Concert 2026 〜Stay with me〜」公演について、
・「DOMOTO Concert 2026 〜Stay with me〜」開催日程・場所・セトリ・ライブレポ
などをまとめてみました。
最後までお読みいただきありがとうございました!!


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