「2026 JAEJOONG ZEPP & HALL LIVE TOUR – 4% –」開催日程・場所・セトリ・ライブレポ
8月2日(日) 神奈川:パシフィコ横浜 国立大ホール
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260802 JAEJOONG ZEPP & HALL LIVE TOUR 4%
パシフィコ横浜Defiance
Rhapsody
Last Vow
Talk1
Our Secret
Big Revolution
Talk2
奏
僕死
밴드타임
Miracle
GMN
Glamorous Sky
Talk3
Glorious Day
Summer J
Talk4
Breaking Dawn
MINE
Talk5
道標
One Kiss
OASIS#ジェジュン #김재중 #JAEJOONG pic.twitter.com/ODrb00aEpm— _126 (@nakaniiru126) August 2, 2026
昼公演
ジェジュンとファンが作り上げた特別な一体感
今回のZepp&ホールツアーでは、ジェジュンさんもファンもこれまでに経験したことのないような、一体感と楽しさを感じたという声がありました✨
ツアーを開催してくれたジェジュンさんへの感謝はもちろん、ステージを支えたJJBANDの皆さんへ感謝を伝えるファンも
昼公演でツアー参加を終えた方からは、「楽しかった」という気持ちと同時に、もうツアーが終わってしまった寂しさも伝えられていました。
ツアー最終日に訪れた忘れられない景色
昼公演に参加したファンの中には、ツアー最終日にこれまでで一番良い席に恵まれたという方も✨
14列目でも、前方席が10列目から始まる会場だったため、実質5列目ほどの距離だったそうです。
ジェジュンさんのライブは、どの席からでも幸せを感じられるとしながらも、今回の景色は特別で、忘れられない思い出になったようです
また、会場では素敵なお土産を受け取ったという投稿もありました✨
バラードに込められたジェジュンの思い
この日は、激しいロック曲を歌った後よりも、バラードを歌った後のほうが汗をかくことについて、ジェジュンさん自身が話していたそうです
気持ちを込めて歌うほど、体にも大きなエネルギーが必要になることが伝わるエピソードとして、ファンの心に残ったようでした。
ステージは今ツアーで一番の暑さ!?
昼公演では、スモーク演出の関係で、ステージ上の扇風機が後半まで動いていなかったそうです。
ジェジュンさんはかなり暑そうな様子で、「今までで一番暑い」と話していたとのこと
まるでお風呂上がりのような暑さだったようで、「髪はいらない」「坊主になりたい」と冗談を交えながら、ステージを続けていたそうです
その後、終演の数曲前になって扇風機が動き始めたとのこと。
ジェジュンさんはJJBANDの皆さんと扇風機の前で座り、少し会話をしていたという投稿もありました
開演前の「Butterfly」が合図!?
開演の約5分前になると、「Butterfly」のBGMが流れ始め、少しずつ音量が大きくなっていくそうです
ファンの間では、このBGMが最高潮になる頃には、会場内を移動している人も席に戻るタイミングだと感じている方もいるようです
昼公演でも、開演直前まで前方で動いている人の姿があったという声が投稿されていました。
熊本地震の被災者について言及
昼公演では、ジェジュンさんが熊本地震の被災者について触れる場面もあったそうです。
その際、
「僕は何もできなくてごめんなさい」
と話していたとのこと。
また、「ここで言っておかないと、2部では?と言われそう」といった言葉もあったそうです。
自然災害の前では無力さを感じるという声や、ふるさと納税を通じて寄付をしたというファンの投稿もありました
夜公演はいよいよツアーの本当のラスト!
昼公演が終わり、パシフィコ横浜の夜公演はいよいよ今回のツアー最後のステージに✨
昼公演ではアップグレード席、夜公演では3階席というファンや、夜公演で視界の良い席に入り、開演前から期待を高めているファンもいました
また、これまでのツアーでは後方の整理番号や高い階の席が多かったものの、最後の公演で前方の席に恵まれたという投稿も✨
「思い切り楽しむ!」という気持ちとともに、ジェジュンさんへの愛と感謝を届けようとする声がたくさん寄せられていました❤️
後方の席から参加するファンも、ジェジュンさん、JJBAND、そしてスタッフの皆さんへ感謝の気持ちを込めて、会場から愛を届ける準備をしていたようです
パシフィコ横浜の夜公演で、「2026 ZEPP & HALL LIVE TOUR」はいよいよ本当のラスト✨
ジェジュンさんとJJBAND、そしてファンの皆さんが作り上げてきたツアーの最後のステージに、たくさんの愛と感謝が集まっています
夜公演
💕「最高のラスト!」会場は大盛り上がり
パシフィコ横浜のオーラスは、最初から最後まで大盛り上がり🎤🔥
歌って、叫んで、飛んで、全力で楽しんだファンからは、喉や足が限界になるほど盛り上がったという声も届いていました😆
「明日は仕事だけど、半分電池切れになりそう」と、ライブを出し切った余韻を楽しむ投稿も😂
席が後方だった方からも、思っていた以上にステージがよく見え、最後まで楽しかったという声がありました✨
3階席から参加したファンも、ジェジュンさんの歌声がしっかり心に届いたと投稿。
会場のどの場所からも、それぞれの形でオーラスを楽しんでいたようです🩷
😭 最後の3曲にあふれた感情
ツアーの終わりが近づくにつれ、会場では涙を流すファンの姿も🥹
最後の3曲では、ジェジュンさんの歌に強い感情が込められていたと感じたという声が多く寄せられました。
隣の席が空いていたため、少し体をずらすとステージ中央のジェジュンさんと正面になる席だったというファンも✨
「自分に向かって歌ってくれている」と想像しながら聴いた最後の3曲は、心に深く沁み、涙があふれたそうです😭
途中で感情が込み上げ、涙をこらえながらステージを見つめた方も。
JJBANDの皆さんの挨拶で涙があふれ、最後の3曲でも再び涙が止まらなくなったという投稿もありました。
「こんなに泣いたライブは初めて」という声も届いていました🥹
🎶「道標」はライブならではの感動
「道標」は、ライブで聴くと音源とはまた違った魅力があり、より感動したという声がありました✨
ツアーの終盤を彩る楽曲として、多くのファンの心に残ったようです。
「道標」と「OASIS」を挙げながら、ジェジュンさんとJJBANDへの大きな愛を伝える投稿も寄せられていました💕
🦋「OASIS」では終わらないで…の気持ちに
最後の「OASIS」では、ツアーが終わってしまう寂しさが一気に込み上げたというファンも😭
「行かないで」「まだ終わらないで」と願いながら、ジェジュンさんの歌声を聴いていたそうです。
そしてオーラスでは、これまでとは異なる演出もあったとのこと。
ジェジュンさんはステージの奥へ戻らず、その場に残って、ファンの歌声をじっくり聴いていたそうです🥹
最後まで会場の声を受け止めるようにステージに立ち続けた姿に、涙があふれたという投稿もありました。
終盤には、空からたくさんの蝶々が舞い降りる演出も🦋✨
手を伸ばしても、ふわりと別の方向へ飛んでいく蝶々。
椅子の下に舞い降りた蝶々を見つけたというファンもいました😊
サイン入りの発泡スチロール製の蝶々を手にしたという投稿もあり、オーラスを彩る印象的な演出になったようです。
🎸 JJBANDの一人ひとりの言葉に涙
オーラスでは、JJBANDのメンバーが一人ずつ、今回のツアーについて感想を話したそうです。
その言葉に感動し、涙が止まらなかったというファンも🥹
ジェジュンさんは、最初のリハーサルでJJBANDの皆さんに、サポートメンバーではなく「バンド」「チーム」としてステージに立ってほしいという思いを伝えていたそうです。
メンバーからは、ギターを弾くことだけでなく、自分がこの場所にいる意味を感じられたという内容の話もあったとのこと。
ジェジュンさんが「僕たち」という言葉を何度も使っていたことも、ファンの印象に残ったようです✨
ジェジュンさん、JJBAND、そしてJAEFANSが、ツアーを通して一緒に成長したと感じたという投稿もありました。
ツアー初日は控えめだったコールが、Zepp公演をきっかけに大きく変わり、自分自身も声を出せるようになったというファンも😊
🎸 個性あふれるJJBANDのソロ演奏
JJBANDのメンバーが一人ずつ演奏する場面では、それぞれの個性が光るソロパフォーマンスが披露されたそうです🎶
たつやさんが「ロックスター」を演奏した場面が特に印象に残ったという声も✨
ほかのメンバーのソロ演奏も個性豊かで、かっこよかったと好評でした。
「Summer J」では、普段は左右に分かれて行う部分を、オーラスではたつやさんやかまちょさんのところにメンバーが集まり、全員で一つになっていたそうです。
その姿に感動し、「Summer J」で涙が出るとは思わなかったというファンもいました🥹
JJBANDを「最高のロックバンド」と称える声や、また同じメンバーでステージを見たいという声も寄せられていました❤️
📈 ツアーを重ねるごとに変化したステージ
今回のツアーは、Zepp公演に1回、そのほかはホール公演に参加したというファンからも、回を重ねるごとの変化が感じられたという声がありました。
掛け声や歌声は少しずつ大きくなり、バンドメンバーもより自由にステージを動くように🎤
ジェジュンさんの歌声も、さらに力強くなっていったと感じたそうです。
最初の横浜公演と今回のオーラスでは、確かな違いがあったという投稿もありました✨
ジェジュンさん自身も成長について話していたそうで、ツアーを通してステージと会場が変化していった様子が、ファンの記憶に残ったようです。
💚 ツアー完走への感謝と「またね」
ツアーの序盤には、ジェジュンさんの喉の不調について心配する声もありました。
それでも、大きなけがなく、無事にツアーを終えられたことを喜ぶ投稿が寄せられていました😊
「思い切ってZeppツアーを開催してくれてありがとう」
「楽しい時間と感動をありがとう」
「またね」
そんな感謝の言葉が、オーラスの後にたくさん届けられていました🫶🏻💕
今回のZepp&ホールツアーをとても楽しかったと振り返り、次回もぜひ参加したいというファンも✨
一方で、Zepp公演は真夏や真冬以外の季節に開催してほしいという、ユーモアのあるリクエストもありました😆
🌈 3か月のツアー、ついに完走!
約3か月にわたって開催された「JAEJOONG TOUR 4%」は、パシフィコ横浜で全22公演を終えました🦋✨
あっという間だったと感じるほど楽しい時間だった一方、ツアーが終わってしまった寂しさも大きかったようです😭
それでも、ジェジュンさんとJJBAND、そして会場に集まったファンが作り上げたツアーには、たくさんの笑顔と感動があふれていました。
ジェジュンさん、JJBANDの皆さん、そしてスタッフの皆さん。
長いツアーを届けてくれて、本当にありがとうございました💚❤️
また次のステージで会える日を楽しみにしたいですね🦋✨
Jaejoong Zepp & Hall Live Tour [4%] in Kanagawa (260802)
ohh#김재중 #ジェジュン☘️ pic.twitter.com/cROrTwZ3vY
— TVXQ! Fanbase.id ♡ (@dbskfanbaseid) August 2, 2026
まとめ
ジェジュン J-JUN JAEJOONG「2026 JAEJOONG ZEPP & HALL LIVE TOUR – 10% – – 86% – – 4% – 」公演について、
・ジェジュン J-JUN JAEJOONG「2026 JAEJOONG ZEPP & HALL LIVE TOUR – 10% – – 86% – – 4% – 」開催日程・場所・セトリ・ライブレポ
などをまとめてみました。
最後までお読みいただきありがとうございました!!


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