ジェジュン J-JUN JAEJOONG ライブ セトリ 全日程 2026 レポ「2026 JAEJOONG ZEPP & HALL LIVE TOUR – 10% – – 86% – – 4% – 」

ジェジュン J-JUN JAEJOONG ライブ セトリ 全日程 2026 レポ「2026 JAEJOONG ZEPP & HALL LIVE TOUR – 10% – – 86% – – 4% – 」 セトリライブレポ
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7月12日(日) 大阪:Zepp Osaka Bayside

  1. Defiance
  2. Rhapsody
  3. Last Vow
  4. Our Secret
  5. Big Revolution
  6. 奏
  7. 僕が死のうと思ったのは
  8. 밴드타임
  9. Miracle
  10. GMN
  11. Glamorous Sky
  12. Glorious Day
  13. Summer J
  14. Breaking Dawn
  15. MINE
  16. 道しるべ
  17. One Kiss
  18. OASIS

昼公演

オープニングからハイテンション!

ジェジュンは登場すると、

「おおさかあああ!!! 久しぶりやな!!!!」

と元気いっぱいに挨拶

続くMCでは、

「大阪〜めっちゃ好きやでぇ〜」

と話し、バンドメンバーにも同じように言ってもらう場面もありました。

昼公演は終始テンションが高く、ジェジュンもJJバンドも楽しそうな様子だったことが多くのファンから伝えられています。

新曲「道しるべ」をライブ初披露

この日の大きな見どころは、新曲**「道しるべ」**のライブ初披露でした✨

ジェジュンは歌う前に緊張した様子も見せていたとのこと。

MCでは、この曲について**「oasisとはまた違う壮大な曲」**という内容を話していました。

披露された「道しるべ」は壮大なロックサウンドで、多くのファンが印象的だったとコメントしています。

歌詞

会場で確認された歌詞の一部は、

「You’re my only sign」

「僕が僕でいる理由は 君だ」

「愛してる」

という内容でした。

ラストは「愛してる」で締めくくられたという声も多く見られました。

ブレスや歌声にも注目

「道しるべ」では、曲中のブレス(息遣い)が印象的だったという声が多数ありました。

特にラストサビ前のブレスや、メロディが一度止まる場面での息遣いが印象に残ったというコメントが多く寄せられています。

また、初めてライブで披露された楽曲ということもあり、「もっと聴き込みたい」との声も見られました。

会場の盛り上がり

会場は終始熱気に包まれ、大きな盛り上がりに✨

「グッド・ラック・スカイ(グラスカ)」では、これまでとは異なりメガホンを使用せず、ジェジュン自身の地声で歌う演出だったというレポートもありました。

ペンライトを持つ来場者も多く、会場全体が一体感のある雰囲気だったことが伝えられています。

この日の衣装にも注目!

昼公演の衣装は、ノースリーブトップスにスキニーパンツ、ウォレットチェーンを合わせたスタイルでした✨

袖ぐりが大きく開いたデザインだったため、美しい腕や横顔、マイクを持つ姿が印象的だったという声が多く見られました。

また、首元のアクセサリーも好評で、衣装全体を絶賛するコメントが寄せられていました。

✨ パフォーマンスとビジュアル

ジェジュンのビジュアルについては、「見ているだけで幸せ」「今日もかっこよかった」といった声が多数。

ステージ上では堂々としたパフォーマンスを披露し、終演後も興奮が冷めないという投稿が続いていました。

「奏」に感動するファンも

セットリストでは「奏」を聴いて涙したというコメントも見られました。

ライブならではの歌声に心を動かされたという声が寄せられています。

大阪公演は大盛況!

昼公演終了後は、

  • 「とにかく楽しかった」
  • 「最高のライブだった」
  • 「叫んで楽しんだ」
  • 「ありがとう」

など、公演を振り返る投稿が数多く見られました。

会場全体が熱気に包まれ、ジェジュンとファンが一体となってライブを楽しんだ様子が伝えられています。

 

夜公演

「しばくぞ!」で大盛り上がり

昼公演で教えてもらった大阪弁の「しばくぞ」を、夜公演でも何度も使うジェジュン

しかし途中で「しばくぞ」を「さばくぞ」と言い間違えてしまい、会場から「魚?」とツッコミが入る場面もありました。

さらに、

「ちゃんと歌わないと、しばくぞ!」

と可愛らしく話したり、

「お前ら、しばくぞ!」

と客席に向けて言ったり、バンドメンバーには飛び蹴りをする真似をしながら、

「何笑ってんだよ、しばくぞ!」

と冗談交じりに声をかけるなど、終始笑いの絶えないMCとなりました。

子どもたちへの気遣いも

客席に子どもの姿を見つけると、

「今日は子どもも何人か来てるね!」

と話し、

「口(言葉遣い)に気をつけないとね。子どももいるから。本当は優しい男ですよ。純白的な男ですよ。」

と笑顔でコメント。

その直後に低い声で、

「じゃあ!!!!次の曲ぅ!!!!」

と切り替え、会場を沸かせていました。

新曲「道しるべ」の制作秘話

夜公演でも新曲**「道しるべ」**が披露されました。

MCでは、

  • レコーディングはかなり前に行っていたこと
  • 何度もアレンジを変更したこと
  • Zeppの雰囲気に合うか最後まで悩み、披露するタイミングもギリギリまで考えていたこと

を明かしていました。

また、「道しるべ」の音源は再来週に公開予定であることも本人から伝えられました。

曲の最後には、

「愛してる❤」

という言葉も届けられました。

️ 大阪ならではのやり取り

MCでは客席に向かって、

「大阪人の人?」

「それ以外の人?」

と呼びかける場面も。

大阪ならではの反応について不思議そうに話し、「民党が違う感じ?」と笑いを誘う一幕もありました。

心に響いた歌声

この日は、ロックナンバーからバラード、会場全体で盛り上がる楽曲まで、幅広いセットリストが披露されました

中でも**「僕が死のうと思ったのは」**では、聴き入ったという声が多く寄せられました。

涙を流しながら聴いていたという来場者や、海外から訪れたファンが涙を浮かべながら聴いていたという様子も伝えられています。

新曲「道しるべ」も初披露

ライブで初披露された**「道しるべ」**は、夜公演でも大きな注目を集めました✨

歌唱前には初披露ならではの緊張した様子も見られ、披露後には「良い曲だった」「好きな曲になった」という声が数多く寄せられていました。

Zeppならではの近さを実感

Zepp公演ならではの距離感も印象的だったようです。

2階席からでもジェジュンを近くに感じられたという声や、ステージを間近で見ることができたという投稿もありました。

ライブを思い切り楽しんだことで、終演後は足が疲れるほどだったというコメントも見られました。

終演後はバンドメンバーと食事へ

MCでは、

「今日は終わったあと、バンドさんと飲みに行く」

と話す場面もありました。

会場からは温かい反応が寄せられていました。

韓国語コメント

韓国語の投稿では、

고마워(コマウォ)

と書かれていました。

日本語訳:「ありがとう」

✨ 夜公演も大盛況!

終演後は、

  • 「今日も最高に楽しかった」
  • 「ジェジュンの歌声をたくさん浴びることができた」
  • 「Zeppライブをまた開催してほしい」

など、公演を振り返る投稿が数多く見られました。

大阪・昼夜2公演とも、歌声とMCで会場を大いに盛り上げたライブとなりました。

 

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