ジェジュン J-JUN JAEJOONG ライブ セトリ 全日程 2026 レポ「2026 JAEJOONG ZEPP & HALL LIVE TOUR – 10% – – 86% – – 4% – 」

ジェジュン J-JUN JAEJOONG ライブ セトリ 全日程 2026 レポ「2026 JAEJOONG ZEPP & HALL LIVE TOUR – 10% – – 86% – – 4% – 」 セトリライブレポ
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7月20日(月・祝) 愛知:Zepp Nagoya 昼夜公演

※変更点があればわかり次第記載します。

  1. Defiance
  2. Rhapsody
  3. Last Vow
  4. Our Secret
  5. Big Revolution
  6. 僕が死のうと思ったのは
  7. 밴드타임
  8. Miracle
  9. GMN
  10. Glamorous Sky
  11. Glorious Day
  12. Summer J
  13. Breaking Dawn
  14. MINE
  15. 道しるべ
  16. One Kiss
  17. OASIS

昼夜公演

会場は大盛り上がり!

開演前から期待に包まれていた会場は、ライブが始まると終始熱気いっぱい。

「名古屋はあまり盛り上がらない」というイメージをジェジュン自身がMCで話していましたが、

「完全に思い込みだった!暑い!」

と笑顔で話すほど、客席の盛り上がりは予想以上だったようです。

ライブ後も、

「今日の名古屋は本当に最高だった」

という声が多く見られました。


名古屋の思い出に「Zepp」が追加!

MCでは名古屋の思い出についてこんなやり取りもありました。

「名古屋といえば手羽先、ひつまぶし、名古屋城だったけど今日増えたね。」

「なにー?」

「Zepp!!!」

会場からは大きな歓声が上がっていました。


前日に食べた「ひつまぶし」トーク

ジェジュンは前日にスタッフとひつまぶしを食べたことを紹介。

そのあと眠れず、

「昨日あまり眠れなくて3時間しか寝てない。」

「ひつまぶしを食べたせいかな(笑)」

「ひつまぶしはレッドブル10本分くらい元気になるんだって!」

と冗談交じりに話し、会場は笑いに包まれました。

さらに、

「朝食べればよかったかな。」

という話もしていたそうです。


照明がまさかの大暴走!

公演中には照明トラブルも発生。

ステージ上のスポットライトが止まらず、クラブのように光が回り続ける状態になり、一時進行が止まる場面もありました。

その様子を見たジェジュンは、

「あのライト、ひつまぶし食べたのかな?」

「まぶしい!…ひつまぶしの“まぶし”?(笑)」

と機転を利かせたコメントで会場を笑わせました。

ファンからも、

「照明まで盛り上がっていたみたい。」

というレポートが多数投稿されています。


Miracleは昼公演だけの特別バージョン

『Miracle』では、

通常の

「この夜の果て」

という歌詞を、

「この昼の果て」

に変更して歌唱。

昼公演ならではの演出に、会場は大きく盛り上がりました。


新情報も発表!

MCでは今後のお知らせもありました。

✨「みちしるべ」は7月27日配信予定

✨「4%」の新しいポスターも7月27日に公開予定

という案内があり、会場から拍手が送られていました。


長袖で登場!

ジェジュンは長袖衣装で登場。

しかし会場の熱気でかなり暑かったようで、

「暑い!」

と何度も話していたそうです。

会場からも、

「タンクトップでもよかったのでは?」

という声が見られました。


手羽先エピソードも披露

名古屋といえば手羽先という話題になると、

以前名古屋で手羽先を食べた際に前歯が外れてしまった思い出を披露。

その後に歯医者で前歯を削られたというエピソードも話し、

「だから手羽先は禁止(笑)」

と笑いを誘っていました。

ライブはさらに進化したステージへ✨

ライブでは、一曲一曲のアレンジにも注目が集まりました。

『OASIS』ではジェジュンの歌唱アレンジが加わり、これまでの公演とはまた違った雰囲気に。

『One Kiss』ではラスト近くで自然に息が漏れる場面があり、生歌ならではの臨場感を感じたという声も見られました。

また、『僕死ぬ』(ファンの略称)の後に披露されたtatsuyaさんのピアノソロは、美しいアレンジだったことが話題になりましたが、曲名までは分からなかったという投稿が複数見られました。


「目が合った!」という声が続々

前方エリアで参加したファンからは、

「何度も目が合った気がした」

というレポートが多数投稿されていました。

特に『Glorious Day』では、お立ち台へ上がりながら歌う場面で視線が向いたと感じた人や、最前・前方エリアではジェジュンの表情や瞳までしっかり見えたという声もありました。

えくぼや細かな表情まで見えたという投稿も見られ、距離の近いZepp公演ならではの魅力が伝わってきました。


バンドメンバーにも注目!

昼公演では、

「バンドメンバーもお立ち台に立っていた!」

という報告もありました。

また、照明トラブルが起きた場所がtatsuyaさん付近だったことも、多くのファンがレポートしています。


客席との一体感がすごかった!

会場全体の一体感が印象に残ったという感想が多く寄せられていました。

ジェジュンも、

「みんな死ぬ気で楽しんでくれるのが感動だった。」

というメッセージをSNSで投稿。

昼公演を終えたファンからも、

「悔いなく楽しめた」

「Zepp最後の公演として最高だった」

「幸せな時間だった」

など、公演を締めくくる喜びの声が多く見られました。


‍♀️ Zeppならではのスタンディング事情

スタンディングエリアでは、開演直後は比較的ゆとりがあったという声がありました。

しかし、ジェジュンが客席サイドへ近づいたタイミングでは、一気に人が前へ動き、押される場面が発生。

気付けば列が前に移動していたという参加者もいました。

一方で、

「大阪公演よりは落ち着いていた」

という声も見られました。


2階指定席は座って観覧

2階席は立ち上がらずに観覧する形式だったという報告がありました。

そのため、

「最初は知らずに驚いた」

「長時間座っていたのでお尻が痛くなった」

という声もありましたが、

座ったままでも客席からは大きな歓声が上がり、会場全体でライブを盛り上げていたようです。

また、2階席は空調がよく効いていて寒く感じたという投稿も見られました。


ツアートラックにもファンが集まる♪

会場ではツアートラックを撮影するファンの姿も。

「今回初めて見ることができた」

という喜びの投稿もあり、公演前後の楽しみのひとつになっていました。


️ ライブ前後は名古屋グルメも満喫

ジェジュンがひつまぶしを食べたこともあり、公演前後には同じお店や名古屋名物を楽しむファンの投稿も多く見られました。

ひつまぶしや聖地巡りを満喫してからライブへ参加したという声もあり、ライブとあわせて名古屋を楽しんでいた様子が伝わってきます。


昼公演まとめ

2026年7月20日のZepp名古屋・昼公演は、

会場全体の大きな盛り上がり

『Miracle』の昼公演限定アレンジ

照明トラブルさえ笑いに変えたジェジュンのMC

ひつまぶしトークや手羽先エピソード

客席との距離が近いZeppならではの一体感

など、多くの思い出が詰まった公演となりました。

夜公演はタンクトップ&初のヘアバンド姿!

夜公演では、昼とは衣装をチェンジ。

黒のタンクトップに、ツアーグッズの黒いヘアバンドとリストバンドを着用して登場しました。

ヘアバンド姿は今回のツアーで初めてだったそうです。

登場すると会場から大きな歓声が上がりました。

MCでは、

「初めてヘアバンドを付けたんですけど……暑い!」

「暑すぎてヘアバンドの下にニキビができそう。」

と笑わせる場面もありました。


️ 名古屋の暑さにびっくり!

この日の暑さについてもトークがありました。

「名古屋って沖縄より暑いんじゃない?」

「40度? 40度!? 砂漠じゃん!」

そして続けて、

「でも大丈夫。俺っていうオアシス!」

と話し、会場は大盛り上がりとなりました。


「大阪を超えた!」とジェジュンが宣言!

夜公演で最も多く投稿されていたのが、会場の盛り上がりについてでした。

ライブ中、ジェジュンは客席を見渡しながら、

「大阪を超えた!」

と笑顔でコメント。

さらに、

「幸せ。」

「クセになりそう。」

「終わらせたくない。」

「最後じゃないのに感動して泣きそう。」

と何度も客席へ気持ちを伝えていました。

ファンからも、

「過去一番の盛り上がりだった。」

「会場全体の熱気がすごかった。」

というレポートが多く投稿されています。


「みんなに拍手!」

ライブ終盤には、ジェジュンから客席へ感謝の言葉も。

「みんなに拍手だよ。本当にありがとう。」

という言葉に、大きな拍手が送られました。

さらに、

「幸せだった。」

とも話しており、多くの参加者が印象に残った場面として投稿しています。


Zeppツアーへの思いも語る

MCでは、Zeppツアーを始める前の心境についても話しました。

ジェジュンは、

・40代になり体力面への不安があったこと

・年齢に関係なく、すべてのファンが楽しめるライブにしたいと考えていたこと

を明かしました。

そして客席を見ながら、

「でもみんな、よくついてきてくれた。」

と笑顔で話していました。


ロックナンバーも迫力満点!

ライブではロックナンバーも大きな盛り上がりを見せました。

力強い歌声とバンド演奏に加え、タンクトップ姿で披露されたパフォーマンスにも多くの注目が集まっていました。


生歌・生演奏を満喫

参加者からは、

「生歌と生演奏を近い距離で楽しめた。」

という投稿も見られました。

後方エリアからでもステージ中央がよく見えたという声もあり、Zeppならではの距離感を楽しめた様子が伝わってきます。


「僕死ぬ」を待ち望んでいたファンも

『僕死ぬ』を初めて生で聴くことができたという投稿もありました。

待ち望んでいた楽曲をライブで聴けたことを喜ぶ声が見られました。

『みちしるべ』のラストに「あいしてる」

新曲『みちしるべ』では、ラストにジェジュンが「あいしてる」を続けて伝える場面がありました。

この日の歌唱では、最後に**2回「あいしてる」**と伝えたというレポートが投稿されていました。


名古屋の盛り上がりにジェジュンも感激

夜公演では、客席の熱気にジェジュン自身も何度も感謝の気持ちを伝えていました。

MCでは、

「感激した。」

「幸せだった。」

と話し、さらに、

「終わらせたくない。」

「クセになりそう。」

と笑顔で語る場面もありました。

ライブ終盤には、

「みんなが盛り上げてくれた。本当にありがとう。」

と客席へ感謝を伝え、会場は大きな拍手に包まれました。


会場全体が一つになった夜

参加者からは、

「会場全体で踊っていた。」

「昼公演以上に熱気を感じた。」

というレポートが多く見られました。

ジェジュンが「大阪を超えた!」と話した場面では、客席から大歓声が上がり、そのままライブ終盤まで勢いが続いたようです。


名古屋の思い出も笑顔で

MCでは昼公演でも話題になった手羽先エピソードにも触れ、

以前の出来事を笑い話として話せるようになった様子だったというレポートが見られました。


『みちしるべ』配信のお知らせも再度案内

昼公演に続き、

✨『みちしるべ』は7月27日配信予定

✨「4%」の新しいポスターも同日に公開予定

という案内が行われました。


「幸せ」の言葉が心に残るライブ

この日のライブでは、ジェジュンが何度も「幸せ」という言葉を口にしていたことが、多くの参加者のレポートに共通していました。

また、

「みんなに拍手。」

という言葉とともに客席へ感謝を伝えた場面も、印象に残ったという声が多く投稿されていました。


Zepp名古屋 夜公演まとめ

2026年7月20日のZepp名古屋・夜公演は、

初披露となるヘアバンド姿と黒タンクトップ

️ 名古屋の暑さを話題にしたユーモアあふれるMC

「大阪を超えた!」とジェジュンが認めるほどの盛り上がり

客席へ何度も感謝を伝える温かい言葉

『みちしるべ』で届けられた「あいしてる」

など、ステージと客席が一体となった特別な夜となりました。

ライブを終えたファンからは、ジェジュンの「幸せだった」という言葉とともに、自分たちも幸せな時間を過ごせたという投稿が数多く寄せられていました。

 

 

 

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