6月11日(木) 神奈川:KT Zepp Yokohama
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オープニングMCで明かした喉の状態
ジェジュンはMCで、日本到着後からアレルギーによる咳が続いていることを話していました。
喉の痛みや発熱はないものの、声が出しづらい状態だったそうで、日本に来てからはできるだけ静かに過ごしていたとのことです。
また、
「土曜日までにはもっと良くしないと」
と話していました。
ライブ中もところどころ咳が出たり、声がかすれる場面があったようですが、最後までしっかり歌い切っていました。
喉のコンディションの中でも全力のステージ
多くのファンが、喉の不調を感じながらも全力で歌う姿に感動していました。
一部の曲では普段とは少し違うハスキーな歌声になっていたようですが、それでも力強い歌唱は健在。
終盤になるにつれて歌声の迫力はさらに増し、圧巻のパフォーマンスを見せてくれました。
特に「OASIS」の歌唱を高く評価する声も多く見られました。
Zepp公演への思い
MCでは、
「Zeppに来たのは21年ぶり」
と話し、
「すごくうれしい」
と笑顔を見せていました。
さらに2019年にHYDEさんのZepp公演を見た際、
「自分もこんなライブをやりたいと思った」
というエピソードも語っていました。
スタンディングならではの熱狂
今回のZepp公演はスタンディング形式。
ファンからは、
- 想像以上に盛り上がった
- みんなで歌う場面が楽しかった
- 会場全体の一体感がすごかった
- いつも以上にパッションを出せた
という声が多く上がっていました。
ペンライトを置いて両手を上げながら楽しむファンも多く、会場全体が熱気に包まれていたようです。
ロックモード全開!
ライブ中には、
「頭振って!」
「クレイジーになろうか!」
と客席をあおる場面も。
「MINE」では激しくヘッドバンギングをした後、少しふらつきながら、
「ここどこだっけ?」
「あなたたちだあれ?」
とユーモアたっぷりに会場を笑わせていました。
ロック色の強いステージに会場も大盛り上がりだったようです。
近すぎる距離感に大興奮
Zeppならではの近距離感も話題になっていました。
ジェジュン自身も何度も
「近いね!」
と話していたそうです。
黒のタンクトップ姿で登場し、スポットライトに照らされた姿や鍛えられた腕のラインに見惚れたという声も多く見られました。
会場の規模がコンパクトなこともあり、いつも以上に近く感じられるライブになったようです。
MCも絶好調!
この日のMCでは、以前から話題になっている結石の話も登場。
ジェジュンは、
「石はまだ出ていません」
と報告。
さらに、
「どこにあるのかな?尿路かな?」
と話しながら、
「みんなにも尿路あるからね?」
と会場を笑わせていました。
また、客席から「トイレ行ってね」と声をかけられると、
「僕はトイレ行かない人ですから」
と冗談交じりに返していたそうです。
スタンディングエリアの様子
前方エリアはかなり混み合っていたようで、後半は体力的に大変だったという声もありました。
その様子を見たジェジュンは、
「退勤時間の電車みたいなもんよ」
と例えて会場を笑わせていました。
会場内では押される場面もあり、かなりの熱気だったことが伝わってきます。
可愛さ全開の場面も
「Summer J」では、山田社長の後ろから左右に顔を出しながら動く場面があり、可愛らしい姿に歓声が上がっていました。
かっこいいロックパフォーマンスだけでなく、遊び心のある演出も見られたようです。
会場全体が一体になったライブ
ファンからは、
- Zepp公演が最高だった
- 初めてのスタンディングが楽しかった
- またぜひ開催してほしい
- 会場全体の盛り上がりがすごかった
- ジェジュンにも熱気がしっかり伝わっていたと思う
といった声が多く見られました。
客席同士でも自然に一体感が生まれ、ライブならではの特別な空間になっていたようです。
✈️ 次はZepp羽田へ
ライブ終了後には、
「次のZepp羽田も楽しみ」
「喉の調子がさらに良くなりますように」
という声が多く見られました。
アレルギーによる咳が続く中でも、全力でステージに立ったジェジュン。
Zepp横浜は、熱気と歓声に包まれた特別な一夜となりました✨


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