ポルノグラフィティ ライブ セトリ 全日程 2026 レポ『20thライヴサーキット“水”』

ポルノグラフィティ ライブ セトリ 全日程 2026 レポ『20thライヴサーキット“水”』 セトリライブレポ
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2026年5月17日(日)岩手:トーサイクラシックホール岩手

  1. アゲハ蝶
  2. サボテン
  3. 月飼い
  4. IN THE DARK
  5. 一雫
  6. マスクド・カメロ
  7. アポロ
  8. I believe
  9. 峠の鬼
  10. 土竜
  11. デッサン#4
  12. Zombies are standing out
  13. SETOUCHI BOYS
  14. ヴィヴァーチェ
  15. アゲハ蝶
  16. THE REVO
  17. はみだし御免
  18. 愛が呼ぶほうへ

アンコール

  1. ミュージック・アワー
  2. ライラ
💡結論(全体まとめ)

盛岡公演は、MCのローカルネタと観客の熱気が重なって、会場全体が一体感に包まれる特別なライブだったという内容です。


📊理由(ファン投稿から共通していたポイント)

・ご当地トークがとにかく豊富で盛り上がっていた
・観客の反応が非常に熱く、会場の一体感が強かった
・メンバーの自然体なMCが印象的だった
・東北ならではの話題(温泉・海産物・市場など)が多く登場した


🎤盛岡公演のMCエピソードまとめ💬

今回のライブでは、MCが特に“盛岡らしさ全開”だったと複数の投稿で語られていました。

🧑‍🏫ちょっと先生モードになるトーク

ポルノグラフィティのメンバーが、ライブ中のトークを「職員室に来てね」とまとめるような流れがあったという声があり、MCの軽快なやりとりが印象的だったようです。


🏔️盛岡ならではのローカル話題が盛りだくさん
♨️温泉トーク(乳頭温泉)

東北の有名な温泉「乳頭温泉」の話題に、テンションが上がっていた様子が複数投稿されていました。
「字面だけで盛り上がる」という反応もあり、場が和んでいたことがうかがえます。


🐚ホヤトーク

海産物のホヤについての話題も登場。
実際に昼食で食べたファンもおり、MCと現地体験がリンクして盛り上がった様子でした。


🏮よ市(材木町)エピソード

盛岡の「よ市」についての話も複数投稿で触れられていました。

・タクシーで「余市」と聞き間違えたエピソード
・市場の出店にホヤが普通に並んでいることへの驚き
・名前の由来についての話題

こうしたローカル感のある話がMCの中心になっていたようです。


🍶駅地下の立呑屋エピソード

盛岡駅の地下の立呑屋での出来事として、

・隣のおじいさんに懐かれた
・ワンカップ酒の蓋が開けられず困っていた
・メンバーが開けてあげた

というエピソードが共有されていました。


🧭地名ネタ(雫石・すずくいし)

「すずくいし(雫石)」という地名についての話も登場し、独特な読み方や響きに反応していたという投稿がありました。


🎶ライブ全体の雰囲気
🔥観客の熱量がとにかく高い

・男性ファンの盛り上がりが特に強かったという声
・会場の空気が熱く、冷房前でも熱気がすごかったという感想
・アンコールでは手を振り合う場面があり、会場全体が一体化


💫MCの“自然体さ”が好評

・昔話のようなゆるいトークが増えていた
・場数を重ねたことでの余裕を感じたという声
・アイドル現場のような一体感があったという表現もありました


📌ここまでのまとめ

盛岡公演は、ポルノグラフィティの魅力である「音楽+トーク+距離の近さ」が特に強く出た回で、地元要素がMCに自然に溶け込んだライブだったという内容です。

🎤ファンのリアルタイム反応まとめ💬
📱ライブ中〜直後の熱量

投稿全体では、終演直後から短時間で多くの感想が上がっており、興奮状態のまま書かれたコメントが目立ちました。

・「最高だった」「楽しかった」という感情の高まり
・その場の空気感をそのまま残すようなリアルタイム投稿
・ライブ後すぐの余韻共有が多発


🙌会場の一体感と空気
👏アンコールの盛り上がり

アンコールでは、客席に向かって手を振る場面があり、観客全体が応じるように手を振り返す光景があったとされています。
このやり取りにより、会場全体が一体化した雰囲気になっていたという声が複数ありました。


🔥ファンの熱量の高さ

・男性ファンの盛り上がりが特に強かったという感想
・会場全体の熱気が高く、環境面でも暑さを感じるほどだったという投稿
・地域ごとの盛り上がりの違いを感じたという声


🎶印象的だった小ネタ・場面まとめ
🐟ホヤエピソード

ホヤに関する話題は複数投稿で登場し、
「出店で普通に売られていること」への驚きとともに共有されていました。


♨️温泉ネタの盛り上がり

乳頭温泉の話題では、名称そのもののインパクトで会話が盛り上がっていたという内容が見られました。


🏮地元ネタの広がり

・材木町の「よ市」
・「余市」との聞き間違いエピソード
・すずくいし(雫石)という地名の話題

こうしたローカル要素がMCを通して複数回登場していました。


🍶立呑屋エピソード(ほのぼの系)

駅地下の立呑屋での出来事として、

・隣席のおじいさんとの交流
・ワンカップの蓋が開けられない場面
・メンバーが自然に手助けした流れ

という、温かいエピソードが共有されていました。


📌まとめ

ポルノグラフィティ「種水果実」盛岡公演は、音楽だけでなくMCや地元エピソード、そして観客の反応まで含めて“ライブ全体が物語のように展開した回”だったという内容です。

終演後も投稿が続き、余韻が長く残る公演だったことが印象的でした✨

 

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