2026年5月30日(土)岐阜:長良川国際会議場
アンコール
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🌊待ちに待った岐阜公演!会場は開演前から特別な空気
「ようやく水ツアー初参加!」という声もあり、岐阜公演を楽しみにしていたファンがたくさん集まった今回の公演✨
参加した方からは、「始まってしまうとあっという間だった」という声が多く、公演終了後には“もっと見ていたかった…”という空気が広がっていました☺️
✨座席に関係なく楽しめた!という声が多数
後方席・アリーナ最後列・2階席から参加した方からも、「ステージがしっかり見えた」「全体が見渡せて良かった」という感想が見られました✨
また、ステージ端にメンバーが来た時の距離感に驚く声や、「目が合った気がした」「指をさされた気がした」という投稿も多く見られました👀
中央前方席や2列目付近から参加した方からは、
「顔が小さすぎて驚いた」
「近すぎて現実感がなかった」
という反応も見られました✨
💡“目福(めふく)”という言葉が話題に
MC中には昭仁さんが
「めふく」
と発言したという投稿が複数あり、ファンの間では「眼福の意味では?」という話題に☺️
終演後には、
・目福
・耳福
・身体福
という言葉を使う投稿も見られ、公演後の感想として広がっていました✨
🎵ライブ内容への反応「予想外」「進化していた」
ライブ内容については、
「セットリストが予想と違った」
「金沢公演よりさらにパワーアップしていた」
「前回参加時から進化していた」
という声が見られました🌱
また、アルバムへの期待を書いている投稿も複数ありました✨
😭感情が大きく動いた公演だった様子
終演後には、
「泣いた」
「ずっとヒーロー」
「ありがとう」
「自信を持って生きていく」
など、公演を終えた直後ならではの感情を投稿するファンも多数。
ライブ後の余韻をそのまま投稿している方が目立ちました✨
🏟️地元開催を喜ぶ声もたくさん
岐阜開催については、
「地元で参加できて嬉しかった」
「また来てほしい」
「次回来る時は観光も」
という投稿も見られました☺️
11年ぶりの開催に触れている声もあり、地元公演ならではの特別感も感じられた夜だったようです✨
❓今回も続く“暗号”への反応
終演後には、恒例となっているキーワード・暗号について考察する投稿も多数。
今回追加された文字について、
「“ま”なのでは?」
「残りが気になる」
「答えが分からない」
など、ファン同士で盛り上がる様子が見られました🫧
「と ○○ ま ○○○○○○」
という形で投稿しているファンも見られ、引き続き注目が集まっています👀
🍽️公演以外でも話題に!ご当地グルメの話
公演前後には、ご当地グルメに関する投稿も見られました✨
昭仁さんが三重公演について、
「赤福好物だし」
「餃子うまいし!」
「また来る!」
と投稿していたことを受け、
「津ぎょうざを食べたんですね」
「前回食べられなかったものを今回は食べられたのかな」
と喜ぶ声もありました☺️
さらに、
「毎ツアー来てほしい」
という投稿も見られました🍴
🌱“水”から育つ果実へ——ツアーコンセプトへの反応
参加したファンからは、
「これで自分の水やりは終了」
「これから果実がどう育つのか楽しみ」
という投稿もありました🌱
また、
「果実が順調に育っていた」
という表現を使う方もおり、ツアーコンセプトに沿った言葉で感想を書く投稿が目立ちました✨
😭ライブ後にあふれる余韻
終演後には、
「楽しすぎた」
「最高だった」
「すごい夜になった」
という投稿が多数。
また、
「ポルノグラフィティをさらに好きになった」
という声も見られ、公演後すぐの熱量が伝わる投稿が続いていました✨
中には、
「水浴び2回目」
という表現で参加報告をする方も見られました🌊
🫧ファン同士の交流も印象的
終演後には、
「一緒に参戦してくれてありがとう」
という投稿や、
同行者との思い出を書いているファンの投稿も見られました☺️
ライブそのものだけではなく、参加した時間全体を楽しんでいる様子が伝わってきます✨
📣公式からの案内も
公演終了後には公式から、
「長良川国際会議場 メインホール公演が無事終了!」
とアナウンスがありました✨
あわせて、
「ライブの感想やメンバーへのメッセージを募集」
という案内も投稿されていました📝
🌊岐阜公演を終えて
今回の岐阜公演では、
✨ 会場全体の一体感
✨ “目福”という新ワードの広がり
✨ セットリストへの驚き
✨ 地元開催への喜び
✨ 暗号への注目
など、多くの投稿が見られました☺️
終演直後からたくさんの感想が投稿され、岐阜公演の熱気がそのままタイムラインにも広がっていた夜でした🌙✨


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