ポルノグラフィティ ライブ セトリ 全日程 2026 レポ『20thライヴサーキット“水”』

ポルノグラフィティ ライブ セトリ 全日程 2026 レポ『20thライヴサーキット“水”』 セトリライブレポ
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2026年4月13日(月)愛媛:松山市民会館

  1. アゲハ蝶
  2. サボテン
  3. 月飼い
  4. IN THE DARK
  5. 一雫
  6. スペース・ヴァンガード
  7. アポロ
  8. I believe
  9. 峠の鬼
  10. 土竜
  11. デッサン#4
  12. Zombies are standing out
  13. SETOUCHI BOYS
  14. ヴィヴァーチェ
  15. アゲハ蝶
  16. THE REVO
  17. はみだし御免
  18. 愛が呼ぶほうへ

アンコール

  1. ミュージック・アワー
  2. ライラ
🎤 ライヴ基本情報
  • 会場:松山市民会館
  • 開演:18:31
  • 終演:20:52

🌟 会場の盛り上がり
  • かなりの水量で“放水レベル”と感じるほどの迫力
  • 参加者の中には「びしょ濡れになるほどだった」という表現もあり、臨場感の強いステージの様子
  • 全身でライヴを体感

🎸 パフォーマンスの見どころ
  • ギターソロでは身体を反らす印象的な姿が見られた
  • ジャケットを脱ぎ、シャツの腕をまくる仕草が印象に残るシーンあり
  • 腕をポケットに入れながら、MCに軽く笑う自然な表情も確認されている
  • 全体的に、この日は特にかっこよさが際立っていたという声が複数

👉 ポルノグラフィティの魅力がより強く感じられる公演だった様子です


😂 MCでの印象的なエピソード
  • 最前列中央に、メンバーの地元・因島の幼なじみが偶然参加
  • 高校時代の文化祭でも関わりがあった人物とのこと
  • その存在により、特別な空気感が生まれた

MCではこんなやり取りが👇

昭仁「27年やってて一番やりづらい…」
昭仁「同級生に言っとけよ、昭仁と晴一頑張っとったって」

  • このエピソードは、急きょ2人で話す内容を相談していた様子もあり、会場の笑いを誘った

👉 岡野昭仁新藤晴一の関係性や地元とのつながりが垣間見える場面


🎫 客席の出来事
  • 最前列にはメンバーの幼なじみ(同級生)が来場
  • 偶然にも最前中央という位置での参加となり、会場全体の話題に
  • ファンからは、その“引きの強さ”への驚きと感謝の声も見られた

💫 全体の雰囲気
  • 水ツアーパフォーマンス・MCのすべてが印象に残る公演
  • 体感ライヴとして強い記憶に残る内容
🌊 水ツアーのインパクト
  • 「ダムの放水」に例えられるほどの勢い
  • 前方エリアでは“浴びる”レベルを超えた体験になっていた様子
  • ライヴ後には「まるで干からびた」という声もあり、全力で楽しみ切った様子がうかがえる

🎶 公演の特別感
  • 長年活動している中でも「やりづらい」と語られるほど、普段とは違う空気感
  • 幼なじみの存在が、ステージと客席の距離感に独特の影響を与えていた
  • その場ならではの空気が生まれ、印象に残る公演となっていた

😆 メンバーのリアルな反応
  • MC中にその場で話す内容を軽く打ち合わせする様子が見られた
  • 予定外の出来事に対する自然な対応が、そのままステージ上で共有された
  • 観客にとっては、普段見られない一面として印象的なシーンに

🫶 ライヴ後の余韻
  • 公演終了後も、参加者からは強い余韻を感じる声が続出
  • 「圧倒された」「体力を使い切った」という状態が伝わる反応が多い
  • 愛媛公演は、体感・演出・エピソードすべてが重なった濃密な一日

🎤 改めて感じる魅力

今回の公演では、
👉 ポルノグラフィティ

  • ライヴパフォーマンスの強さ
  • 観客との距離の近さ
  • その場で生まれる“偶然”さえも魅力に変える力

がしっかり伝わる内容となっていました✨


愛媛公演、本当におつかれさまでした☺️💙

 

 

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