ポルノグラフィティ ライブ セトリ 全日程 2026 レポ『20thライヴサーキット“水”』

ポルノグラフィティ ライブ セトリ 全日程 2026 レポ『20thライヴサーキット“水”』 セトリライブレポ
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2026年6月30日(火) 兵庫・神戸国際会館 こくさいホール公演 開場17:30 / 開演18:30

※変更があれば分かり次第記載します。

  1. サボテン
  2. 月飼い
  3. IN THE DARK
  4. 一雫
  5. マスクド・カメロ
  6. Plastic viper
  7. アポロ
  8. I believe
  9. 峠の鬼
  10. 土竜
  11. デッサン#4
  12. Zombies are standing out
  13. SETOUCHI BOYS
  14. ヴィヴァーチェ
  15. アゲハ蝶
  16. THE REVO
  17. はみだし御免
  18. 愛が呼ぶほうへ

アンコール

  1. ミュージック・アワー
  2. ライラ
⚽ワールドカップの話題で大盛り上がり!

この日のMCでは、ワールドカップの話題がたっぷり登場しました。

昭仁さんは、

「昨日は22時に寝て、1時45分に起きて息子とワールドカップを見て、4時30分にもう一度寝た」

と、この日のライブに備えたスケジュールを紹介。

試合中は子どもたちが大きな声で喜んでいた一方で、自分は喉を守るために声を出せなかったそうです。

そこで、

「どうやって嬉しさを表そうと思った時にジャンプや思ってジャンプしました、連続ジャンプ」

と話し、

「マサイ族か、わしか」

と自分でツッコミを入れて会場を笑わせていました。


😂日本代表とブラジル代表をまさかの例え話に

サッカーの実力差について話している中で、晴一さんが

「日本とブラジルってどんな感じのランク?ポルノとB’zくらい?」

と質問。

すると昭仁さんは、

「いい例え」

と納得しながらも、

「そうか……勝てんでもしゃあないな。夢見とったわ」

と肩を落とす場面もあり、会場は笑いに包まれました。

その流れで、Mrs. GREEN APPLEやOfficial髭男dismの名前も話題に上がったという声もありました。


👀会場のみんなもワールドカップを見ていた!

昭仁さんが会場に

「試合見た人?」

と呼びかけると、かなり多くの観客が手を挙げたそうです。

予想以上の人数だったようで、

「前の会場では2割くらいだったのに!」

と驚いていたというコメントも見られました。

また、サポートメンバーにも観戦したか確認する場面があり、

  • 目をそらすメンバー
  • 開き直る晴一さん

など、それぞれ違った反応で会場を盛り上げていました。


🤭「初聴」が思わぬ笑いに

今回のツアーは、初めて聴く曲があることにも触れながら、

晴一さんが

「初聴き……いや、初聴……しょちょう?」

と言い間違える場面が。

すぐに昭仁さんが

「しょちょうはいかんじゃろ!」

とツッコミを入れ、

晴一さんも

「なんでよ!初聴よ!」

と返し、会場は大きな笑いに包まれました。


🎵セトリのネタバレにも配慮

MCでは、

「セトリのネタバレなしでライブに臨みたい人?」

という客席アンケートも行われたそうです。

さらに、

「『アポロ』なら最初の一音で分かるけど、今回は初めて聴く曲だから」

という流れから、初披露曲について話す場面もあったとのことです。


🎤新曲レコーディングの話も!

MCでは、

「『果実』のレコーディングは3日後に行われる」

という話も飛び出し、会場から驚きの声が上がっていたそうです。


🤫秘密にしてほしいMCも…

晴一さんから

「秘密にしてくれるかな。内緒にして」

という場面もあったという投稿が見られました。

内容については公開せず、「内緒」というお願いだけがファンの間で共有されていました。

🌊ラストは大迫力の水演出!

ライブ終盤の水演出は、この日も大盛り上がり。

「最高の水浴びだった!」「思い切り楽しめた!」という投稿が多く見られ、ツアータイトルを象徴する演出として会場全体が一体となって盛り上がっていたようです。


✨ホールならではの照明・レーザー演出

客席後方や3階席から参加したファンからは、

  • ステージ全体を見渡せた
  • 照明演出がとても美しかった
  • レーザーが客席まで届き、迫力を感じられた
  • メンバー全員の動きや演出を俯瞰して楽しめた

という声が多く投稿されていました。

ホール公演ならではの演出を存分に味わえたという感想が目立ちました。


🥁サポートメンバーにも大きな注目!

演奏面ではサポートメンバーへのコメントも多数投稿されていました。

玉田豊夢さんのドラムは、バラードでも存在感があり、演奏をじっくり見られて良かったという声が多く見られました。

また、「峠の鬼」ではドラムソロが披露され、途中でスティックを放り投げるパフォーマンスや、手で直接ドラムを叩く場面もあり、大きな歓声が上がっていたそうです。

一方、山口寛雄さんのベースについても、

  • ベースラインが力強く響いていた
  • 弦を弾く音まで聞こえるほど臨場感があった

という投稿が見られました。


👕衣装にも注目

昭仁さんはシャツの前だけでなく袖も折り返したスタイルだったというコメントもあり、衣装の着こなしにも注目が集まっていました。


😅ライブ中の思わぬハプニング

ある参加者は、ライブ中に飛び跳ねていたところ、汗で湿布が剥がれて足元に落下。

すぐ近くにスタッフがいたため、とても恥ずかしかったという微笑ましいハプニングを投稿していました。


🎶熱気あふれるライブ!

ライブについては、

  • とにかく熱かった
  • かっこよくて思わず涙が出た
  • 最後まで全力で楽しめた

といった投稿が数多く見られました。


🍻「今日は飲んでよし!」

神戸公演が地方公演最後ということもあり、

「今日は飲んでよし!」

というMCがあったことも話題になっていました。

ライブ後には、その言葉どおり乾杯を楽しんだという投稿も多く見られました。


🏠神戸公演ならではの一言

MCでは、

「旅の最後が神戸でよかった!」

という言葉もあり、地元ファンから喜びの声が投稿されていました。


💙ツアー完走への声

地方公演最終日を迎え、

  • ツアーが終わって寂しい
  • 東京公演も無事に迎えられることを願っている
  • ポルノグラフィティが大好きだと改めて感じた

といった投稿も多く見られました。

神戸公演は、笑いの絶えないMCと迫力ある演奏、そして水演出で締めくくられ、参加したファンにとって思い出深い一夜となっていたようです。

 

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