5月6日(水)東京 SGCホール有明 ※追加発表
アンコール
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📹かなり大きな撮影が入っていた!
会場では、かなりしっかりした撮影が入っていたという声がたくさんありました。
新藤晴一ではなく、岡野昭仁さんから
「まだ詳しくは言えないけれど、何かしらの形になるかも?」
というような話があったそうです🤫
この発言に、会場では期待が一気に高まったようです!
映像作品なのか、配信なのか、今後のお知らせが楽しみですね✨
🌊「種水果実」の世界観にどっぷり浸かるステージ
今回のライブでは、「種水果実」の世界観にしっかり入り込める演出だったという声がとても多く見られました。
予想していた流れを良い意味で裏切るような展開もあり、驚きの連続だったという投稿も。
「笑った」「泣いた」「痺れた」
そんな感情の振れ幅が大きいライブだったことが伝わってきます。
まさに全身で体感するライブだったようです✨
💡ライティング演出がとにかく美しい!
特に印象的だったという声が多かったのが、照明演出です。
ライティングがとても綺麗で、楽曲や世界観をさらに引き立てていたとのこと。
視覚でもしっかり魅せるステージだったようで、会場全体が作品の中に包まれていたような雰囲気が伝わってきました🌙
🎸あのギター登場に驚き!
演奏面では、あるギターの使用が予想外だったという声もありました🎸
「あのギターを使うとは思わなかった」という投稿があり、ファンにとってかなり印象的な場面だったようです。
さらに、かなり前方で観覧できた方からは、
音出し確認の際にサポートメンバーのアコースティックギターの生音が聞こえるほど近かったという声も。
新藤晴一さんをほぼ真正面で見られたという方もいて、かなり贅沢な時間だったようです…!
🎭「ポルノグラフィティ一座」と再認識
ライブ全体を通して、
「やっぱりポルノグラフィティは“一座”だ」
と感じたファンの声もありました😊
演奏だけではなく、ステージ全体の見せ方や空気感、メンバーと観客との一体感。
そうした部分から、ライブそのものがひとつの大きな舞台作品のように感じられたようです。
この表現、すごくしっくりきますね✨
☔終演後、まさかの本気の雨!
ライブが終わって会場の外に出ると、しっかり雨が降っていたという投稿がたくさんありました☔
もともとは雨予報ではなかったそうですが、終演後にはかなり降っていたようで、
「さすが雨バンド!」
「本当に水浴びできた!」
という声も多数✨
今回の“水ツアー”というタイトルとも重なって、まるで最後まで演出の一部のようだったようです💧
ライブの余韻のまま雨に包まれる体験は、かなり印象的だったのではないでしょうか。
🎤MCで判明したGWエピソード
MCでは、ゴールデンウィーク中の話もあったそうです😊
新藤晴一さんは
「GWに何をしたか、記憶がかなり曖昧」
というお話があり、
岡野昭仁さんは
・はまぐりを2個しか食べられなかったこと
・“モンスター”の話
などが出ていたとのこと。
このゆるいやり取りに、会場もかなり和んだようです✨
ライブの熱い空気とのギャップも、ポルノグラフィティらしいですね。
🥊突然の井上尚弥さんトーク!
MCの中では、急に
井上尚弥さんの話題が出たという投稿もありました🥊
かなり唐突だったようで、
「急に始まってびっくりした!」
というファンの声も。
特に千葉県に関する話題もあったようで、千葉県民のファンにとっては嬉しい時間になったようです😊
予想外の方向に話が広がるのも、ライブMCの面白さですね。
😭近すぎる距離感に感動の声
今回の公演では、ステージとの距離の近さに感動している方もとても多く見られました。
「近すぎる!」
「ありがたすぎる!」
という投稿が続き、かなり特別な体験になったことが伝わってきます。
表情や演奏、空気感までしっかり感じられる距離で観られたことは、まさに忘れられない時間になりそうです✨
🌊胸がいっぱいになるライブだった
終演後には、
「今日まで生きていて良かった」
「胸が水でいっぱい」
そんな気持ちを表す投稿もありました。
笑って、泣いて、驚いて、痺れて。
たくさんの感情を受け取ったライブだったことが、たくさんの言葉から伝わってきました。
“最高だった”というシンプルな言葉に、すべてが詰まっていたように感じます😊
5/6の東京・SGCホール有明公演は、
映像収録の期待、圧巻の演出、美しいライティング、そしてまさかの雨まで…!
まさに「水ツアー」の名前にぴったりな、記憶に残る一夜だったようです💧✨


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